京玄米茶 上ル入ル (東西) ティーバッグ(東4g×15袋 西4g×15袋)〈お茶 茶 玄米茶 煎茶 緑茶 宇治茶 甜茶 茎ほうじ茶 ほうじ茶 ティーバッグ 炒り餅 若蒸し ブレンド 飲料〉 S0907

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寄附金額

9,000

在庫:あり

【東】宇治田原製茶場の新ブランド。伝統的な若蒸し製法で仕上げた香り高い宇治茶に備長炭炭火で一つひとつ丁寧に焼きあげた炒り餅をブレンドしました。雑味のないすっきりとした宇治茶の風味は、炒り餅の優しい香ばしさと相性抜群。玄米茶の原点を見つめ直してできた新しい味わいをぜひご賞味ください。                                  
【西】抹茶の原料である甜茶の一番摘みの茎部分のみを厳選し、丁寧に焙じました。備長炭炭火炒り餅の香ばしさを引き立てながらも、茎ほうじ茶独自の風味もしっかり活きています。突き抜ける香りが入り餅の上品な香ばしさと相性抜群です。

※画像はイメージです。
※高温・多湿をさけ移り香にご注意下さい。開封後は、なるべくお早めにお召し上がりください。

■株式会社宇治田原製茶場 TEL0774-99-8080

〈関連キーワード〉
お茶 茶 玄米茶 煎茶 緑茶 宇治茶 甜茶 茎ほうじ茶 ほうじ茶 ティーバッグ 炒り餅 若蒸し ブレンド 飲料

お礼の品について

容量

●京玄米茶上ル入ル(東)
 煎茶ベース ティーバッグ15袋(4g×15) 
●京玄米茶上ル入ル(西)
 ほうじ茶ベース ティーバッグ15袋(4g×15) 
【原材料】緑茶(国産)、もち米(国産)、宇治茶

消費期限

賞味期限:180日

事業者

株式会社宇治田原製茶場

お礼の品ID

5563080

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)
飲料類 > お茶類 > ほうじ茶(茶葉・ティーバッグ)

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申込条件

何度も申し込み可

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通常時は、入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~1か月程度

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お礼の品に関するお問い合わせ先

宇治田原製茶場では、常時80種類以上の様々なお茶を通信販売でお届けしております。 「一杯のお茶がもたらす癒し」を大切にし、熟練の茶師が吟味を重ねた、“本当に美味しい日本茶”を丁寧に丹精込めて作り上げています。本格的なお茶からお手軽に飲めるお茶までお好みの一品がきっとみつかります。

創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。

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こだわりポイントをご紹介

宇治田原製茶場では、常時80種類以上の様々なお茶を通信販売でお届けしております。 「一杯のお茶がもたらす癒し」を大切にし、熟練の茶師が吟味を重ねた、“本当に美味しい日本茶”を丁寧に丹精込めて作り上げています。本格的なお茶からお手軽に飲めるお茶までお好みの一品がきっとみつかります。

わたしたちが作っています

創業95年(2021年現在)、日本でも屈指の茶産地である、京都・宇治田原で日本茶の製造販売を続けてまいりました。当社は、何気ない一杯のお茶がもたらす、「和のひととき」を大切にしております。

こんなところで作っています

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

わたしたちが歩んできた道

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

わたしたちの想い

長い歴史を持つ宇治田原のお茶屋だからこそ伝えられる、お茶の味と心があると思っています。味、香り、渋み、苦みの調和のとれた味わいの中に、一杯のお茶がもたらす心のうるおいを感じる。心に寄り添う深く豊かなお茶の味わいと高い精神性を持った茶文化を、これからも一途に追求し、後世へと伝えてゆくことが、私の使命であると感じております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。