京都宇治「ほうじ茶3種とお茶缶セット(グリーン)」〈お茶 茶 ほうじ茶 かりがね 煎茶 宇治 茶葉 お茶缶 茶筒 セット〉 n0264
寄附金額
20,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

京都・宇治田原町で80年以上続くお茶屋「吉野園茶舗」で先々代(祖父)から受け継がれる独自の浅炒り技術で仕上げました。「浅炒り」で焙煎することで、茶葉が持つ煎茶の味を残しつつ、ほうじ茶の香りも楽しめる「ほうじ茶」です。
・香りと甘みが調和、親しみやすさが人気の「ほうじ茶」。
・やかんで炊いても美味しい「京ほうじ」。
・「浅炒り」の違いに驚く、香味豊かな看板商品の「かりがねほうじ茶」。
自家焙煎のほうじ茶を3種類味わってみてください。封を開けた瞬間、口に含んだ瞬間に広がるふわっとした芳しい香りに、日本茶のイメージが変わるかもしれません。
このほうじ茶にお部屋に飾っていてもカワイイお茶缶をセットでお届け。デリケートな茶葉やコーヒーの風味を逃さない、機能性も備えています。
※画像はイメージです。
※冷喑所にて保存してください。
※高温多湿を避け移り香にご注意ください。開封後はお早めにお飲みください。
■吉野園茶舗 TEL 0774-88-2513
〈関連キーワード〉
お茶 茶 ほうじ茶 かりがね 煎茶 宇治 茶葉 お茶缶 茶筒 セット
お礼の品について
容量
-
●ほうじ茶 100g
●京ほうじ茶 400g
●かりがねほうじ茶 100g
●お茶缶 1個(グリーン/直径15.3cm 高さ21cm)
消費期限
-
賞味期限 5か月
事業者
- 吉野園茶舗
お礼の品ID
- 5637525
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先

煙りの出方や茶葉の回転速度など、数値だけでは測れない微々たる差異にも目を光らせ、火入れ時間や火力を調整することで、茶葉の香りを生かしたお茶へと仕上げていきます。同業者からも一目置かれるこの「浅炒り」焙煎は、代々磨き上げてきた、吉野園茶舗の個性、そして誇りとなっています。

「美味しいお茶を届ける」という初代からの想いはそのままに、二代目、そして三代目と、さらなる研鑽を重ねています。”一度飲んだら、ちゃんと美味しいとわかってもらえる”をモットーに掲げる少し職人気質な父と共に「日本茶」を一息つくときに手に取ってもらえることを目指しています。

吉野園茶舗は、京都・宇治田原町で80年以上続くお茶屋です。いちばんの特徴は、その焙煎法。独自の「浅煎り」技術による焙煎で、茶葉本来の香りを生かしています。

大正から昭和へと時代が変わる頃、京都・祇園で帽子屋業を営んでいた初代。配達業務の一環でお茶の配達も請け負うようになり、その後、宇治田原に拠点を移し、製茶業へと転向しました。当初は京番茶を扱っていましたが、やがて「ほうじ茶」を主軸に据え、現在へと至っています。

「茶葉の持ち味を生かす」。それが、吉野園茶舗のモットー。過度な焙煎で茶葉本来の香りを損なわぬよう、独自の「浅煎り」焙煎で炒り上げるのが吉野園茶舗の特徴です。

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。
バラエティ豊かなほうじ茶シリーズ
こだわりポイントをご紹介
煙りの出方や茶葉の回転速度など、数値だけでは測れない微々たる差異にも目を光らせ、火入れ時間や火力を調整することで、茶葉の香りを生かしたお茶へと仕上げていきます。同業者からも一目置かれるこの「浅炒り」焙煎は、代々磨き上げてきた、吉野園茶舗の個性、そして誇りとなっています。
わたしたちが作っています
「美味しいお茶を届ける」という初代からの想いはそのままに、二代目、そして三代目と、さらなる研鑽を重ねています。”一度飲んだら、ちゃんと美味しいとわかってもらえる”をモットーに掲げる少し職人気質な父と共に「日本茶」を一息つくときに手に取ってもらえることを目指しています。
こんなところで作っています
吉野園茶舗は、京都・宇治田原町で80年以上続くお茶屋です。いちばんの特徴は、その焙煎法。独自の「浅煎り」技術による焙煎で、茶葉本来の香りを生かしています。
わたしたちが歩んできた道
大正から昭和へと時代が変わる頃、京都・祇園で帽子屋業を営んでいた初代。配達業務の一環でお茶の配達も請け負うようになり、その後、宇治田原に拠点を移し、製茶業へと転向しました。当初は京番茶を扱っていましたが、やがて「ほうじ茶」を主軸に据え、現在へと至っています。
わたしたちの想い
「茶葉の持ち味を生かす」。それが、吉野園茶舗のモットー。過度な焙煎で茶葉本来の香りを損なわぬよう、独自の「浅煎り」焙煎で炒り上げるのが吉野園茶舗の特徴です。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。




