宇治田原玉露と宇治煎茶のお詰め合わせ~最高茶師~<合組企画>〈お茶 茶 煎茶 緑茶 茶葉 玉露 詰合せ 最高茶師 大臣賞 飲料〉 S1701
寄附金額
17,000円
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緑茶発祥の地・宇治田原の最高茶師が毎日に彩りをお届けさせていただきます。玉露・煎茶ともに流芳園 八代目園主が伝統の技で最高の味を作り上げました。
◆宇治田原玉露の味わい
宇治田原玉露は手摘み玉露と機械刈り玉露を合組、手摘みのやわらかみのある舌触り、そして宇治田原の最高水準の環境で作られた機械刈り玉露を贅沢にブレンド、特徴は華やかな香味。その仕上げ加工においても工夫がございます。機械刈り玉露は手摘み玉露と摘採方法が違います。機械刈り玉露は、摘採時にはカッターの付いた機械で刈り取るために若芽のような柔らかい部分と少し硬くなった部分が混在しています。まず最初に、(機械刈り玉露の)仕上げ工程でテアニン(アミノ酸)が多い芯の部分だけを取り除きます。そして機械刈り玉露の芯と手摘み玉露を合組することで上品な香りとやわらかみのあるコクを合わせ持った贅沢な味わいを実現できます。
◆二種類の宇治煎茶の味わい
一方で煎茶は、2種類の味わいをご案内させていただきます。
・一つ目の煎茶は、目利きとブレンド技術から丹精込めて作り上げた一品。味わいとは、様々な要素が合わさり作られているとも考えられます。このお茶での目利きのポイントは、芽の若さと味の乗り具合(栽培適期)を慎重に見極めること。若芽が持つ旨味と栽培管理が作り出す旨味を合わせた香味をご提案させていただきます。
・二つ目の煎茶は、宇治茶から創り上げたコクと清涼感を併せ持つ淹れ易いお茶。「単に淹れ易いだけではなく、熱めのお湯、冷めたお湯…何℃で淹れても美味しい~」を目指して、本格的な宇治茶を原料に作り上げたました。素材には、一つひとつ違いがあり、このお茶でも芽の大きさや質を見極めて合組することが重要。火入れ加工も同様で水分(の含有率)や味わいに関係する養分(窒素成分)などに注意して、素材と向き合い、経験を用いてお茶の変化を敏感に察知しながら作業を行っています。
この2種類の煎茶も併せてお楽しみください。
皆様のお忙しい毎日に「おいしい」と、その一時をお楽しみいただけるように味わいを作らせていただきます。
お礼の品について
容量
-
●宇治田原産玉露 66g×1
●京都産煎茶 70g×1
●京都産煎茶 70g×1
【製造地】いずれも京都府宇治田原町
消費期限
-
賞味期限:180日
※お茶は鮮度が大切ですので、開封後はお早めにお飲み下さい。
※掲載画像はイメージです。
事業者
- 有限会社流芳園
お礼の品ID
- 4958414
カテゴリー
- 飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
流芳園 八代目園主は宇治田原初となる、茶審査による農林水産大臣賞を受賞】
流芳園 八代目園主 谷口善右衛門(本名:谷口悟司)農林水産大臣賞2回「第 88・82 回京都府茶審査技術大会・優勝 ※平成29年・平成23年」
■生産者の声
創業200有余年、代々受け継がれてきた味。
京都・宇治田原町の旧家が守る、ここでしかできない知る人ぞ知る日本茶の逸品。
約200年前の創業からひとつ一つ丁寧につくり上げる味への想いは変わらない。
純粋に「本当においしいものを…」と想いをカタチにつくる流芳園のお茶。
宇治茶の持つ、芳醇な香りと、なんとも言えないまろやかで上品な味わいを知っていただきたい。
『この味を全国の皆様に届けたい』と大正時代から全国へ直送でお届けさせていただいております。また「いつもありがとう。」と直接訪ねてきてくださる方もたくさんいらっしゃいます。そのご縁に恵まれて「常に愛され、親しまれる」をモットーに努めております。
※「流芳園のお茶」は大量生産されない品のため、ふるさと納税お礼品では数量限定にて取り扱っておりますので、予めご了承ください。
■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。
京都・流芳園のお礼品一覧
緑茶発祥の地の高級緑茶
こだわりポイントをご紹介
代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。
わたしたちが作っています
お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。
こんなところで作っています
宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。
わたしたちが歩んできた道
創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。
わたしたちの想い
「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。




