京丹波町の窯元「工房瑞穂」ソギポット(ピンク)[025MG002]
寄附金額
28,000円
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コロンとしたかわいらしいシルエットのソギポットです。パステルピンクとホワイトのツートンカラーのシンプルなデザインが魅力です。
注ぎやすくこぼれにくい、取っ手の持ちやすさなど、普段使いしやすいよう使い手の気持ちを考えながら一個一個丁寧に手作りされています。
シンプルなデザインで、緑茶でも紅茶でもお楽しみいただけます。普段使いとしてはもちろん、ギフトとしてもおすすめです。
お礼の品について
容量
-
・ソギポット(ピンク)
径18cm×高さ11cm/12㎝(約550ml)
事業者
- 工房瑞穂
お礼の品ID
- 5842348
カテゴリー
-
民芸品・工芸品 > 陶磁器・漆器・ガラス
雑貨・日用品 > 食器・グラス > その他
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年随時受付
発送期日
-
お申し込み後2カ月以内に発送。
※ただしお申し込み状況により、製作時間をいただき、お申し込み後2~3カ月以内の発送となりますので、ご了承ください。
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
![京丹波町の窯元「工房瑞穂」ソギポット(ピンク)[025MG002]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230706/spdd_a8b502530c4081036cd7917ceb08642c02e97f6c.jpg)
丁寧に手作りされた淡い色合いのかわいらしいソギポット。
京丹波町の窯元「工房瑞穂」で、すべて手づくりされたソギポットです。
コロンとしたかわいらしいシルエットにパステルピンクとホワイトのツートンカラーのシンプルなデザインが魅力です。
老若男女、使う人を選ばないやさしいデザインになっており、毎日の暮らしにそっと寄り添ってくれます。
![京丹波町の窯元「工房瑞穂」ソギポット(ピンク)[025MG002]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20230706/spdd_db5b5c385469d5d79fb78e9d5b59c367bb244f08.jpg)
緑茶にも紅茶にも和洋万能にお使いいただけます。
注ぎやすくこぼれにくい、取っ手の持ちやすさなど、普段使いしやすいよう使い手の気持ちを考えながら一個一個丁寧に仕上げられています。お手入れもしやすく、シンプルなデザインで、緑茶でも紅茶でもお楽しみいただけます。
日常使いとしてはもちろん、大切な方へのプレゼントとしてもおすすめです。
ソギペアマグカップと合わせてお使いいただけます。
![京丹波町の窯元「工房瑞穂」ソギポット(ピンク)[025MG002]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20220603/spdd_701fe717c36803cd2715a47c05bf1d5781c8e3e3.jpg)
草・花・自然のものからヒントを得ることが多い。
京都・清水焼の窯元での修業を経て、1995年(平成7年)に京丹波町へ移住し、自らの窯元を開いた清水紀之さん。風の音、野鳥のさえずり、穏やかに流れる空気感、自然豊かな京丹波町の環境は作陶に最適だと話します。草や花、自然のものから作陶のヒントを得ることも多いそうです。
![京丹波町の窯元「工房瑞穂」ソギポット(ピンク)[025MG002]](https://img.furusato-tax.jp/cdn-cgi/image/width=1360/img/x/stg/product/detail/details/20220603/spdd_9b1a8e550737cbc36704c24e6e4965a2ffacda36.jpg)
手づくりにこだわる。
「使い手の気持ちを考えながら、一つひとつすべてを手づくりすることにこだわっています」と清水さん。器の深さ、やわらかい曲線、軽さ、縁の彫り方、無駄な厚みを削るなどの細かい調整などは、工業化された製品にはない、職人の技術であり、器を手にしたときの手に馴染む心地よさと、持ちやすくてやさしい肌合いは、手づくりの陶器ならではの味わいです。

工房瑞穂の代表・清水紀之さんは滋賀県長浜市出身。京都・清水焼の窯元での修業を経て、1995年(平成7年)に京丹波町に工房を構えて「工房瑞穂」を開業しました。やわらかい手づくりの味わいを出すとともに、常に使い手の気持ちを考えながら、使いやすさや料理が映える色など、一個一個のバランスを重視した陶器を作っています。





