SOU・SOU3種ティーバッグ茶缶〈お茶 茶 煎茶 緑茶 宇治抹茶 抹茶 玄米茶 ほうじ茶 ティーバッグ ティーパック コラボ 茶筒 お茶缶〉 S1202

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寄附金額

12,000

在庫:あり

京都の人気テキスタイルデザインブランドSOU・SOUとのコラボ商品。濃厚な味わいの深蒸し煎茶にカッティングを施し抽出性を高め、最高級宇治抹茶を絶妙にブレンド、色鮮やかな緑色と上品な口当たりを演出します。玄米茶には、香ばしい玄米、(花) をブレンドしています。緑茶と玄米茶は最高級宇治抹茶をブレンドしています。ティーバッグなので、気軽にお茶を楽しんでいただけます。SOU・SOUのテキスタルデザインの茶缶で、プレゼントにも最適です。

※画像はイメージです。
※高温・多湿を避け移り香にご注意ください。開封後はお早めにお召し上がりください。

■株式会社宇治田原製茶場 TEL0774-99-8080

〈関連キーワード〉
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お礼の品について

容量

●宇治抹茶入まろやか緑茶ティーバッグ10袋(3g入)
●宇治抹茶入玄米茶10袋(3g入)
●てん茶棒ほうじ茶10袋(2g入)
●テキスタイル缶入 缶サイズ約径52×高さ165㎜  各クリアケース入り

消費期限

賞味期限 180日

事業者

株式会社宇治田原製茶場

お礼の品ID

5173167

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
民芸品・工芸品 > 金工品

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

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入金確認(締日:毎週日曜日)後、2~4週間程度

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お礼の品に関するお問い合わせ先

伝統文化は歴史がある分、どうしても敷居が高くなりがち。『SOU・SOUのデザインがかわいいから手に取った』という飲むきっかけになれたらいい。そこから日本茶という素晴らしい日本の文化を体感してほしい。商品にはそんな想いが詰まっています。

創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。

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こだわりポイントをご紹介

伝統文化は歴史がある分、どうしても敷居が高くなりがち。『SOU・SOUのデザインがかわいいから手に取った』という飲むきっかけになれたらいい。そこから日本茶という素晴らしい日本の文化を体感してほしい。商品にはそんな想いが詰まっています。

わたしたちが作っています

創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。

こんなところで作っています

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

わたしたちが歩んできた道

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

わたしたちの想い

長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。