ラテ専用ほうじ茶 100g×3セット(外箱なし) お茶 茶 ほうじ茶 ほうじ茶ラテ ラテ カフェインレス カフェイン少量 ラテ専用 ラテパック ティーパック 包装対応 のし対応 福知山市 京都府

お茶屋さんが作ったミルクに合わせるほうじ茶だからミルクで煮出しやすくなるブレンド
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寄附金額

9,000

在庫:あり

福知山市と連携した返礼品です。

ミルクで煮出しやすくなるようブレンドした、ラテ専用のほうじ茶葉です。

ほうじ茶独特の香ばしい風味と、爽やかさが、ミルクに合わせたときにもっとも再現されるように、茶葉と茎をブレンドし、焙煎時間を調節し仕上げました。

ラテ専用につくることで、通常の茶葉を煮出したときに出やすい【エグみ】がなくなり、ラテならではのまろやかな口当たりになりました。

ほうじ茶なので紅茶やコーヒーよりもカフェイン少なめですので、妊娠中の方やお子様にも安心してお飲みいただけます。通常のほうじ茶としてもお楽しみいただけます。

【原材料】
・茶(国産) 

【保存方法】
直射日光・高温多湿を避けて保存

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お礼の品について

容量

ほうじ茶ラテ 100g✕3パック

消費期限

製造日から6ヵ月

事業者

有限会社 山城屋茶舗

お礼の品ID

6343535

カテゴリー

飲料類 > 牛乳・乳飲料
飲料類 > 紅茶 > 茶葉・ティーバッグ
飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年

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入金確認後、順次発送

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

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山城屋茶舗やお茶のお礼の品はこちらから!

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。

おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。

毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

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こだわりポイントをご紹介

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

わたしたちがご案内します

山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。

こんなところで作っています

おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。

わたしたちが歩んできた道

毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。

わたしたちの想い

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

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