水出し ティーバッグ 8袋(4種×2)セット 詰め合わせ 玉露 煎茶 番茶 ほうじ茶 お茶 茶葉 水出し 水出し緑茶 飲み比べ お茶の葉 茶 日本茶 お茶っぱ 茶園 お茶農家 農家直送 贈答 プレゼント お土産 京都府 綾部市 仁の緒
寄附金額
10,000円
綾部市と連携した返礼品です。
お茶はお湯を使って淹れることが多いですが、水を使って成分を抽出することにより、渋味や苦味が抑えられ、旨味や甘味の引き立つまろやかな風味を楽しめます。
暑い夏場にピッタリのお茶の楽しみ方ですが、意外と冬場でも暖房の効いたオフィスなど、水分補給に冷たいお茶が飲みたくなることがありませんか?
「水出しティーセット」では、商品名「綾涼み(あやすずみ)」にて茶産地・綾部の4茶種(玉露・煎茶・ほうじ茶・番茶)を水出し専用のティーバッグ(タグやひもの付いていないティーバッグ)に詰めてあります。
各ティーバッグは8gというたっぷりの茶葉を詰めていますので、水出しでもしっかりとお茶の風味をお楽しみいただけます。
水500mlに対しティーバッグ1個を目安にお使いください。
水出し茶は冷蔵庫にて抽出し、抽出時間は4〜6時間を目安に、お好みの濃さになりましたらティーバッグを取り出してください。
抽出後は24時間以内を目安にお召し上がりください。
※画像はイメージです。
注目キーワード
お茶 旨味 甘味 まろやか 水分補給 4茶種 玉露 煎茶 ほうじ茶 番茶 ティーバッグ セット 綾部市 京都府
お礼の品について
容量
-
・綾涼み玉露ティーバッグ(1個あたり8g×5個入)2袋
・綾涼み煎茶ティーバッグ(1個あたり8g×5個入)2袋
・綾涼みほうじ茶ティーバッグ(1個あたり8g×5個入)2袋
・綾涼み番茶ティーバッグ(1個あたり8g×5個入)2袋
消費期限
- 製造日から180日
事業者
- 京都綾部 仁の緒
お礼の品ID
- 6585723
カテゴリー
-
飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > その他お茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
入金確認後、順次発送いたします。
※5~6月は発送不可
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始





2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。
「京都綾部 仁の緒」のお礼の品はこちら!
お茶類のお礼の品はこちら!
こだわりポイントをご紹介
2007年に綾部にⅠターンで移住し、新規就農した私たちは農園名を、「仁の緒」(じんのを)と名付けました。
「仁」はいつくしみ、他者への思いやり。「緒」はものを結びとめるもの。物事が始まるきっかけや糸口。長く続くこと、そして生命。
そのような意味も込めました。
わたしたちが作っています
自然の恵みを受けて生きるお茶の樹と、茶園を守り育ててこられた先人たちに感謝し、その想いを引き継いで両丹茶を未来へ繋いでいける様に取り組んでいます。
綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質な茶葉を育みます。
こんなところで作っています
「兩丹茶」と「宇治茶」
京都北部、綾部市内を流れる由良川から発生する朝霧は上質なお茶を育みます。
両丹地域(綾部市、福知山市、舞鶴市)では覆い下栽培によるお茶(玉露、碾茶、かぶせ茶)が主として生産されており、
太半のお茶がお茶屋さんを通して「宇治茶」として流通しています
わたしたちが歩んできた道
私たち「仁の緒」は綾部市に2007年に新規就農し茶の栽培を主として夫婦二人で農業を営んでいます。
お茶や自然を通して感じ、学び、農家として、この地に生きるものとして未来へ向けてできることを考えながら歩みます。
わたしたちの想い
お茶の心は他者をいつくしみ思いやることそのもの、まさにおもてなしの心。
私たちは不思議な縁によって、お茶を通じて出会い、お茶をきっかけに物語を織り成していきます。
そのような日常の景色を伝え、一期一会の出会いに感謝し、心を満たすお茶を作りたい。
「仁の緒」に込めた願いを実現できますように、ふるさと納税のお礼品を通じても、綾部の地からお茶の新しい魅力を発信していきたいと思います。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
2007年からIターンでお茶の栽培を始めてから様々な活動を通じてお茶の魅力を発信してまいりましたが、ふるさと納税を通じて一気に全国の皆様へ魅力をお届けできれば幸いです。




