宇治田原玉露と宇治煎茶のお詰合せ~最高茶師~〈お茶 茶 煎茶 緑茶 茶葉 玉露 手摘み玉露 雁が音 茎茶 詰合せ 最高茶師 大臣賞 飲料〉 n4001

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寄附金額

40,000

在庫:あり

緑茶発祥の地・宇治田原の最高茶師が毎日に彩りをお届けさせていただきます。

宇治田原町において初めての快挙、茶審査における農林水産大臣賞、平成二十三年第八十二回京都府茶審査技術競技大会(主催 京都府茶業連合青年団)において初優勝、流芳園 八代目園主 谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。更に第八十八回でも見事に2回目の優勝を果たしました。

◆手摘み玉露について
宇治茶の伝統的な製造を継承した手摘み玉露は、やわらかみのある舌触りとコクがあり押しの利く本物の玉露。

「玉露を手摘みすることでどのようなお茶になるのか?」
手摘みすることでやわらかみのある舌触りと上品なうまみが生まれます。その作業は、摘み子さんが目で見て一葉一葉を丁寧に手摘みすることで良質な芽だけを選ぶことができることから、あの繊細な味わいが生まれてきます。「土作りにおいて、一般的な茶園とどのように違うのでしょうか?」やはり、手摘み玉露を作るために長い年月をかけて積み重ねられた肥培管理からも特別感が感じられます。
また手摘み玉露用の茶園は、枝も太くたっぷりと養分を葉っぱに届けられる様子がうかがえます。

「急須で淹れた時のイメージと味わいを教えてください」
水色は、どことなくうっすらと乳白の濁りが感じられ、濃厚なうまみを想像していただけると思います。味は、ひとくち含めばまったりと玉露本来の深い甘みと香りが、その後には上品な香味を余韻として感じていただけます。

◆煎茶について
煎茶は、濃度感十分な京都宇治の歴史が感じられる上質な煎茶。

「こちらの煎茶はどのような特徴がありますか?」
香りと柔らかな口当たり、舌に残る華やかな余韻が特徴です。

「上質な煎茶とは?」
お茶の葉一つひとつが美しく、深緑で艶があり、重厚感のあるしっとりとした手触りが特徴。そして、上品な若葉の香りからは初々しさと歴史を感じることができます。

「味わう上でのポイントは何でしょうか?」
京都宇治茶の長年培われ継承されてきた技から作り出される、京都 宇治煎茶ならではのコクと、清涼感のある最上の余韻を味わっていただることでございます。

お礼の品について

容量

●京都産手摘み玉露 66g×2
●京都産煎茶 70g×4
規格:8cm×27cm×25cm

消費期限

賞味期限 180日
※お茶は鮮度が大切ですので、開封後はお早めにお飲み下さい。
※掲載画像はイメージです。

事業者

有限会社流芳園

お礼の品ID

4512110

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度
※ただし、年末年始など繁忙期はこれ以上お日にちを頂く場合がございます。

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

流芳園 八代目園主は宇治田原初となる、茶審査による農林水産大臣賞を受賞】
流芳園 八代目園主 谷口善右衛門(本名:谷口悟司)農林水産大臣賞2回「第 88・82 回京都府茶審査技術大会・優勝 ※平成29年・平成23年」

■生産者の声
創業200有余年、代々受け継がれてきた味。
京都・宇治田原町の旧家が守る、ここでしかできない知る人ぞ知る日本茶の逸品。
約200年前の創業からひとつ一つ丁寧につくり上げる味への想いは変わらない。
純粋に「本当においしいものを…」と想いをカタチにつくる流芳園のお茶。
宇治茶の持つ、芳醇な香りと、なんとも言えないまろやかで上品な味わいを知っていただきたい。
『この味を全国の皆様に届けたい』と大正時代から全国へ直送でお届けさせていただいております。また「いつもありがとう。」と直接訪ねてきてくださる方もたくさんいらっしゃいます。そのご縁に恵まれて「常に愛され、親しまれる」をモットーに努めております。

※「流芳園のお茶」は大量生産されない品のため、ふるさと納税お礼品では数量限定にて取り扱っておりますので、予めご了承ください。

■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。

京都・流芳園のお礼品一覧

緑茶発祥の地の高級緑茶

こだわりポイントをご紹介

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

わたしたちが作っています

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

こんなところで作っています

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

わたしたちが歩んできた道

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

わたしたちの想い

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。