スパークリング 酒 250ml 5種 ( うめ・すだち・りんご・なし・ゆず ) お酒 セット 瓶 リキュール 梅 酢橘 林檎 梨 柚子 リキュール アルコール 炭酸 飲み比べ パーティ 女子会 アウトドア BBQ バーベキュー 誕生日 ギフト 贈答用 プレゼント 敬老の日 母の日 父の日 お中元 お歳暮 クリスマス 年越し 炭酸 発泡酒 酒造 京都 与謝野

飲みやすさ抜群小瓶のフルーツリキュール。
  • 常温便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

12,000

在庫:あり

与謝野町と連携した返礼品です。

■味わいについて
国産フルーツを使用した、スパークリングリキュール。250mlの小ぶりな瓶で、アルコール度数6%のほろ酔い気分のリキュールです。パーティーなどでお好きな味を飲み比べに最適です。

■アルコール度数
6%

■原材料
・ゆず酒スパークリング:ゆず(国産)、清酒、糖類/炭酸ガス
・梅酒スパークリング:梅(和歌山県産)、清酒、醸造アルコール、糖類/酸味料/炭酸ガス
・すだち酒スパークリング:清酒(国産)、すだち、糖類/炭酸ガス
・りんご酒スパークリング:りんご果汁(国産)、清酒/炭酸ガス
・なし酒スパークリング:梨果汁(国産)、清酒/炭酸ガス

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お礼の品について

容量

250ml×5種
うめ・すだち・りんご・なし・ゆず

消費期限

製造日より1年

アレルギー品目

  • りんご

事業者

与謝娘酒造

お礼の品ID

6331564

カテゴリー

お酒 > 洋酒・リキュール類 > リキュール
お酒 > その他お酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、順次発送いたします。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

スパークリング 酒 250ml 5種 ( うめ・すだち・りんご・なし・ゆず ) お酒 セット 瓶 リキュール 梅 酢橘 林檎 梨 柚子 リキュール アルコール 炭酸 飲み比べ パーティ 女子会 アウトドア BBQ バーベキュー 誕生日 ギフト 贈答用 プレゼント 敬老の日 母の日 父の日 お中元 お歳暮 クリスマス 年越し 炭酸 発泡酒 酒造 京都 与謝野

1887年からこの地で酒蔵を始めた与謝娘酒造。創業以来、酒蔵の裏山の中心へとつながる横井戸から、花崗岩で自然濾過された清水を仕込み水に使用。また江戸時代から続く木造の酒蔵は、温度・湿度において最適なコンディションを保ち、気候変化の大きい京都北部の酒造りを支えています。

「もっとたくさんの人にお酒を楽しんでもらいたい」与謝娘酒造の6代目社長兼杜氏、西原司朗は大の日本酒好き。代々受け継がれた酒造りの技術を生かし、伝統的な日本酒はもちろん、新たなお酒の開発に着手。

京都市内から北へ車で90分。大陸を望む日本海の丹後半島は古墳時代~弥生時代にかけて強大な力を持ち発展した丹後王国と呼ばれ、古墳が6000基も出土しており、出土品からガラス細工や製鉄の技術の高さがうかがえます。大国の衣と食を支えた養蚕、稲作技術は近代のこの地域の主幹産業になり、特に与謝娘酒造が位置する与謝野町加悦谷は、酒呑童子の鬼伝説が残る大江山山系の水の恵みによって豊かな米作りの地となってます。

当酒造は代々、酒造りは家族を中心に実施。醸される酒の息吹を見逃さないために、蔵と住居が連結しており昔から変わらない酒造りのスタイルを守り続けています。

未来の世界標準を目指した低アルコールで飲みやすい日本酒や、フルーツのお酒など。その土地ならではの滋味を楽しむワインの考え方「テロワール」を取り入れ、原料には与謝野町のものを使用。風土の味わいを醸すことにこだわります。

与謝娘酒造のお礼の品はこちらから!

こだわりポイントをご紹介

1887年からこの地で酒蔵を始めた与謝娘酒造。創業以来、酒蔵の裏山の中心へとつながる横井戸から、花崗岩で自然濾過された清水を仕込み水に使用。また江戸時代から続く木造の酒蔵は、温度・湿度において最適なコンディションを保ち、気候変化の大きい京都北部の酒造りを支えています。

わたしたちがご案内します

「もっとたくさんの人にお酒を楽しんでもらいたい」与謝娘酒造の6代目社長兼杜氏、西原司朗は大の日本酒好き。代々受け継がれた酒造りの技術を生かし、伝統的な日本酒はもちろん、新たなお酒の開発に着手。

こんなところで作っています

京都市内から北へ車で90分。大陸を望む日本海の丹後半島は古墳時代~弥生時代にかけて強大な力を持ち発展した丹後王国と呼ばれ、古墳が6000基も出土しており、出土品からガラス細工や製鉄の技術の高さがうかがえます。大国の衣と食を支えた養蚕、稲作技術は近代のこの地域の主幹産業になり、特に与謝娘酒造が位置する与謝野町加悦谷は、酒呑童子の鬼伝説が残る大江山山系の水の恵みによって豊かな米作りの地となってます。

わたしたちが歩んできた道

当酒造は代々、酒造りは家族を中心に実施。醸される酒の息吹を見逃さないために、蔵と住居が連結しており昔から変わらない酒造りのスタイルを守り続けています。

わたしたちの想い

未来の世界標準を目指した低アルコールで飲みやすい日本酒や、フルーツのお酒など。その土地ならではの滋味を楽しむワインの考え方「テロワール」を取り入れ、原料には与謝野町のものを使用。風土の味わいを醸すことにこだわります。