番茶2kg ( 1kg × 2袋 ) 日常使い 番茶 お茶 茶葉 お茶の葉 茶 日本茶 お茶っぱ 茶園 国産 お茶農家 農家直送 贈答 プレゼント お土産 京都府 綾部市 仁の緒
寄附金額
14,000円
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綾部市と連携した返礼品です。
日常使いのお茶の代表格、綾部の番茶をお届けします。
玉露や碾茶(抹茶の原料)といった被覆(遮光)して栽培する高級茶を収穫後、
1週間ほど日光に当てた新芽の残りと親葉(新芽でない葉)を一緒に収穫することにより作られた番茶です。
茶葉の見た目はやや大きく粗いですが、旨味・甘味・苦味・渋味が絶妙に調和した、飾らず素朴な見た目と味わいで、飲み飽きない番茶です。
番茶は枝(木茎)からも独特の風味が出ますので、あえて一部木茎が混入するように収穫しています。
大きすぎる木茎は袋詰の際に取り除いておりますが、小さめの木茎は混入していますので、予めご了承ください。
二枚立の袋(紙袋の外側にビニールが付いた二重構造の袋)に茶葉を詰めてお届け致します。
長期保存の場合はビニール袋で密封して冷暗所(または冷蔵庫)にて保存して小分けに取り出して使用する等していただきますと、風味・香りが長持ちします。
常温保存では特に夏場に品質劣化しやすくなりますので、ご注意ください。
※画像はイメージです。
※お茶は鮮度が大切です。高温多湿を避け保管してください。保管中の移り香にご注意ください。
※開封後はお早めにお召し上がりください。
注目キーワード
日常使い 番茶 旨味 甘味 苦味 渋味 飲み飽きない 綾部市 京都府
お礼の品について
容量
- 番茶 2kg(1kg×2袋)
消費期限
- 製造日から180日
事業者
- 京都綾部 仁の緒
お礼の品ID
- 6585721
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、順次発送いたします。
※5~6月は発送不可
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始





2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。
「京都綾部 仁の緒」のお礼の品はこちら!
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こだわりポイントをご紹介
2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
わたしたちが作っています
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
こんなところで作っています
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
わたしたちが歩んできた道
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
わたしたちの想い
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。



