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夜久野高原に有ります「菓子工房・花あずき館」で製造致しました
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寄附金額

12,000

在庫:あり

福知山市と連携した返礼品です。

夜久野高原に有ります「菓子工房・花あずき館」で製造致しました「金つば 黒豆金つば」でございます。
その昔 京都の清水参道で小麦粉の薄皮生地を刀の鍔に似せて焼き上げたお菓子を刀の鍔の似ている事から「ぎんつば」と称して販売していたそうです。
その後、銀より金に方が格式が高いとの事で「金つば」と呼ばれる様になったようです。

【小豆金つば】風味を活かすためにあっさりとした甘さに炊き上げた小豆のつぶあんの羊羹を、薄い金つば生地の衣で六方を焼き上げた金つばです。
【黒豆金つば】丹波黒豆の味わいをそのままにあっさりとした甘さに炊き上げた黒豆羊羹に、やわらかく煮た黒豆を入れた“丹波黒豆100%”の黒豆金つばです。
花あずき館の自慢の金つばです。

【2024年度福知山のエエもん発掘に認定!!】
 地域では当たり前と思って見逃されていた地元の農産物やそれを使った加工品などの中から逸品を探し出し、販路開拓を支援する京都府福知山市の「ふくちやまのエエもん鑑定会」に
「黒豆金つば」が認定されました!!
福知山の食のブランド化をめざす市が、2018年から毎年開いており、これまでに累計応募154点のうち28点が認定されました。


■原産地:京都府
■製造地:京都府

※画像はイメージです。

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お礼の品について

容量

金つば×5個
丹波黒豆金つば×5個

消費期限

賞味期限:製造日から30日

アレルギー品目

  • 小麦
  • 大豆

■原材料・成分
【金つば】:砂糖(国内製造)、小豆、還元水あめ、小麦粉、卵白、寒天、餅粉、こんにゃく製粉、(一部に小麦・卵を含む)
【黒豆金つば】:砂糖(国内製造)、黒大豆生あん、小麦粉、黒大豆、卵白、寒天、餅粉、こんにゃく製粉、(一部に大豆・小麦・卵を含む)

事業者

伊勢源六 たちばなや

お礼の品ID

6348290

カテゴリー

菓子 > 和菓子 > 和菓子セット・詰め合わせ
菓子 > 和菓子 > その他和菓子

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、順次配送

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

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宝永五年(1708年)初代 伊勢源六屋源六が菓子の製造を始めてから、今日まで、ひとくち菓子を一筋に、その愛らしい姿・かたちに、伝統に支えられた創り手のまごころを託して参りました。ひとつひとつの味を、皆さまの日々の暮らしに添えて、どうぞお愉しみくださいませ。

京都市内に有る本店以外に、福知山市・夜久野町には丹波工場「丹波栗蔵」と夜久野高原に有ります金つばを作る菓子工房「花あずき館」とそれぞれの施設に合わせた商品工場がございます。

「伊勢源六たちばなや」本店がございます“三条堀川”は、京都市内のほぼ中央部にあり三条通と堀川通の交差したところにございます。
三条通は、京都の主要な東西を結ぶ通りのひとつで、東は山科の四宮から昔の東海道五十三次の終点の橋でもあった三条大橋を経由して西は嵐山の渡月橋に至ります。

美味しい和菓子を創るには、素材、場所、人材・設備が必要です。
先代が丹波の地に品質の良い黒豆・小豆の新鮮な素材を求めて2つの工場を完成させました。京都の地に「京和菓子創造の城」が誕生し、新鮮で美味しい京和菓子をお客様にお届けする事が可能になりました。

気取らず、飾らず、さりげなく、、伊勢源六たちばなやの和菓子を京都からお届けしたいと考えております。

伊勢源六 たちばなやのお礼の品はこちらから!

こだわりポイントをご紹介

宝永五年(1708年)初代 伊勢源六屋源六が菓子の製造を始めてから、今日まで、ひとくち菓子を一筋に、その愛らしい姿・かたちに、伝統に支えられた創り手のまごころを託して参りました。ひとつひとつの味を、皆さまの日々の暮らしに添えて、どうぞお愉しみくださいませ。

わたしたちが作っています

京都市内に有る本店以外に、福知山市・夜久野町には丹波工場「丹波栗蔵」と夜久野高原に有ります金つばを作る菓子工房「花あずき館」とそれぞれの施設に合わせた商品工場がございます。

こんなところで作っています

「伊勢源六たちばなや」本店がございます“三条堀川”は、京都市内のほぼ中央部にあり三条通と堀川通の交差したところにございます。
三条通は、京都の主要な東西を結ぶ通りのひとつで、東は山科の四宮から昔の東海道五十三次の終点の橋でもあった三条大橋を経由して西は嵐山の渡月橋に至ります。

わたしたちが歩んできた道

美味しい和菓子を創るには、素材、場所、人材・設備が必要です。
先代が丹波の地に品質の良い黒豆・小豆の新鮮な素材を求めて2つの工場を完成させました。京都の地に「京和菓子創造の城」が誕生し、新鮮で美味しい京和菓子をお客様にお届けする事が可能になりました。

わたしたちの想い

気取らず、飾らず、さりげなく、、伊勢源六たちばなやの和菓子を京都からお届けしたいと考えております。