丹波の玄関口にある道の駅「京丹波 味夢の里」と並んで建つフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波。

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]

京都・丹波高原、食と緑あふれるまちで、ぬくもりあるおもてなしでお迎えします。
  • 常温便
  • 別送

寄附金額

60,000

在庫:あり

丹波の玄関口にある道の駅「京丹波 味夢の里」と並んで建つフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波。なだらかな山に囲まれる京丹波は、丹波高原の気候風土によって、丹波栗や丹波黒豆など、豊富な特選物で全国にその名を馳せる食材の宝庫であり、鮎料理やボタン鍋、山菜料理など、季節によって楽しめるグルメも実に多彩です。日本のふるさとを感じるぬくもりあるおもてなしで皆様をお迎えいたします。ゆるやかに流れる時間の中、心やすらぐ滞在をお楽しみください。

※寄附金お申し込み後(入金確認後)、宿泊券利用開始日まで一定期間を要しますので、ご注意ください。宿泊利用開始日の目安は次のとおりです。
寄附金お申込日(入金確認日)が、1月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:3月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、2月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:4月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、3月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:5月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、4月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:6月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、5月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:7月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、6月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:8月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、7月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:9月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、8月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:10月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、9月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:11月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、10月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:12月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、11月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:1月1日~
寄附金お申込日(入金確認日)が、12月15日までの方⇒ 宿泊券利用開始:2月1日~
※※本宿泊券はMarriott Bonvoyポイントプログラムの対象外です

お礼の品について

容量

・フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なし<1組2名様>
※お部屋指定なし

消費期限

有効期限:ご利用は宿泊券発行日より6カ月間有効です。

事業者

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波

お礼の品ID

5167175

カテゴリー

イベントやチケット等 > 入場券・優待券

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年随時受付

発送期日

お申し込み後15日以内に発送

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]

日本をもっと楽しむ旅へ、ここが思い出の拠点になる。

丹波の玄関口にある道の駅「京丹波 味夢の里」と並んで建つフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波。なだらかな山に囲まれる京丹波は、丹波高原の気候風土によって、丹波栗や丹波黒豆など、豊富な特選物で全国にその名を馳せる食材の宝庫であり、鮎料理やボタン鍋、山菜料理など、季節によって楽しめるグルメも実に多彩です。日本のふるさとを感じるぬくもりあるおもてなしで皆様をお迎えいたします。ゆるやかに流れる時間の中、心やすらぐ滞在をお楽しみください。

<申込・利用期間>
※除外日なしにてご利用いただけますが、空室状況によりご利用いただけない場合がございますので、予約時にご確認ください。
※ご予約は必ずお電話でお願いいたします。ネット等からのご予約の場合は宿泊券をご利用いただけません。
※チケットの配送日時のご指定は不可となっております。
※紛失・有効期間切れなどによる再発行はできませんのでご注意ください。

フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]
フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]
フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]
フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波1泊食事なしご宿泊券 [050FM001]
フェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波

丹波の玄関口にある道の駅「京丹波 味夢の里」と並んで建つフェアフィールド・バイ・マリオット・京都京丹波は2020年(令和2年)10月にオープンしました。世界にホテルを展開するマリオットグループが積水ハウスをパートナーに、道の駅併設型で「日本をもっと楽しむ旅へ」をコンセプトとした宿泊施設を展開していくプロジェクトのひとつ。3階建てで、客室数は75室。