ステンドグラス ペンダント《京丹波町食のキャラクター味夢(あじむ)くんのステンドグラスペンダント》 [070JL001]
寄附金額
82,000円
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京丹波町のステンドグラス工房「JAHPON LAND(ジャーポンランド)」が、京丹波町食のキャラクター「京丹波 味夢(あじむ)くん」のステンドグラスペンダントを製作。京丹波町ふるさと納税限定の逸品です。ステンドグラスペンダントになった味夢くん。お出かけの時はペンダントとして、家ではお部屋のインテリアとして、さまざまな使い方でお楽しみいただけます。
お礼の品について
容量
-
・京丹波町食のキャラクター味夢(あじむ)くんのステンドグラスペンダント
・タテ170mm×ヨコ150mm
・フック付きチェーン 500mm
事業者
- ステンドグラス工房 JAHPON LAND
お礼の品ID
- 5035443
カテゴリー
-
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > その他雑貨・日用品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年随時受付
発送期日
-
お申し込み後、1カ月以内に発送いたします。
※お申し込み順にすべて手作りいたしますので、お申し込み件数の状況等により納期が1カ月以上かかる場合があります。あらかじめご了承ください。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
![ステンドグラス ペンダント《京丹波町食のキャラクター味夢(あじむ)くんのステンドグラスペンダント》 [070JL001]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20210209/spdd_c9afea99fbd436cc2b3b8f7023fb3cc2362fbab6.jpg)
「食のまち・京丹波町」の人気キャラクターをステンドグラスペンダントに。
京丹波町のステンドグラス工房「JAHPON LAND(ジャーポンランド)」が、「食のまち・京丹波町」の人気キャラクター「京丹波 味夢(あじむ)くん」のステンドグラスペンダントを製作しました。
お出かけの時はペンダントとして、家ではお部屋のインテリアとして、使い方もさまざま。窓から差す自然の光にステンドグラスの味夢くんの色彩が映え、目を楽しませてくれます。
![ステンドグラス ペンダント《京丹波町食のキャラクター味夢(あじむ)くんのステンドグラスペンダント》 [070JL001]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20210209/spdd_584baa8c9c3ebc162c29b0fd5514fe2c7fcb2120.jpg)
食のキャラクター味夢くん
「食のまち・京丹波町」が誇る美味しい食材や食の魅力をPRするために誕生した味夢くんのプロフィールを紹介します。
・名 称 京丹波町食のキャラクター 京丹波 味夢くん
・誕 生 日 平成17年10月11日 ※永遠の6歳で、これ以上年をとりません。
・特 徴 元気いっぱいで、京丹波町食べ物が大好きな食のヒーローです。
体には京丹波町の特産品がてんこ盛り!頭の「丹波黒大豆」には、名産の「丹波まつたけ」、黒豆の枝豆「紫ずきん」、京野菜として有名な「みず菜」、金時人参を早どりした「京かんざし」がついています。
そして、胴体は特産物の代表格「丹波くり」、マントの留め具には丹波大納言小豆が使われています。(※マントを背負っていますが、飛べません。)
好奇心が旺盛で、まちで盛んなスポーツであるカヌーやホッケー、まちの民俗芸能である人形浄瑠璃や太鼓にもチャレンジしています。
京丹波の子どもたちに大人気の味夢くんと、食のまち・京丹波町をステンドグラスという形で、全国の多く人たちにPRできればと、ステンドグラス職人の土屋隆亮さん、志保さんが
卓越した技と思いを込めて、一つひとつ手づくりします。
![ステンドグラス ペンダント《京丹波町食のキャラクター味夢(あじむ)くんのステンドグラスペンダント》 [070JL001]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20210209/spdd_53195cbe2ed631a7f86117a01ffece3b143559b7.jpg)
ステンドグラス職人は、東京からの移住起業家。
ステンドグラス工房「JAHPON LAND」を営むご夫婦、土屋隆亮さんと土屋志保さん。隆亮さんがPUCCI(プチ)、志保さんがSIPPO(シッポ)の作家名で活動しています。
代表の隆亮さんは平成20年(2008年)12月に、東京から京丹波町に移住。その2年後に実家のステンドグラス制作会社から独立し、志保さんと共に京丹波町でステンドグラス工房起業しました。
「移住するなら関西。高原で霧が出るところ。家は昔ながらの趣があって小高い丘の斜面に建っている〝秘密基地″みたいな家を探していたんですよ」と隆亮さん。イメージぴったりの家が京丹波町で見つかり、田舎暮らしがスタートしました。
ステンドグラスといえば教会で使われる格式高いものというイメージがありますが、お二人が作るステンドグラスは、ポップで、自由で、親近感がわく作品が多く、独特の世界観で数々の立体作品を手がけ、「ステンドグラスフィギュア」という新しいカテゴリーを業界に生み出しました。「もちろん、ちゃんとしたステンドグラスも作っているんですよ」と苦笑いする隆亮さん。将来、工房を「『ステンドグラス遊園地』にしたい」。と夢が膨らみます。

土屋隆亮さん・志保さんのご夫婦が平成23年1月に起業したステンドグラス工房。店舗・住宅の窓に取り付けるステンドグラス、看板やウェディングボードなどのオーダーメイド製作のほか、お子様でも参加できるステンドグラスの体験教室も開いています。





