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福知山産抹茶をふんだんに使った濃厚抹茶アイスバー6本セット
  • 冷凍便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

16,000

在庫:あり

福知山市と連携した返礼品です。

【濃厚が最高!奥京都 福知山産最高級茶葉使用の抹茶アイスバー】

上質な高級茶の産地として知られる福知山の碾茶のみで製造した抹茶を使用しています。
高級抹茶を贅沢に使用した大人のアイスバーです。

【内容・特徴】
当店カフェでも使用している福知山産抹茶は、単一農家から仕入れた碾茶(てんちゃ:抹茶用に生産されるお茶)のみで製造した、当店オリジナルの抹茶[ふくちやま抹茶]を使用しています。

石臼で超微粒に仕上げた抹茶は、発色の良さと後味爽やかな飲み口が特徴です。
茶会でも使用されるほどの上質な抹茶を、今回通常アイス製造に使用するよりも3倍多く使用した濃厚抹茶味だけを6本詰め合わせました。

【原材料】
‧抹茶(1本あたり)
無脂乳固形分3.5%、乳脂肪分10.1%、卵脂肪分0.3%
(原材料):乳製品(国内製造)、卵⻩、グラニュー糖、抹茶

【保存方法】
-15℃以下で保存

【キーワード検索】
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お礼の品について

容量

アイスバー 抹茶6本

消費期限

製造日から冷凍で1年

アレルギー品目

  • 乳成分

事業者

有限会社 山城屋茶舗

お礼の品ID

6343536

カテゴリー

菓子 > アイス・ヨーグルト > アイス

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金後、随時発送

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

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山城屋茶舗やお茶のお礼の品はこちらから!

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。

おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。

毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。

日本茶専門店というとなんだか敷居が高い特別なところ、というイメージをもたれがちですが、山城屋茶舗は日本茶を特別なものにせず、気軽に楽しんでいただきたいと考えています。使う急須、淹れる湯の温度、蒸らす時間によって色々な表情を見せてくれるのが日本茶です。店頭ではお好みやお持ちの茶器に合った飲み方のご提案や、日本茶の楽しみ方を積極的に発信し、お客様のティータイムをサポートします。

山城屋茶舗のお礼の品はこちらから!

こだわりポイントをご紹介

食卓に置かれた茶葉の入った年季の入ったブリキの茶缶や急須たち。大正元年に山城屋茶舗が創業した当初は当たり前だった風景も、今ではノスタルジックな風景になりつつあります。今だからこそ、茶葉から淹れる日本茶が持つ魅力や、丁寧に淹れたお茶を口に含む瞬間のワクワク感を新鮮に楽しんでいただきたい。あわただしい日常の中に、淹れたての美味しい日本茶で一息つく風景を作ることが日本茶専門店としてのミッションです。

わたしたちがご案内します

山城屋茶舗は、明治の時代に初代が京都の山城地域(現在の木津川市)にて茶園を営んでいたことから、大正に入り所縁のあった福知山市へ移り住み日本茶専門店として地域のお客様に店舗で仕上げ加工をした日本茶の美味しさを広めてまいりました。私たちは地域とともに、日本茶文化を通じた豊かな心の育成に貢献します。

こんなところで作っています

おいしいお茶作りに欠かせないのが昼夜の寒暖差と霧。緑深い盆地で形成される福知山では日中と夜間の寒暖の差が大きく、それによって京都府美山町の山中を源に日本海までとうとうと流れる由良川周辺では早朝に川霧が発生します。この霧が天然の覆いとなり日照を防ぐ役割やお茶の最大の敵「霜」を防いでくれるので、上質でまろやかなお茶を生み出すことができます。

わたしたちが歩んできた道

毎日身体に入るものだからこそ、山城屋茶舗では無添加・有機栽培・基準値の農薬残留そして完全国内生産を徹底してこだわっています。それは自分たちも孫や子供をも持つ身だからこそ、『自分の子供や孫に安心し飲ませてあげられる』茶でありたい、と思っているからです。そのために、生産された過程をチェックすること、自店舗での仕上げ加工を徹底し、ひとつひとつ丁寧に仕上げることで安心安全なお茶にこだわっています。

わたしたちの想い

日本茶専門店というとなんだか敷居が高い特別なところ、というイメージをもたれがちですが、山城屋茶舗は日本茶を特別なものにせず、気軽に楽しんでいただきたいと考えています。使う急須、淹れる湯の温度、蒸らす時間によって色々な表情を見せてくれるのが日本茶です。店頭ではお好みやお持ちの茶器に合った飲み方のご提案や、日本茶の楽しみ方を積極的に発信し、お客様のティータイムをサポートします。