【京都西陣 たくみ人形】親王飾り-結-

唯ひとりのお客さまのための 唯ひとつだけのお雛さまをおつくりします
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寄附金額

1,600,000

在庫:あり

親王飾り-結-
◇男雛

唐草極楽鳥錦

紫は古代より高貴な色とされてきました。
その中でも特に明るく鮮やかな紫色です。
唐草極楽鳥(からくさごくらくちょう)
という正倉院文様がさりげなく上品で、
女雛と合わせると格式がぐっと上がる気品の高い男雛です。

◇女雛

鴛鴦唐草文錦

二羽のオシドリが向かい合わせになった
向鴛鴦(むかいえんおう)の正倉院文様です。色目と文様の雰囲気が美しく調和しており、桐胴ならではの奥ゆかしく優しいお顔の表情を味わっていただくことが出来ます。

事業者名:京都西陣 たくみ人形
連絡先:075-441-8333

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お礼の品について

容量

【飾りサイズ】幅98cm×奥42cm×高45cm
【人形サイズ】 男雛 幅28cm×奥16cm×高20cm 女雛 幅22cm×奥28cm×高17.5cm

消費期限

【保管方法】
*湿気も一緒にお箱の中に入れないよう「からっと晴れた湿気の少ないポカポカ暖かい日」にお仕舞いください。

*防虫剤を交換してください。衣類用ではなく「人形用防虫剤」を購入してください。

*雛人形にとって湿気は大敵です。
湿気の多いお部屋や押入れの下の段には収納しないでください。
高温で乾燥しやすい屋根裏収納庫も避けてください。

事業者

京都西陣 たくみ人形

お礼の品ID

6207201

カテゴリー

民芸品・工芸品 > 人形

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

寄付完了から1年以内に発送致します。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :京都西陣 たくみ人形
連絡先 :075-441-8333
営業時間:11:00-18:00

定休日 :土日祝及び不定休

私たちのお雛さまは、胴(人形の胴体)の芯材が一般的な人形に使われることの多い藁材(わらざい)ではなく、桐材を使用しています。私たちが桐材にこだわるのは防虫防湿効果が高く耐久性よく、そして何より微妙な顔の傾きを表現することができるからです。
しかも国産の尚且つ良質なものを選んでいます。手間がかかり扱いが難しいけれど、桐材であるがゆえに醸し出せる奥ゆかしさや凛々しさ、佇まいを大事にしています。

私たちのお雛さまは、お客さまの想いそのものです。丁寧に、丁寧に、どこまでも丁寧に向き合います。
どうか健やかな成長を。どうか末永い幸せを。そう願うお客さまのこころの結晶です。

京都西陣にある小さな昔ながらのひな人形工房です。
人形司の手が生み出す、手づくり京ひな人形の専門店です。一階は実際にお雛さまを制作している工房です。ニ階にはショールームがございます。

1983年、23歳で二代目槙野巧雲に師事し、師匠が帰った工房で製作途中の人形を見ては深夜まで一人稽古を重ねました。2003年、約20年間の修行の後、三代目槙野巧雲を継承し人形本来の趣や表情の味わいは「木の胴」を使うことで表現できるという、こだわりを持ち京雛の製作に勤しみました。この道40年、一子相伝の技術を更に昇華させるべく伝統を守り伝えることを第一義にしながら更なる高みを目指し精進して参ります。

私たちはお客さまのこころをお雛さまにします。親が子を思う気持ちをそのままかたちにし、飾るたびに子の成長を感じ、愛しく思う。そんな想いで作る私たちのお雛さまを喜んでくださるお客さまと出会い、永く京ひな人形をつくり続けております。これからも、わたしたちのお雛さまを喜んでくださるお客さまのために、お子さまの健やかな未来のために、こころを込めた仕事をしてまいります。

 \★お客様からこのようなお声を頂いています★/

【京都西陣 たくみ人形】親王飾り-結-
【京都西陣 たくみ人形】親王飾り-結-

こだわりポイントをご紹介

私たちのお雛さまは、胴(人形の胴体)の芯材が一般的な人形に使われることの多い藁材(わらざい)ではなく、桐材を使用しています。私たちが桐材にこだわるのは防虫防湿効果が高く耐久性よく、そして何より微妙な顔の傾きを表現することができるからです。
しかも国産の尚且つ良質なものを選んでいます。手間がかかり扱いが難しいけれど、桐材であるがゆえに醸し出せる奥ゆかしさや凛々しさ、佇まいを大事にしています。

わたしたちが作っています

私たちのお雛さまは、お客さまの想いそのものです。丁寧に、丁寧に、どこまでも丁寧に向き合います。
どうか健やかな成長を。どうか末永い幸せを。そう願うお客さまのこころの結晶です。

こんなところで作っています

京都西陣にある小さな昔ながらのひな人形工房です。
人形司の手が生み出す、手づくり京ひな人形の専門店です。一階は実際にお雛さまを制作している工房です。ニ階にはショールームがございます。

わたしたちが歩んできた道

1983年、23歳で二代目槙野巧雲に師事し、師匠が帰った工房で製作途中の人形を見ては深夜まで一人稽古を重ねました。2003年、約20年間の修行の後、三代目槙野巧雲を継承し人形本来の趣や表情の味わいは「木の胴」を使うことで表現できるという、こだわりを持ち京雛の製作に勤しみました。この道40年、一子相伝の技術を更に昇華させるべく伝統を守り伝えることを第一義にしながら更なる高みを目指し精進して参ります。

わたしたちの想い

私たちはお客さまのこころをお雛さまにします。親が子を思う気持ちをそのままかたちにし、飾るたびに子の成長を感じ、愛しく思う。そんな想いで作る私たちのお雛さまを喜んでくださるお客さまと出会い、永く京ひな人形をつくり続けております。これからも、わたしたちのお雛さまを喜んでくださるお客さまのために、お子さまの健やかな未来のために、こころを込めた仕事をしてまいります。