宇治茶を素朴に仕上げた雁が音のお詰め合わせ~最高茶師~<5本セット/合組企画>〈お茶 茶 煎茶 緑茶 茶葉 雁が音 茎茶 詰合せ 最高茶師 大臣賞 飲料〉 S1702

最高茶師が厳選(しっかり目利き)した宇治茶の素材をそのまま提案させていただきます
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寄附金額

17,000

在庫:あり

緑茶発祥の地・宇治田原の最高茶師が毎日に彩りをお届けさせていただきます。

皆様へ宇治田原最高茶師が厳選目利きした宇治茶の素材をそのまま、ご提案させていただきます。宇治田原は、宇治茶の産地の中でも風土(環境)に恵まれた産地としても知られ、煎茶・かぶせ茶・玉露・抹茶などあらゆる茶づくりを高いレベルで作ることができます。

このご返礼品では「雁が音※当園では素朴仕立と呼んでいます」を2種類、ご案内させていただきます。

◆宇治田原産機械刈り玉露の素材を生かしたお茶
一つ目のお茶は、京都宇治田原で四季を通して丹精込めて育てられた機械刈り玉露の素材が持つ本来の味を生かしたお茶。一口含めば宇治玉露らしい本来の味をそのままにフルーティーでコクのある味わいを実感していただけます。新茶の時期(5月下旬頃)には新鮮な果実のような味を楽しめ、夏を越すと旨味と華やかな香味から贅沢な味わいを感じていただけます。さらに、宇治田原産の上質な茶葉を仕上げることで取れる白い茎(白棒)を合組することで、雑味を和らげ、まろやかな甘味を程よく引き立てています。こちらの宇治田原産の機械刈り玉露は、旨味成分をたっぷりと含んでおり、フルーティーでコクのある味わいに仕上がっております。

◆京都産(宇治)煎茶の素材感を味わう
そして二つ目のお茶は、京都の(宇治)煎茶の素材感を味わっていただきたいと、素材を厳選、そして選別はせずに急須に入りやすいサイズに原料(茶葉)を刻み、荒茶風に仕上げております。理由は、お茶の芯の部分が味を、茎が旨味とまろやかさを作り出してくれます。味は、澄んだ水色と爽快な香りからも茶畑で採れた露天栽培の浅蒸し煎茶のありのままの味わい。上質な露天栽培の浅蒸し煎茶の一番茶を主原料に使用することで、お茶らしい素朴な味わいの中にも嫌味がなく上品な煎茶をお楽しみいただけます。初々しい露天栽培の生葉を摘採期に収穫し浅く蒸して製茶にすることでお茶の爽やかな香りが引き立ちます。産地では、毎日飲んでも飽きの来ないという理由から、このような素朴なお茶を生産農家において昔から愛飲されています。

〈関連キーワード〉
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お礼の品について

容量

●宇治田原産素朴仕立(雁が音)70g×3缶
●京都産素朴仕立(雁が音)70g×2缶
【製造地】いずれも京都府宇治田原町

消費期限

賞味期限:180日
お茶は鮮度が大切ですので、開封後はお早めにお飲み下さい。
※掲載画像はイメージです。

事業者

有限会社流芳園

お礼の品ID

4958415

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

流芳園 八代目園主は宇治田原初となる、茶審査による農林水産大臣賞を受賞】
流芳園 八代目園主 谷口善右衛門(本名:谷口悟司)農林水産大臣賞2回「第 88・82 回京都府茶審査技術大会・優勝 ※平成29年・平成23年」

■生産者の声
創業200有余年、代々受け継がれてきた味。
京都・宇治田原町の旧家が守る、ここでしかできない知る人ぞ知る日本茶の逸品。
約200年前の創業からひとつ一つ丁寧につくり上げる味への想いは変わらない。
純粋に「本当においしいものを…」と想いをカタチにつくる流芳園のお茶。
宇治茶の持つ、芳醇な香りと、なんとも言えないまろやかで上品な味わいを知っていただきたい。
『この味を全国の皆様に届けたい』と大正時代から全国へ直送でお届けさせていただいております。また「いつもありがとう。」と直接訪ねてきてくださる方もたくさんいらっしゃいます。そのご縁に恵まれて「常に愛され、親しまれる」をモットーに努めております。

※「流芳園のお茶」は大量生産されない品のため、ふるさと納税お礼品では数量限定にて取り扱っておりますので、予めご了承ください。

■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。

京都・流芳園のお礼品一覧

緑茶発祥の地の高級緑茶

こだわりポイントをご紹介

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

わたしたちが作っています

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

こんなところで作っています

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

わたしたちが歩んできた道

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

わたしたちの想い

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。

玉露

玉露の雁が音茶を探していました。お湯は40℃で、とても甘くて美味しいです。茶葉は贅沢にタップリ使います。