【肉の千石屋】【定期便:9~11月お届け】3ヶ月連続お届け近江牛A5ランクすき焼き しゃぶしゃぶ約380g 肉 近江牛 牛肉 すき焼き しゃぶしゃぶ モモ 肩ロース ロース 和牛 国産 滋賀県

  • 冷蔵便
  • 定期便
  • 別送

寄附金額

36,000

在庫:あり

【配送不可:離島】
滋賀県は日本一の琵琶湖をもち、その麗湖にそそぐ愛知・犬上川の清流地帯で長期肥育される肉牛は逸品とされております。

肉の千石屋は昭和52年の開店以来、厳選した近江牛を滋賀県豊郷町より皆様にご提供させていただいております。
本物の牛肉を皆様の食卓へお届けすることが「千石屋の使命」と心得、
今現在でも代々伝わる牛の知識、肉質の良し悪しを自らの目で厳選した近江牛をお届けいたします。

肉の千石屋がお届けするこだわりの牛肉が皆様の食卓へ並び、
ご家族やお友達を笑顔に出来ることがあれば、これに勝るものはございません。

この機会にぜひ近江牛の甘味、コク、柔らかさをご賞味ください。

※画像はイメージです。
※こちらの商品は離島へのお届けができません。
※仕入れ時期によって部位が変わりますことをご了承ください。
※商品お届け時期は9月~11月(3ヶ月連続お届けの定期便)の期間となります。ご注意ください。

※賞味期限は冷蔵で発送から30日です。
※地場産品類型8ハ号:近江牛
※お届け当日にご不在の場合、品質保持のため冷凍に切り替える場合がございます。ご了承ください。

お礼の品について

容量

1回のお届け内容量:モモまたは肩ロース 約380g
9月・10月・11月の3ヶ月連続でお届け定期便

消費期限

冷蔵で発送から30日

アレルギー品目

  • 牛肉

事業者

肉の千石屋

お礼の品ID

6581299

カテゴリー

> 牛肉 > モモ
> 牛肉 > ロース
> 牛肉 > しゃぶしゃぶ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

2026年08月20日まで

発送期日

2026年9月中旬~2026年11月中旬

配送

冷蔵便、定期便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

代々続く和牛専門店

初代は大正後期から牛の生産、販売を始め昭和26年に飼育した牛を昭和天皇に献上した歴があります。 二代目はそれを継ぎ直売店として1977年に当店である肉の千石屋をオープンし今現在でも代々伝わる牛の知識、肉質の良し悪しを自らの目で厳選し近江牛(黒毛和牛)を販売しております。

美味しさそのものをお届け。
肉の千石屋のこだわりの逸品。

こだわりのお肉をはじめ、実店舗かつ地元に密着した家族経営を行うことで、お買い求めやすい価格でお肉をご提供。
食卓で味わっていただくシーンを想像して、枝肉卸業者に定期的に足を運び自ら目利きし新鮮なお肉をお客様にお届けいたします。

滋賀県で一番小さな自治体である豊郷町。
江州音頭の発祥地の一つとして知られ、鈴鹿山脈からの豊富な水と肥沃な大地に恵まれた田園風景の広がる小さな町です。
その小さな街で昭和52年よりまじめにお客様と向き合いながら営業しております。

代々続く和牛専門店

初代は大正後期から牛の生産、販売を始め昭和26年に飼育した牛を昭和天皇に献上した歴があります。 二代目はそれを継ぎ直売店として1977年に当店である肉の千石屋をオープンし今現在でも代々伝わる牛の知識、肉質の良し悪しを自らの目で厳選し近江牛(黒毛和牛)を販売しております。

先祖代々伝わるこだわり

A5の雌牛だけの中でも長期飼育された牛にこだわり、
一頭買いによるどこの部位を食べても美味しいという品質にこだわっております。

ふるさと納税を通じて肉の千石屋を知っていただき、直接お問い合わせをいただいたり、実際にお店に足を運んでいただけることもしばしば。
今後もたくさんの人に知っていただけたり、より美味しい本物の近江牛を届けられるように頑張って行きたいと思います。

近江牛にぴったりなオススメ近江米はこちら!

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こだわりポイントをご紹介

代々続く和牛専門店

初代は大正後期から牛の生産、販売を始め昭和26年に飼育した牛を昭和天皇に献上した歴があります。 二代目はそれを継ぎ直売店として1977年に当店である肉の千石屋をオープンし今現在でも代々伝わる牛の知識、肉質の良し悪しを自らの目で厳選し近江牛(黒毛和牛)を販売しております。

わたしたちがご案内します

美味しさそのものをお届け。
肉の千石屋のこだわりの逸品。

こだわりのお肉をはじめ、実店舗かつ地元に密着した家族経営を行うことで、お買い求めやすい価格でお肉をご提供。
食卓で味わっていただくシーンを想像して、枝肉卸業者に定期的に足を運び自ら目利きし新鮮なお肉をお客様にお届けいたします。

こんなところで作っています

滋賀県で一番小さな自治体である豊郷町。
江州音頭の発祥地の一つとして知られ、鈴鹿山脈からの豊富な水と肥沃な大地に恵まれた田園風景の広がる小さな町です。
その小さな街で昭和52年よりまじめにお客様と向き合いながら営業しております。

わたしたちが歩んできた道

代々続く和牛専門店

初代は大正後期から牛の生産、販売を始め昭和26年に飼育した牛を昭和天皇に献上した歴があります。 二代目はそれを継ぎ直売店として1977年に当店である肉の千石屋をオープンし今現在でも代々伝わる牛の知識、肉質の良し悪しを自らの目で厳選し近江牛(黒毛和牛)を販売しております。

わたしたちの想い

先祖代々伝わるこだわり

A5の雌牛だけの中でも長期飼育された牛にこだわり、
一頭買いによるどこの部位を食べても美味しいという品質にこだわっております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて肉の千石屋を知っていただき、直接お問い合わせをいただいたり、実際にお店に足を運んでいただけることもしばしば。
今後もたくさんの人に知っていただけたり、より美味しい本物の近江牛を届けられるように頑張って行きたいと思います。