【明治25年創業】最中 いろは蔵 20個【和菓子 もなか 個包装 むか新 工場直販 贈り物 ギフト 泉州名産】
寄附金額
15,000円
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【地元の厳選素材】
泉佐野産もち米をつかいました。江戸時代、北前船による廻船業などで巨材を築いた食野家。本拠である今の泉佐野では海岸沿いに「いろは四十八蔵」と呼ばれた大小数十の倉庫群が建てられました。郷土の歴史を菓銘にした「いろは蔵」は、地産地消の想いから、最中の皮に地元泉佐野産のもち米を使用しています。
【注意事項】
原材料
砂糖(国内製造)、小豆、砂糖結合水飴、もち米(国産)、麦芽糖、寒天 / トレハロース
※この返礼品を選ぶと使途は自動的に【和菓子の生産性向上と製造環境改善プロジェクト(又は市長におまかせ)】となります。
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 期間限定で受け付けております。
※郵便振替の場合は、3月24日(火)までにお振込を完了してください。
発送期日
- 入金確認後、1~3週間で順次発送
配送
- 常温便、別送、包装
お礼の品に関するお問い合わせ先

あなたの、おかし日和に。
[むか新]は、⼤阪を中⼼に現在20店舗を展開。
たとえ短い時間であっても、ほっとやすらいでいただけるようなお菓⼦屋であるために。
⼼を込めておもてなしいたします。
たいせつな⼈への贈りものとして、家族へのお⼟産として、⾃分へのごほうびとして。
どうぞお気軽にお⽴ち寄りくださいませ。


わたしたちが大切にしている「いつ食べても変わらない味」のためには、職人の長年の経験や研ぎ澄まされた感覚が欠かせません。たとえ同じ手法、同じ分量、同じ材料でつくっていたとしても、同じ仕上がりになるとは限らない。そこが、お菓子づくりの難しいところであり、楽しいところでもあります。

【変わらないおいしさをいつも、いつまでも】
ベーシックなお菓子が多いむか新だからこそ、細部へのこだわりを忘れずに。機械化が進むなか、あえて時間をかけてひとつひとつの工程をていねいにおこなうことを心がけています。「変わらないおいしさを、みなさまへ」この思いを胸に、むか新の職人たちは今日もお菓子づくりに励んでいます。

むか新で販売されるお菓子を泉佐野市羽倉崎にある本部工場でつくっています。昔ながらの手づくりはもちろん、機械を使って一度にたくさんのお菓子をつくる事もあります。
お菓子づくりは、奥が深い仕事で、気温や湿度など、その日の状況に応じて微妙な調整をしながら、美味しいお菓子を安定してつくり続ける難しさがあります。

始まりは明治の小さなむらしぐれ本舗でした
日本が異文化を取り入れ新しい時代へ進みはじめたころ、むか新は生まれました。約130年、決して平坦な道ではありませんでしたが、みなさまの支えがあり、今まで続けることができました。
そして、これからも。100年、200年…この先ずっと愛されるお菓子を、むか新はつくり続けていきます。

うれしい、楽しい、悲しい。
コロコロ変わるこころだから、わたしたちは、どんなときでも寄り添えるお菓子をつくりつづけたいと思っています。食べて、思わずほっこり笑顔に。そんな瞬間を思い浮かべながら、今日もお菓子づくりに励んでいます。

いただいていた感想投稿は、すべて拝見させていただいていおります。
皆様から寄せられるお声に私たちも喜びを感じております!
今後も【美味しい】をお届けできるように頑張ります。今後も応援をどうぞよろしくお願いいたします。
お礼の品一覧をご紹介!
おすすめ![チョイス公式ポイント]

泉佐野市の寄附金の使い道

泉佐野市には、国内唯一のナショナルトレーニングセンターがございます。
未来のメダリストのために練習拠点を提供している関空アイスアリーナの運営費用に活用しています。

泉佐野市は、関西国際空港(通称:関空)がある地域として知られています。市内には関空へのアクセス道路や鉄道が整備されており、交通の要所となっています。りんくうタウンとして知られるエリアには、観光施設やアミューズメントパークもあります。また、海岸や公園もあり、自然環境も楽しむことができます。

こだわりポイントをご紹介
わたしたちが大切にしている「いつ食べても変わらない味」のためには、職人の長年の経験や研ぎ澄まされた感覚が欠かせません。たとえ同じ手法、同じ分量、同じ材料でつくっていたとしても、同じ仕上がりになるとは限らない。そこが、お菓子づくりの難しいところであり、楽しいところでもあります。
わたしたちが作っています
【変わらないおいしさをいつも、いつまでも】
ベーシックなお菓子が多いむか新だからこそ、細部へのこだわりを忘れずに。機械化が進むなか、あえて時間をかけてひとつひとつの工程をていねいにおこなうことを心がけています。「変わらないおいしさを、みなさまへ」この思いを胸に、むか新の職人たちは今日もお菓子づくりに励んでいます。
こんなところで作っています
むか新で販売されるお菓子を泉佐野市羽倉崎にある本部工場でつくっています。昔ながらの手づくりはもちろん、機械を使って一度にたくさんのお菓子をつくる事もあります。
お菓子づくりは、奥が深い仕事で、気温や湿度など、その日の状況に応じて微妙な調整をしながら、美味しいお菓子を安定してつくり続ける難しさがあります。
わたしたちが歩んできた道
始まりは明治の小さなむらしぐれ本舗でした
日本が異文化を取り入れ新しい時代へ進みはじめたころ、むか新は生まれました。約130年、決して平坦な道ではありませんでしたが、みなさまの支えがあり、今まで続けることができました。
そして、これからも。100年、200年…この先ずっと愛されるお菓子を、むか新はつくり続けていきます。
わたしたちの想い
うれしい、楽しい、悲しい。
コロコロ変わるこころだから、わたしたちは、どんなときでも寄り添えるお菓子をつくりつづけたいと思っています。食べて、思わずほっこり笑顔に。そんな瞬間を思い浮かべながら、今日もお菓子づくりに励んでいます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
いただいていた感想投稿は、すべて拝見させていただいていおります。
皆様から寄せられるお声に私たちも喜びを感じております!
今後も【美味しい】をお届けできるように頑張ります。今後も応援をどうぞよろしくお願いいたします。







