日本茶鑑定士監修のティーカップ白と玉露ティーバッグ(28P×2缶)〈お茶 茶 煎茶 緑茶 茶葉 玉露 ティーカップ ティーバッグ 飲料 加工食品 ハンドメイド 日本茶鑑定士〉 S1901

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寄附金額

19,000

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「甘口で水色も美しい、宇治田原産玉露ティーバッグ 大道寺」と「お茶のグリーンが映える宇治田原産白いティーカップ」。緑茶の鮮やかな水色と味わいを存分に感じていただくことを念頭に一つひとつハンドメイドで丁寧につくり上げた器、そして宇治田原産シングルオリジンの緑茶ティーバッグのご提案。宇治田原の嗜好品としての魅力たっぷりの味わいを緑茶を通してお届けいたします。

【おススメの淹れ方】
お湯を先にティーカップやマグカップに入れてから緑茶ティーバッグを入れてダンスさせてください。

【原材料】
茶農家も茶師も、どっちも大臣賞!原料となる茶葉の品種は「宇治田原産さえみどり品種」下岡清富(茶農家)が丹精込めて作り上げたお茶を谷口悟司(茶師※ブレンダー)が丁寧に仕上げました。特徴は、「美しい水色」と「コク」。水出しも可能、生クリーム系のスイーツともよく合います。となっております。

【ティーカップ特徴】
日本茶鑑定士でもある流芳園(りゅうほうえん)谷口が宇治田原産玉露ティーバッグ「大道寺」を美味しく飲むために監修したティーカップ。カップの飲み口を10センチ程度まで広げることで、3gのティーバッグに最適な湯量と香りの快適化を実現できると想定したモノ。抹茶を点てることもできるお茶専用のティーカップが仕上がった。※製造者は宇治田原の細谷さん。

■生産者の声【流芳園 谷口悟司(日本茶鑑定士)】
純粋に「本当においしいものを…」と想いをカタチにつくる流芳園のお茶。宇治茶の持つ、芳醇な香りと、なんとも言えないまろやかで上品な味わいを知っていただきたい。『この味を全国の皆様に届けたい』と全国へ直送でお届けさせていただいております。約200年前の創業からひとつひとつ丁寧につくり上げる味への想いは変わらない。


■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

〈関連キーワード〉
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お礼の品について

容量

●ティーカップ(300cc)×1
【素材】陶器
【原産地】国産
●緑茶ティーバッグ 84g(3g×28バック)×2缶
【素材】緑茶
【原産地】国産

消費期限

賞味期限 180日

事業者

有限会社流芳園

お礼の品ID

6021195

カテゴリー

飲料類 > お茶類 > 緑茶(茶葉・ティーバッグ)

お申し込みについて

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■有限会社流芳園 TEL0774-88-2038

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。

京都・流芳園のお礼品一覧

緑茶発祥の地の高級緑茶

こだわりポイントをご紹介

代々、受け継いできた茶づくりを大切に作り続けております。素材にこだわり、貴重な原料である茶葉を丹念に仕上げていきます。本格的な抹茶、煎茶や玉露に加え、簡単で扱いやすい緑茶、そのすべてが試行錯誤を経てつくり上げた自慢の銘茶。宇治田原 日本茶専門店 流芳園(りゅうほうえん)は、これまで長きにわたり全国へお茶を届け、お客様からお声を頂戴し、つくり上げてきた品々をご案内させていただいております。

わたしたちが作っています

お茶の目利きは、代々つくり上げてきた嗜好を園主が受け継いでいます。園主は、現在の素材と流行を鑑み、各銘柄の味わいを丁寧につくり上げます。現在は、八代目園主・谷口善右衛門(本名 谷口悟司)。〈受賞歴・資格〉農林水産大臣賞2回受賞※茶審査(2011/2017)・日本茶インストラクター、茶審査技術9段位(全国)、5段位(京都府)。

こんなところで作っています

宇治の茶産地「うじたわら」は、標高(平均)約300mと良質なお茶ができる条件を満たし、寒暖の差があり、霧も舞う、風土に恵まれた宇治茶の産地のひとつ。朝には、雲海がみられることもあり、神秘的な一面もある自然に恵まれた町。そして、煎茶製法の生みの親といわれる永谷宗円(三之丞)氏の存在から、日本緑茶発祥の地として知られています。当園(流芳園/りゅうほうえん)は、京都の老舗にも登録されております。

わたしたちが歩んできた道

創業、天明年間。初代 善兵衛(当地の茶農家より分家)が 、二代目 善右衛門と、ここ宇治田原町で、地の利を生かし、茶農家として業を成し、広い範囲に宇治田原茶の消費拡大に寄与してまいりました。そして、茶の生産やその技術を基に四代目 善次 と 五代目 善夫 によって通信販売という、流通業を先駆けました。我々は、現在も創業の地に店を構え、京都の老舗・日本茶専門店として全国へお茶をお届けしております。

わたしたちの想い

「茶一心」、お茶に心を集中し、専念する。毎年異なる気候の状況で素材としてのお茶の味は変わります。そのような中でも、確かな情報を集め、より良いお茶を見極め、各銘柄の香りや味わいを着実に作り続けていくためには、日頃からお茶を研究し、技術を高めていかなければいけません。そして、皆様に、「美味しい!」と、お茶を飲んでお喜びいただく、リアルなお声やこれまでのそういった姿を励みにお茶をつくっております。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税が出会いの場になって、新たなご縁を育ませていただいておりますことに感謝申し上げます。我々は、日本茶の専門店ならではの提案をふるさと納税を通して、お伝えしていくことができます。このような状況は、一つのお店だけでは生み出すことが難しいことでした。しかし、いまは、私たちがつくり続けている本格的なお茶が皆様にお喜びいただいている実感とともに茶づくりをさせていただけています。