猪肉スライス300g(約2人前)【 低温熟成 低カロリー 低脂肪 高タンパク お肉 焼肉 ボタン鍋 解凍 ロース バラ肉 モモ肉 肩肉 真空パック ジビエ冷凍 国産 猪肉 ロース バラ肉 もも肉 肩肉 スライス肉 いのしし肉 猪 ぼたん鍋 しゃぶしゃぶ すき焼き 焼肉 ジビエ セット 食べ比べ 詰め合わせ 京都 綾部 】
寄附金額
12,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

綾部市と連携した返礼品です。
株式会社いのしかの猪肉のスライス詰め合わせは、贅沢な味わいと多彩な使い方でご満足いただける逸品です。
猪肉は、豚肉に似た味わいを持ちながらも、その赤身は豚肉に比べてより濃厚でありながらも臭みがなく、もちもちとした弾力が特徴です。
深い滋味と甘みを感じながらも、脂身はとろけるような口当たりでありながら、しつこさや脂っぽさを感じさせません。
特に当店では、脂のノリが良い、45~65キロのメスの猪を厳選して使用しています。
これにより、味わい深く臭みが少ない上質な猪肉を提供しております。
焼肉やボタン鍋など、様々な料理に活用できるのが特長です。
焼肉では、ジューシーさと独特の味わいを楽しめる塩胡椒のみのシンプルな味付けをおすすめです。
お鍋の場合はお野菜を先に煮込んでからお肉を入れていただくと、柔らかく召し上りいただけます
また、当店のスライス肉は真空パックを冷凍した状態でお届けいたしますので、冷蔵庫で解凍してからお召し上がりください。
さらに、ロース、バラ肉、モモ肉、肩肉のセットで提供しておりますので、部位ごとの違いもぜひお楽しみください。
最後に、当店の猪肉は全て豚熱陰性確認済みの商品ですので、安心してご利用いただけます。
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
※画像はイメージです。
【検索キーワード】
低温熟成 低カロリー 低脂肪 高タンパク お肉 焼肉 ボタン鍋 解凍 ロース バラ肉 モモ肉 肩肉 真空パック ジビエ
お礼の品について
容量
-
猪肉スライス300g
※部位は、モモ、カタ、バラ、ロースをミックスしております
▼原材料▼
猪肉(京都府産)
消費期限
-
製造日より180日
保存方法:-18℃以下で保存
※解凍後はお早めにお召し上がりください。
事業者
- 株式会社いのしか
お礼の品ID
- 6224781
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、随時発送
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始








ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。

猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。

衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。

自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。

日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。

ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。
株式会社いのしかのお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。
わたしたちがご案内します
猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。
こんなところで作っています
衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。
わたしたちが歩んできた道
自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。
わたしたちの想い
日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。



