鹿肉チョリソー 4パック 800g (20本) 無添加 国産 ソーセージ チョリソー 鹿肉 肉 鹿 ジビエ 唐辛子 京野菜 ピリ辛 おつまみ ギフト 贈答 贈答品 冷凍 冷凍食品 おかず 惣菜 お弁当 贅沢 ウインナー 焼くだけ 焼き肉 焼肉 BBQ キャンプ アウトドア 便利 簡単 調理 人気 ランキング
寄附金額
18,000円
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綾部市と連携した返礼品です。
綾部で獲れる鹿肉と京野菜の唐辛子である黄真珠を使い、京都ブランドでピリ辛の鹿肉ソーセージを作りました。
赤みはパプリカを使用し、完全無添加で作っております。
油を多めにしたフライパンで火入れをしていただくと美味しく召し上がれます。
鹿肉(国産)、豚脂、食塩、香辛料(一部に豚肉を含む)
(原料肉に占める鹿肉の割合75%)
お酒が進むピリ辛にしてます!
ボイルでもフライパンで焼いても美味しくお召し上がりいただけます。
1本40g、5本入り200g
開封後はなるべくお早めにお召し上がりください
保存温度:-18C以下で保存
原材料
鹿肉(綾部産)、豚脂、食塩、香辛料(一部に豚育を含む) (原料肉に占める鹿肉の割合81%)
【検索キーワード】
ソーセージ 肉 ジビエ 鹿肉 唐辛子 ピリ辛 無添加 香辛料 綾部市 京都府
お礼の品について
容量
- 4パック 800g (20本)
消費期限
- 製造から6か月
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社いのしか
お礼の品ID
- 6319433
カテゴリー
-
肉 > 鹿肉
肉 > ハム・ソーセージ・ハンバーグ > ソーセージ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 準備ができ次第、順次発送
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始




ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。

猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。

衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。

自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。

日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。

ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。
株式会社いのしかのお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。
わたしたちがご案内します
猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。
こんなところで作っています
衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。
わたしたちが歩んできた道
自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。
わたしたちの想い
日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。

