こいまろ茶缶入ギフト2本組 (各120g入)〈お茶 茶 緑茶 煎茶 茶葉 宇治抹茶 宇治 宇治茶 深むし 深蒸し茶 若蒸し茶 玉露 茶筒 お茶缶 まろやか モンドセレクション金賞〉 n0108
寄附金額
10,000円
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緑茶発祥の地、京都⋅宇治田原町で昭和元年の創業以来、全国各地にお茶をお届けしています。80を超える銘柄のお茶を扱っていますが、その中でも一番人気が「こいまろ茶」です。
「急須で淹れるお茶は難しい」「おいしく淹れられない」とお客様が感じていては、いくら急須で淹れるお茶が素晴らしくても、私たちの想いは伝わりません。そこで、おいしさはもちろん、心のゆとりや“間”、おもてなしの心といった「急須で淹れるお茶の大切さ」を、どなたでも感じられるように、茶師・安井徳昭が、誰が淹れても、どんな淹れ方でもおいしく淹れられるようにつくりあげたのが、こいまろ茶です。深蒸し煎茶・若蒸し煎茶・玉露の一番茶葉に、宇治抹茶を加えた、独自の「黄金比ブレンド」で仕立てました。急須でお茶を淹れることが当たり前だった頃に比べると、その機会が少なくなっている今こそ、こいまろ茶を急須で淹れて、味わってみてください。「こいまろ茶」は味⋅色が濃い「深蒸し煎茶」に、香り良く爽やかな味の「若蒸し煎茶」、深い旨みの「玉露」の3つの茶葉を贅沢に使用。高級宇治抹茶を加えて仕上げた黄金比ブレンドにより誰が淹れてもおいしく飲めます。色は濃いのに渋くなく、味わいはまろやか。誰が淹れてもどんな淹れ方でもおいしく飲める「理想的な緑茶」として、モンドセレクションで17年連続の金賞を受賞しています。
ギフト仕様の缶入りなので贈り物にもぴったりです。
※画像はイメージです。
※高温・多湿を避け移り香にご注意ください。開封後はお早めにお召し上がりください。
■株式会社宇治田原製茶場 TEL0774-99-8080
〈関連キーワード〉
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お礼の品について
容量
- ●こいまろ茶120g×2缶
消費期限
- 賞味期限 180日
事業者
- 株式会社宇治田原製茶場
お礼の品ID
- 384264
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

どんな淹れ方でも美味しく入る「こいまろ茶」は3種の茶葉の絶妙な黄金比ブレンドがおいしさの秘密。当社人気No1の緑茶をぜひ!

創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。
宇治田原製茶場のお礼の品一覧
緑茶発祥の地のお茶一覧
こだわりポイントをご紹介
どんな淹れ方でも美味しく入る「こいまろ茶」は3種の茶葉の絶妙な黄金比ブレンドがおいしさの秘密。当社人気No1の緑茶をぜひ!
わたしたちが作っています
創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。
こんなところで作っています
京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。
わたしたちが歩んできた道
緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。
わたしたちの想い
長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。






