【国際試合基準】タフで美しい!世界大会を支える技術を詰め込んだ「柔道衣の裾生地」の2WAYバッグ
寄附金額
165,000円
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■製造メーカーのご紹介
創業100年以上の老舗武道着メーカー、九櫻。
彼らの道衣は、世界のトップレベルの柔道家たちに選ばれる逸品。
激しい技の攻防が繰り広げられる国際試合の道衣製造基準に準じた厳しい品質管理のもとで、
世界で唯一、生地の織りから製品まで一貫生産されているメーカーになります。
■本製品について
この刺子バッグには、柔道衣の中でも最も耐久性が求められる「裾生地」を贅沢に使用。
一般的なバッグは摩擦や荷重ですぐにへたれてしまいがちですが、この生地の強靭さは全く別次元です。
「この圧倒的な強さと美しい織り目を持つ生地を、もっと日々の生活で実感してほしい」という九櫻の想いから、このアイテムが誕生しました。
何百回もの洗濯や、激しい稽古に耐える「武道着のDNA」を受け継ぐバッグだからこそ、
あなたのタフな日常を快適に、そして長く支えることができます。
日本製で、使うほどに風合いが増すインディゴ染めも大きな魅力です。
ショルダーは取り外し可能、内ポケット付きの2WAY仕様です。
長く愛用できる「一生モノの相棒」として、ぜひお迎えください。
■関連ワード
九櫻、くさくら、刺子、武道着、柔道、柔道衣、日本製、伝統、耐久性、強靭、一生モノ、経年変化、
ファッション、アパレル、バッグ、ショルダー、インディゴ、手提げ、タフ、贈り物、プレゼント、贈答、刺子生地、
かばん、柏原、大阪産品、ストロング、メンズ、レディース、メイドインジャパン、2WAY
※画像はイメージです。
※光の当たり具合で実際の色味と若干異なる場合があります。
※お取り扱い注意:インディゴ染めは摩擦等で色移りがあるためご注意ください。
※表面に一時撥水加工を施しておりますが、布生地のため水に濡れた際は乾かしてから収納をお願いします。
※お届けまでに1か月程度頂戴いたします。
お礼の品について
容量
-
寸法:縦115×横245×高さ195cm、開口部分MA×160mm
本体:460g、色:インディゴ
素材:九櫻刺子(綿100)、内側生地:ポリエステル100、牛革、ゴールドメッキ
部品:ショルダー(最長1300mm、最短690mm)
事業者
- 株式会社Mattorch
お礼の品ID
- 5335836
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

柔道衣の生地織りから一貫生産できるメーカーは、世界中を探しても九櫻だけです。糸さばき、織の技術、染色の調合、独自の縫製と刺繍。細部にわたる職人の技とこだわりを積み重ねることで、100kgを超える人が引っ張り合っても安全に競技が行える「人の肌に触れる中で最も強い生地」を生み出しています。

九櫻は柔道衣メーカーであると同時に、創業から100年以上、自社の織機で生地を紡ぎ続けてきた職人集団です。九櫻刺子に宿る高度な技術は、一つひとつの工程をていねいに粘り強く積み重ねてきた結晶であり、この姿勢なくして100年の柱を建てることはできませんでした。強靭でしなやかな風合いを職人の手で守り抜いています。

九櫻の工場は、豊かな自然と歴史が息づく大阪府柏原市にあります。今まで地域の人々に支えられながらモノづくりと真摯に向き合ってきました。商標の「九櫻」は、創業の地で活躍した武将の紋所に由来します。100年の歴史を刻むこの工場から、世界へ通じる確かな製品を日々生み出しています。

柔道衣の「KUSAKURA」として世界中で認知いただくまでになりましたが、生地織りの歴史はあまり知られていません。そこで、100年以上築き上げた日本伝統の刺子生地の魅力を伝えるべく「THE NEXT 200 TH」プロジェクトを始動しました。「日本刺子の強さと美しさの世界」をコンセプトに、新たな歴史を歩み始めています。

これまで培ってきた歴史と技術があるからこそ、刺子生地の本当の魅力を世界へ伝えることができると信じています。「九櫻刺子 / kusakura-sashiko」として、生地はもちろん様々な形で日本の文化と共に世界へ発信していきます。武道を超えた「世界の九櫻」を目指し、私たちは次の100年も力強く走り続けます。

皆様からの温かいご寄附は、九櫻刺子を織り上げる貴重な織機の維持や、ていねいで粘り強いモノづくりを受け継ぐ職人の育成資金として大切に活用させていただきます。ふるさと納税を通じて、全国の皆様に私たちが誇る刺子生地の魅力に触れていただけることは、次の100年へ向かう九櫻の従業員の大きなモチベーションとなっています。
こだわりポイントをご紹介
柔道衣の生地織りから一貫生産できるメーカーは、世界中を探しても九櫻だけです。糸さばき、織の技術、染色の調合、独自の縫製と刺繍。細部にわたる職人の技とこだわりを積み重ねることで、100kgを超える人が引っ張り合っても安全に競技が行える「人の肌に触れる中で最も強い生地」を生み出しています。
わたしたちが作っています
九櫻は柔道衣メーカーであると同時に、創業から100年以上、自社の織機で生地を紡ぎ続けてきた職人集団です。九櫻刺子に宿る高度な技術は、一つひとつの工程をていねいに粘り強く積み重ねてきた結晶であり、この姿勢なくして100年の柱を建てることはできませんでした。強靭でしなやかな風合いを職人の手で守り抜いています。
こんなところで作っています
九櫻の工場は、豊かな自然と歴史が息づく大阪府柏原市にあります。今まで地域の人々に支えられながらモノづくりと真摯に向き合ってきました。商標の「九櫻」は、創業の地で活躍した武将の紋所に由来します。100年の歴史を刻むこの工場から、世界へ通じる確かな製品を日々生み出しています。
わたしたちが歩んできた道
柔道衣の「KUSAKURA」として世界中で認知いただくまでになりましたが、生地織りの歴史はあまり知られていません。そこで、100年以上築き上げた日本伝統の刺子生地の魅力を伝えるべく「THE NEXT 200 TH」プロジェクトを始動しました。「日本刺子の強さと美しさの世界」をコンセプトに、新たな歴史を歩み始めています。
わたしたちの想い
これまで培ってきた歴史と技術があるからこそ、刺子生地の本当の魅力を世界へ伝えることができると信じています。「九櫻刺子 / kusakura-sashiko」として、生地はもちろん様々な形で日本の文化と共に世界へ発信していきます。武道を超えた「世界の九櫻」を目指し、私たちは次の100年も力強く走り続けます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆様からの温かいご寄附は、九櫻刺子を織り上げる貴重な織機の維持や、ていねいで粘り強いモノづくりを受け継ぐ職人の育成資金として大切に活用させていただきます。ふるさと納税を通じて、全国の皆様に私たちが誇る刺子生地の魅力に触れていただけることは、次の100年へ向かう九櫻の従業員の大きなモチベーションとなっています。




