期間限定 京のブランド産品 黒枝豆「京 夏ずきん」 優品 2kg(1袋200g×10袋) 丹波黒大豆 夏野菜 夏 枝豆 えだまめ 黒大豆 まめごはん 豆ごはん サラダ 天ぷら 京野菜 野菜 旬野菜 枝豆 大豆 ビール おつまみ 肴 あて 京都 丹波
寄附金額
15,000円
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「京夏ずきん」は、丹波黒大豆から生まれた夏限定のえだまめです。粒が大きくコクがあり、甘味がたっぷりで、もちもちとした食感が楽しめます。
秋のえだまめ「紫ずきん」と合わせると、夏から秋までの長期間にわたって、丹波黒大豆系統のえだまめを楽しむことができます。
たんぱく質はもちろんビタミンCやカルシウムが豊富で、定番の塩ゆでや豆ごはん、サラダ、かき揚げ等にしてもおいしくいただけます。
【京のブランド産品とは】
安心・安全と環境に配慮した「京都こだわり生産認証システム」※により生産された京都産農林水産物の中から品質・規格・生産地を厳選したもので、(公社)京のふるさと産品協会が認証しています。
(1)イメージが京都らしいもの
(2)(1)以外のもので販売拡大を図る必要があるもの
(3)次の要件を備えているもの
出荷単位としての適正な量を確保
品質・規格を統一
他産地に対する優位性・独自性の要素がある
※京都こだわり生産認証システムの特徴
農薬・化学肥料の使用を減らした環境にやさしい農法(京都こだわり栽培指針)
認証検査員による栽培状況と記帳のチェックを実施
情報の開示により生産者の顔が見える農産物
【商品の注意事項】
この商品は「優品」規格のため、袋にブランドマークはついておりません。
また、こちらの商品は「優品」規格です。ご確認のうえご注文ください。
※莢に茶シミが出ていたり、不揃いであったりと秀品に比べて見た目は少し劣りますが、味に変わりはありません。
お礼の品について
容量
- 2kg(1袋 200g×10袋)
消費期限
- 生鮮品のため、お早めにお召し上がりください。
アレルギー品目
-
事業者
- 全国農業協同組合連合会京都府本部
お礼の品ID
- 6602397
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026/08/02まで
発送期日
-
7月下旬~8月上旬
※準備ができ次第、順次発送
※気候により発送時期が前後する場合がございます。
配送
- 冷蔵便、包装、のし
お礼の品に関するお問い合わせ先
担当名:京都府ふるさと納税担当窓口
TEL:050-1730-1190
メールアドレス:kyoto@furusato-supports.com
営業時間:9:00~17:00
定休日:土日祝・年末年始


粒が大きくふっくらとした丹波黒大豆枝豆「京 夏ずきん」
初めて食べる方は、さやの中身が黒くてびっくりされるかもしれません。
10分塩茹でするだけで美味!
今晩のおかずの一品に、お酒のおつまみとして、ぜひ一度ご賞味ください。

全国農業協同組合連合会京都府本部では、京の伝統野菜をはじめとする京野菜ブランドの確立や、首都圏・近畿圏における「ほんまもん京野菜取扱店」(令和2年9月現在:首都圏24店 舗、近畿店24店舗)を中心とした大消費地での販売拡大、関係機関と連携した地産地消の推進や消費拡大などを進めています。

京夏ずきんは福知山市や京丹波町など、京都府北部を中心に栽培されています。昼夜の寒暖差が大きいこれらの地域では豆が夜の間に養分をたくわえるため、大ぶりでおいしく育ちます。
栽培期間中は害虫の発生を防ぐためこまめに草刈りをしたり、消毒のタイミングをうまく計画したりして、綺麗な枝豆が実るよう努めています。気温の高い時間帯に収穫すると枝豆の品質が悪くなるため、早朝に収穫をおこないます。

高級食材として知られる丹波黒大豆を枝豆として9月から食べられるよう改良したもので、「京のブランド産品」として認証された秋の京都を代表する逸品です。豆の薄皮が薄紫色をしていることや、豆の形が頭巾のようであることから「紫ずきん」と名付けられました。「京 夏ずきん」は、紫ずきんよりも早く夏場に出荷できるように育成されたものです。

生産者のもとで京都こだわり農法に基づき栽培され、厳しい選別をクリアしたものだけをブランド産品として出荷しています。
高い品質を誇る「丹波黒大豆」から生まれた黒大豆のえだまめを、ぜひご賞味ください。
京都の夏・秋の味覚 丹波の黒大豆「京 夏ずきん」「紫ずきん」
旬をお届け 京都の伝統「京野菜」 その他 京都野菜
こだわりポイントをご紹介
粒が大きくふっくらとした丹波黒大豆枝豆「京 夏ずきん」
初めて食べる方は、さやの中身が黒くてびっくりされるかもしれません。
10分塩茹でするだけで美味!
今晩のおかずの一品に、お酒のおつまみとして、ぜひ一度ご賞味ください。
わたしたちがご案内します
全国農業協同組合連合会京都府本部では、京の伝統野菜をはじめとする京野菜ブランドの確立や、首都圏・近畿圏における「ほんまもん京野菜取扱店」(令和2年9月現在:首都圏24店 舗、近畿店24店舗)を中心とした大消費地での販売拡大、関係機関と連携した地産地消の推進や消費拡大などを進めています。
こんなところで作っています
京夏ずきんは福知山市や京丹波町など、京都府北部を中心に栽培されています。昼夜の寒暖差が大きいこれらの地域では豆が夜の間に養分をたくわえるため、大ぶりでおいしく育ちます。
栽培期間中は害虫の発生を防ぐためこまめに草刈りをしたり、消毒のタイミングをうまく計画したりして、綺麗な枝豆が実るよう努めています。気温の高い時間帯に収穫すると枝豆の品質が悪くなるため、早朝に収穫をおこないます。
わたしたちが歩んできた道
高級食材として知られる丹波黒大豆を枝豆として9月から食べられるよう改良したもので、「京のブランド産品」として認証された秋の京都を代表する逸品です。豆の薄皮が薄紫色をしていることや、豆の形が頭巾のようであることから「紫ずきん」と名付けられました。「京 夏ずきん」は、紫ずきんよりも早く夏場に出荷できるように育成されたものです。
わたしたちの想い
生産者のもとで京都こだわり農法に基づき栽培され、厳しい選別をクリアしたものだけをブランド産品として出荷しています。
高い品質を誇る「丹波黒大豆」から生まれた黒大豆のえだまめを、ぜひご賞味ください。


