鹿肉燻製3パックと特製黒豆味噌仕立ての鹿肉のそぼろ煮セット ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府

鹿肉の燻製と、鹿を丹波産の黒大豆で仕込んだ味噌で煮込んだそぼろ煮をセットに
  • 冷蔵便
  • 別送
  • 時間指定

寄附金額

11,000

在庫:あり

京丹波町と連携した返礼品です。

京丹波町で捕獲した鹿の肉を砂糖と塩だけで味付けして、天日干しで一味の工夫を凝らして燻製に仕上げたものと、京丹波町で捕獲した鹿を丹波産の黒大豆で仕込んだ味噌で煮込んだそぼろ煮です。
■生産者の声
談酒館の持つコンセプトの中に「安心・安全のジビエ」という言葉があります。 これは、お客様に京丹波町で捕獲したジビエを、保存料や着色料などの食品添加物を一切使用せず、鹿肉や猪肉のもつ素朴な味を楽しんで欲しいという想いを込めています。

【注目キーワード】
ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府

お礼の品について

容量

・鹿肉燻製 60g×3個
・黒豆味噌仕立て鹿肉のそぼろ煮2種(生姜風味・ゆず風味) 各100g

消費期限

製造日から冷蔵で60日

アレルギー品目

  • 大豆

事業者

談酒館

お礼の品ID

6452821

カテゴリー

> 鹿肉

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、順次発送いたします。
※発注を受けてから製造するため、お届けまでお時間いただく場合がございます。
あらかじめご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。

配送

冷蔵便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始

鹿肉燻製3パックと特製黒豆味噌仕立ての鹿肉のそぼろ煮セット ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府
鹿肉燻製3パックと特製黒豆味噌仕立ての鹿肉のそぼろ煮セット ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府
鹿肉燻製3パックと特製黒豆味噌仕立ての鹿肉のそぼろ煮セット ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府
鹿肉燻製3パックと特製黒豆味噌仕立ての鹿肉のそぼろ煮セット ジビエ 鹿肉 鹿 燻製 そぼろ煮 美味しい 冷蔵 詰め合わせ セット おやつ おつまみ おかず 京都府

談酒館の持つコンセプトの中に「安心・安全のジビエ」という言葉があります。 これは、消費者の方に京都で捕獲した鹿肉を、保存料や着色料などの食品添加物を一切使用せず、鹿肉のもつ素朴な味を楽しんで欲しいという想いを込めています。「 食の安全の徹底による安心できる食文化の構築」を経営理念に置き、納得の行くジビエを自信を持って提供しています。

談酒館代表の藤田さんは猟師でありながら、捕獲した鹿肉の処理、精肉加工まですべてを行っています。狩猟免許はもちろん、食肉処理業許可、食肉製品製造業許可、食肉販売業許可、調理師免許など数多くの資格を取得しています。

京丹波町は京都府にある、広さ303.1 km²の自然に囲まれた町です。緑も多く、澄み切った空気の中で獲れたジビエを、“美味しい、山のめぐみ”として消費者様にお届けする事が私のこだわりであり、また自分に与えられた使命であると考えております。

藤田さんは65歳の定年退職後に地元である京都府京丹波町に帰郷。家のまわりの田畑が鹿や猪などの獣害に苦しめられている事実を知り、地域課題解決に貢献するために「狩猟免許」を取得して猟師となりました。狩猟をした獲物の肉を獣害としてではなく、「山のめぐみ」として無駄なく活用するために、「食肉製品製造業」「食肉販売業」などの営業許可を取得し、ジビエ販売を行う「談酒館」を立ち上げ、今に至ります。

お客様に喜んでいただく事が私の願いです。
談酒館は、少しでも美味しいジビエをご提供できるように、様々な取り組みや、ノウハウがあります。談酒館のコンセプトである「安心安全のジビエ」という言葉には、保存料や着色料などの食品添加物を一切使用せず製造した鹿肉や猪肉の素朴な味を楽しんで欲しいという想いを込めています。

「談酒館」のお礼の品はこちら!

鹿肉のお礼の品はこちら!

猪肉のお礼の品はこちら!

こだわりポイントをご紹介

談酒館の持つコンセプトの中に「安心・安全のジビエ」という言葉があります。 これは、消費者の方に京都で捕獲した鹿肉を、保存料や着色料などの食品添加物を一切使用せず、鹿肉のもつ素朴な味を楽しんで欲しいという想いを込めています。「 食の安全の徹底による安心できる食文化の構築」を経営理念に置き、納得の行くジビエを自信を持って提供しています。

わたしたちが作っています

談酒館代表の藤田さんは猟師でありながら、捕獲した鹿肉の処理、精肉加工まですべてを行っています。狩猟免許はもちろん、食肉処理業許可、食肉製品製造業許可、食肉販売業許可、調理師免許など数多くの資格を取得しています。

こんなところで作っています

京丹波町は京都府にある、広さ303.1 km²の自然に囲まれた町です。緑も多く、澄み切った空気の中で獲れたジビエを、“美味しい、山のめぐみ”として消費者様にお届けする事が私のこだわりであり、また自分に与えられた使命であると考えております。

わたしたちが歩んできた道

藤田さんは65歳の定年退職後に地元である京都府京丹波町に帰郷。家のまわりの田畑が鹿や猪などの獣害に苦しめられている事実を知り、地域課題解決に貢献するために「狩猟免許」を取得して猟師となりました。狩猟をした獲物の肉を獣害としてではなく、「山のめぐみ」として無駄なく活用するために、「食肉製品製造業」「食肉販売業」などの営業許可を取得し、ジビエ販売を行う「談酒館」を立ち上げ、今に至ります。

わたしたちの想い

お客様に喜んでいただく事が私の願いです。
談酒館は、少しでも美味しいジビエをご提供できるように、様々な取り組みや、ノウハウがあります。談酒館のコンセプトである「安心安全のジビエ」という言葉には、保存料や着色料などの食品添加物を一切使用せず製造した鹿肉や猪肉の素朴な味を楽しんで欲しいという想いを込めています。