鹿肉パテ 1kg (10パック) 低温熟成 肉 ジビエ テリーヌ 鹿肉 香辛料 綾部市 京都府 冷凍便 加工品 冷凍 京都 綾部 おつまみ おかず 晩酌 加工品 天然 国産 おすすめ 人気 リピーター 小分け 簡単 料理
寄附金額
41,000円
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綾部市と連携した返礼品です。
綾部産の鹿肉を低温熟成させ、玉ねぎやにんにく香辛料を加えてリッチなパテを作り上げました。
100gずつ小分けして、冷凍便でお届けします。
届いたら食べたい分だけを解凍してお召し上がりください。
お召し上がり方も色々。
1. まずはそのままお召し上がりください
香辛料やスパイスを程よく感じ、お酒との相性も抜群です!
2.サンドイッチに
パテにしっかり味がついているのでソースやマヨネーズはいりません。
お好きな野菜と挟んでお楽しみください。
3.みんなで楽しくカナッペ
バケットの上にパテを乗せてお好みの野菜やフルーツと合わせれば、見た目も味もバリエーション豊富で
パーティー料理にもおすすめです。
4.さっとソテー
本来はそのままでも食べれるパテですが、フライパンで両面を軽くソテーすることで脂が溶け出しジューシーさが
アップします。
様々な使い方で楽しめる鹿肉のパテです!
ぜひお試しください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
原材料
鹿肉(綾部産)、豚肉、鹿肝、玉ねぎ、酒、豚脂、食塩、香辛料、にんにく、山椒/酸化防止剤(V.C)、発色剤(硝酸K、亜硝酸Na)(一部に豚肉を含む)、(原料肉に占める鹿肉の割合65%)
【検索キーワード】
低温熟成 肉 ジビエ テリーヌ 鹿肉 香辛料 綾部市 京都府 冷凍便
お礼の品について
容量
- 1kg (10パック)
消費期限
- 製造から1年程度
アレルギー品目
-
事業者
- 株式会社いのしか
お礼の品ID
- 6319436
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 準備ができ次第、順次発送
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始




ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。

猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。

衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。

自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。

日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。

ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。
株式会社いのしかのお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
ジビエと聞いてイメージを持たれるのは、独特の臭みなどが挙げられます。
いのしかでは鹿や猪でも適切に処理されていれば、牛や豚の様に喜んで食べていただけると考えています。
そのため、狩猟の場で鮮度を保つため放血し、弊社の施設で「低温熟成」を行うことにより、臭みがないだけでなくしっかりと旨みがあるジビエが提供できます。
わたしたちがご案内します
猪や鹿の大きさやオスメスの違い、また水分量などによって適した熟成の仕方は変わっていきます。
毎日本当に美味しいジビエを知っていただくために研究を重ねています。
こんなところで作っています
衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。
それを知っていただくために、地元のハンターの方のご協力もあり、2023年綾部に低温熟成が可能な施設を作ることができました。
わたしたちが歩んできた道
自身も長年ハンターとして活躍していますが、綾部には専門の施設がなく、ジビエを楽しむのは地元のハンターのみで、そのほとんどが有害鳥獣として処分されるだけの現状をみてきました。
このジビエを取り巻く環境を変えていきたいと一念発起してこの「いのしか」を立ち上げました。
わたしたちの想い
日本国内では年間約130万頭の鹿や猪が有害鳥獣として駆除されています。
ですがその内ジビエとして利活用されているのは1割程度でしょう。
私自身ハンターとして活動していく中で「衛生的な施設で適切に処理されたジビエは美味しい。」という信念があるので、もっとジビエを当たり前のように食べられる世の中にしたいと活動していきたいです。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税を通じて、ジビエを取り巻く環境を知るだけでなく、ジビエって本当はこんなに美味しいんだよ。というのを我々の商品を通じて知っていただければとても嬉しいです。

