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寄附金額
18,000円
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綾部市と連携した返礼品です。
Kami Himoのまる Kami Himoのさんかく Washi WrapのしかくをMayu Boxに詰め合わせました。和紙の軽さ、強さ、あたたかさを感じて頂けるセットです。
【セット内容】
Washi Wrap(白)1枚
Kami Himo(白)1個
Mayu Box(白)1個
【サイズ】
Washi Wrap(白)約20cm×20cm
Kami Himo(白)紐 約5.3~5.5m程度(玉の状態直径 約3cm)
容器(たたんだ状態 約8.5×8cm立体の状態 約8×9×8cm)
Mayu Box(白)約8.5×14.5cm×5cm
【お取り扱い上の注意】
Washi Wrap…・0度〜60度の間での条件下でご使用ください。
・温かい食品や食器は冷めてから包んでください。
・食洗機や電子レンジ・オーブン・直火・冷凍庫での使用はお控えください。
・レモンなど酸の強い食材にはご利用いただけません。
・蜂蜜アレルギーの方や1歳未満の乳児には使用しなでください。
・衛生上、生肉・生魚を直接包むことは避けてください。
・長時間水に触れると色落ちする場合があります。
・器に蝋がついた場合は、洗剤で洗ってください。
・紙である為、強い力を加えたり、長時間水につける等の条件下においては、破れることがあります。
Kami Himo…限られたサイズの手漉き和紙から切り出し、つなげて長さを出しています。その為、接続部分が厚く、硬くなっている箇所があります。また、手で撚りをかけるため、紐の長さに個体差が生じ、紐の太さも多少の差が生じます。
・濡れた状態で強く引っ張ると切れやすくなったり、色落ちする場合があります。
Mayu Box…とても柔らかいので強い力をかけないでください。水気の多い場所での使用はお控えください。
黒谷和紙は800年前から始まったといわれています。和紙の原料には主に楮(こうぞ)を使用し、手作業で処理をすることによって自然の強さを損なわず、昔ながらの手漉きによって1枚1枚丁寧に漉きあげられる和紙は強靭でしなやかです。
一つ一つ手作業で制作しているため、色や形に若干の違いがある場合がございますのでご了承ください。
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営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始







黒谷和紙は京都府綾部市黒谷町・八代町と、その周辺地域で作られた紙です。
良質な楮(こうぞ)を原材料として、職人により「手漉き」(てすき)で、
一枚一枚が丁寧に作られます。
黒谷和紙は丈夫で強く、長持ちするのが特長です。
大正時代には政府から日本一強い紙として認められ、乾パンを入れる袋としても重用されました。

和紙職人の数は時代の変化の中で減少を続け、今では一桁になってしまいましたが、平均年齢40代と比較的若く、産地には活気があります。
全国的には安価でスピーディな「機械漉き」が進みましたが、黒谷和紙の職人は豊かな自然と清流の中で、機械化とは対極にある希少で素朴な純手漉きの和紙を育み続けています。

強靭な黒谷和紙は日常生活の中に欠かせないものとして、古くから提灯、和傘、障子、包装などに活用されてきました。
また、京の都に近い産地であったことから、京呉服に関連した値札、渋紙、たとう紙など、京都の伝統産業を支える存在でもありました。

正直な紙を作ること。
そして、本物の手漉き和紙を京都・黒谷の地から多くの人々の暮らしの中に届けてゆくこと。
長い歴史の中で、私たちはいつも変わることなく、その思いを大切にして来ました。
一枚一枚手作業で、想いを込めて紙を漉き、仕上げてゆく。
当たり前のことを丁寧に、一歩一歩、歩みを重ねてゆくこと。
その姿勢は、今も、そしてこれからも、決して変わることはありません。
「黒谷和紙協同組合」のお礼の品はこちら!
和紙のお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
黒谷和紙は京都府綾部市黒谷町・八代町と、その周辺地域で作られた紙です。
良質な楮(こうぞ)を原材料として、職人により「手漉き」(てすき)で、
一枚一枚が丁寧に作られます。
黒谷和紙は丈夫で強く、長持ちするのが特長です。
大正時代には政府から日本一強い紙として認められ、乾パンを入れる袋としても重用されました。
わたしたちが作っています
和紙職人の数は時代の変化の中で減少を続け、今では一桁になってしまいましたが、平均年齢40代と比較的若く、産地には活気があります。
全国的には安価でスピーディな「機械漉き」が進みましたが、黒谷和紙の職人は豊かな自然と清流の中で、機械化とは対極にある希少で素朴な純手漉きの和紙を育み続けています。
わたしたちが歩んできた道
強靭な黒谷和紙は日常生活の中に欠かせないものとして、古くから提灯、和傘、障子、包装などに活用されてきました。
また、京の都に近い産地であったことから、京呉服に関連した値札、渋紙、たとう紙など、京都の伝統産業を支える存在でもありました。
わたしたちの想い
正直な紙を作ること。
そして、本物の手漉き和紙を京都・黒谷の地から多くの人々の暮らしの中に届けてゆくこと。
長い歴史の中で、私たちはいつも変わることなく、その思いを大切にして来ました。
一枚一枚手作業で、想いを込めて紙を漉き、仕上げてゆく。
当たり前のことを丁寧に、一歩一歩、歩みを重ねてゆくこと。
その姿勢は、今も、そしてこれからも、決して変わることはありません。





