森からの和紅茶 はじまり5セット(15袋入)〈紅茶 お茶 茶 茶葉 和紅茶 ティーバッグ 飲料〉S1210

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寄附金額

12,000

在庫:あり

緑茶発祥の地として知られる京都府宇治田原町から、特別な和紅茶をお届けします。この和紅茶は、宇治田原町湯屋谷の茶農家青年が丹精込めて育てた「ごごう」と「さえみどり」という2種類の茶葉を贅沢に使用しています。創業100年の歴史を持つ宇治田原製茶場の茶師が、それぞれの茶葉の個性を最大限に引き出す絶妙なブレンドを施しました。その味わいは、口に入れた瞬間に広がる豊かな香りとまろやかな口当たりが特徴です。紅茶にありがちな渋みはほとんどなく、ほのかな甘みが心地よく舌に残る、他にはない印象的な味わいに仕上がっています。このパッケージの最大の魅力は手紙型です。茶畑を小人達が眺めている可愛いイラストが描かれた人気イラストレーターKrimgenさんによるオリジナルの包み紙が現れます。中には1煎ずつ個包装された和紅茶が3つ。それぞれの袋にも可愛いイラスト。手紙を結ぶように綴じられたコンパクトなサイズは、プチギフトとして大切な人へ贈るのはもちろん、自分へのご褒美に、またお菓子と一緒に添えて送るのにもピッタリ。宇治田原の豊かな自然を感じる和紅茶で心温まるひとときをお楽しみください。
【和紅茶の楽しみ方】
(HOT)カップにティーバッグを1袋入れて少し冷ました80℃のお湯150㏄を注ぎます。約2分ほどゆっくり待てばできあがり。まず、谷に咲いた清らかな花を思わせる香りを、続いて、爽やかなそよ風のような甘みがのどを抜けていきます。余韻としてまろやかで深みのあるうまみが広がります。
(ICE)ボトルや水筒にティーバッグ2袋を入れてお水を500㏄ほど注ぎます。約10時間、冷蔵庫でじっくり抽出します。夜つくれば朝に完成(お急ぎの時は2時間位の抽出でも大丈夫です。)

●和紅茶「はじまり」 開発者の想い・・・私は宇治田原町湯屋谷出身で子供の頃から湯屋谷の谷や山を身近に過ごしてきました。ふるさとを離れて、生まれ育った町に恩返しが出来ればと思い湯屋谷の森の素晴らしさを全国に伝えたくて「はじまり」の和紅茶を開発しました。      

※人工的な合成香料、添加物は一切使用ていません。
※高温・多湿を避け、移り香にご注意ください。
      
■株式会社宇治田原製茶場  TEL0774-99-8080

〈関連キーワード〉
紅茶 お茶 茶 茶葉 和紅茶 ティーバッグ 飲料

お礼の品について

容量

●紅茶(国産)1セットあたり 3g入×3袋
計5セット

消費期限

賞味期限 365日

事業者

株式会社宇治田原製茶場

お礼の品ID

6637629

カテゴリー

飲料類 > 紅茶 > 茶葉・ティーバッグ

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

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通年

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入金確認(締日:毎週日曜日)後、2週間~4週間程度

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常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

自然と人間が共存する地、宇治田原町から届ける和紅茶は宇治田原町の茶農家青年が手掛けるかぶせ茶品種「ごこう」と煎茶品種「さえみどり」を宇治田原製茶場の茶師が絶妙なブレンドで、香り高く、まろやかで渋みがなく、ほのかな甘みが印象的な他にはない味に仕上げました。

歴史あるお茶のふるさと・宇治田原町。この地で生きる茶農家や茶師の高い技術によって「Tan 森からの和紅茶」は生まれます。

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

緑茶と同じ茶の葉からつくられた和紅茶は、宇治田原町の新しい「はじまり」という意味を込めています。1日のスタートに、新しくはじめた趣味の時間に。「はじまり」の和紅茶が寄り添います。

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。

緑茶発祥の地からお届け ここにしかない「オリジナル紅茶」

宇治田原製茶場のお礼品一覧

こだわりポイントをご紹介

自然と人間が共存する地、宇治田原町から届ける和紅茶は宇治田原町の茶農家青年が手掛けるかぶせ茶品種「ごこう」と煎茶品種「さえみどり」を宇治田原製茶場の茶師が絶妙なブレンドで、香り高く、まろやかで渋みがなく、ほのかな甘みが印象的な他にはない味に仕上げました。

わたしたちが作っています

歴史あるお茶のふるさと・宇治田原町。この地で生きる茶農家や茶師の高い技術によって「Tan 森からの和紅茶」は生まれます。

こんなところで作っています

京都市街から南東におよそ15kmに位置する宇治田原は、霧が発生しやすく茶葉の栽培に適した気象条件を備えた土地です。江戸時代、八代将軍吉宗の治世に宇治田原・湯屋谷の茶農、永谷宗円が15年の歳月をかけて、茶葉に熱を加え、水分をとばしながら揉む「青製煎茶法」を開発しました。それまでになかった鮮やかな緑色のお茶を生み出したことから「緑茶発祥の地」と呼ばれています。

わたしたちが歩んできた道

緑茶発祥の地であり、茶樹の栽培に適した名産地でもある宇治田原には、多くの先人たちの努力に培われた、お茶作りの知恵と技が息づいています。茶葉の栽培からお茶の精製の仕方まで、お茶作りのさまざまな技術は、時代を超えて、今も脈々と受け継がれています。

わたしたちの想い

緑茶と同じ茶の葉からつくられた和紅茶は、宇治田原町の新しい「はじまり」という意味を込めています。1日のスタートに、新しくはじめた趣味の時間に。「はじまり」の和紅茶が寄り添います。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

宇治田原町の寄附の使途は子どもに限定。令和2年から子ども達の夢を応援する「未来挑戦隊チャレンジャー育成PROJECT(ミラチャレ)」を開始。保育園に導入したサーキット運動で年長児全員が逆上がり(小1で2割)できる事例も生まれています。全国初の公立中学校での商品開発授業など令和6年までに約70の取組を展開。ある小学生が書いた感想「まちのみ力をPRする人になりたい」。確かな一歩。さらに大きな変化へ。