”農作業体験型” オーナー制ぶどう園 OKUNARY 2026年度 年間オーナー権|ワイン オーナー 体験 ぶどう栽培 大阪 自然 農業 社会課題 農作業 醸造 支援 経験
寄附金額
75,000円
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あなただけのワインを、自らの手で育てる一年間
~都市近郊で本格的な農作業体験を~
■こんな方におすすめ
・農業やぶどう栽培に興味がある。リアルな農業体験をしてみたい
・自然と向き合い、実のなる喜びを体感したい
・農業の未来や地域課題に関心がある
■オクナリーとは?
大阪にあるワイン用ぶどう畑の「ぶどうの木のオーナー制農園」です
・1年間自分の木を持ち、農作業を通じてぶどうを育てる
・育てたぶどうからオリジナルワインを醸造
・返礼品として、オーナー年会費が1年分無料
■オクナリーの魅力 5選
(1)本格農業体験:プロ農家と同じ作業(芽かき・誘引・枝管理・収穫など)を体験。4~7月には自主作業期間もあります!
(2)自分のぶどうからワインを醸造:明治創業の「カタシモワイナリー」で醸造。オリジナルワイン2本を進呈。
(3)好アクセス:最寄り駅まで、大阪駅から38分、天王寺駅から27分。電車・車とも便利。
(4)初心者も安心:農具は現地常備。手ぶらでOK。限定YouTubeチャンネルで学べる動画は100本超。
(5)情報発信も充実:年20回以上、ぶどうの成長記録や畑の様子をメールやSNSでお届け。
■オクナリーに込めた想い
オクナリーは、生食用ぶどう農園が敢えて取り組む「社会課題への挑戦」です。皆様1人1人の「応援したろか!」というお気持ちこそが、この挑戦を支えています。若手農家の青臭い挑戦ですが、ご支援としてのご寄附を宜しくお願い致します!
■ご寄附後のお願い
寄附後は、必ず以下の連絡先まで「寄附済み」の旨をご連絡ください。
【担当】奥野成樹(s.okuno@kaneokufarm.com/090-2066-9623)
※3ヶ月以内のご連絡がない場合、サービス提供ができません
※画像はイメージです。
【商品提供の流れ】
①ご寄付頂いた後、担当奥野(s.okuno@kaneokufarm.com)までふるさと納税で寄附頂いた旨を別途メール頂く。→OKUNARYの正式登録完了
②奥野よりOKUNARYの活動に関するご説明や関連資料などを郵送でお送り致します。
【ご留意点】
ご寄付以後3ヶ月以内にご連絡を頂けなかった場合、年間のオーナー権をはじめとするサービスのご提供ができません。ご容赦下さいませ。
お礼の品について
容量
- ”体験型”オーナー制ぶどう園 OKUNARY 2026年度 年間オーナー権、大阪府柏原市のぶどう園
事業者
- かねおく農園
お礼の品ID
- 6602494
カテゴリー
- イベントやチケット等 > 体験チケット
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 2026年8月31日まで
発送期日
- お申込後1ヶ月以内に資料を郵送
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
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よくあるオーナー制農園のように、収穫体験だけを行ったり、作物や加工品などモノだけが送られてくるだけではなく、本当の意味でのぶどうの木オーナーになっていただけるのが、”体験型”オーナー制ぶどう園であるOKUNARYです。春先からの芽かき・誘引・摘心・枝管理・傘掛け・ビニールかけ・収穫・選果、剪定作業まで、防除以外の作業は全て体験できます。これらの体験価値がOKUNARYの最大の魅力です。

かねおく農園に関わる全ての人が、笑顔で満たされる農園を目指しています。お客様に喜んでもらうことはもちろんですが、弊園のぶどうを仕入れてくださる取引先様や、農園を支えてくれているスタッフ、そして家族や自分自身も、皆が自然と笑顔になれるような経営をしていきたいと考えております。都市と農園が近い都市農業の魅力をまだまだ掘り起こせると信じて、日々色んなチャレンジをしております。

あまり知られていませんが大阪は全国7位のぶどう産地で、かねおく農園のある大阪府柏原市は、信貴山の麓で日当たりや水はけが良く、ぶどうの栽培に適しております。オクナリー農園は、そんな柏原市の中で、自然豊かな青谷地域の中山間部に位置します。大阪とは思えない緑が多い地域です。JR関西本線の「河内堅上駅」から徒歩で10分ほど歩いたところにオクナリーの畑があります。

現在はぶどう畑になっていますが、もともとは一面笹と竹が生い茂る耕作放棄地。開拓後は写真のような更地でした。オーナー様と一緒に苗木を植えたり、垣根を作ったり、畑を2年間かけてゼロから作ってきました。現在オクナリーのぶどう園では、オーナー様と一緒にぶどうの苗木を130本定植し、垣根が出来上がっています。完全に日常と隔離された非日常空間です。

大阪は120年ほど前には日本トップクラスの生産規模を誇るぶどう産地であり、柏原市もぶどう園で埋め尽くされていまいした。それから、都市開発が進み、近年は担い手が激減し、産地は衰退しています。実際に現場に足を運んでいただき、大阪ぶどうの現状と魅力に触れていただきたい。そんなメッセージを込めたのがオクナリーのプロジェクトです。大阪ぶどうを舌だけでなく脳みそと体で存分に味わってください。

都市と農園が近いからこそ、そこに新しい価値を生み出せると考え、令和も攻めの農業で突き進んで行きます。ふるさと納税を通じていただいたご支援は、OKUNARYの運営はもちろん、生食用ぶどうの直売所のリノベーション等、次の挑戦を形にする大きな力となります。地域の農業を未来へつなぐため、引き続きあたたかいご支援をお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
よくあるオーナー制農園のように、収穫体験だけを行ったり、作物や加工品などモノだけが送られてくるだけではなく、本当の意味でのぶどうの木オーナーになっていただけるのが、”体験型”オーナー制ぶどう園であるOKUNARYです。春先からの芽かき・誘引・摘心・枝管理・傘掛け・ビニールかけ・収穫・選果、剪定作業まで、防除以外の作業は全て体験できます。これらの体験価値がOKUNARYの最大の魅力です。
わたしたちが作っています
かねおく農園に関わる全ての人が、笑顔で満たされる農園を目指しています。お客様に喜んでもらうことはもちろんですが、弊園のぶどうを仕入れてくださる取引先様や、農園を支えてくれているスタッフ、そして家族や自分自身も、皆が自然と笑顔になれるような経営をしていきたいと考えております。都市と農園が近い都市農業の魅力をまだまだ掘り起こせると信じて、日々色んなチャレンジをしております。
こんな場所でお楽しみいただけます
あまり知られていませんが大阪は全国7位のぶどう産地で、かねおく農園のある大阪府柏原市は、信貴山の麓で日当たりや水はけが良く、ぶどうの栽培に適しております。オクナリー農園は、そんな柏原市の中で、自然豊かな青谷地域の中山間部に位置します。大阪とは思えない緑が多い地域です。JR関西本線の「河内堅上駅」から徒歩で10分ほど歩いたところにオクナリーの畑があります。
わたしたちが歩んできた道
現在はぶどう畑になっていますが、もともとは一面笹と竹が生い茂る耕作放棄地。開拓後は写真のような更地でした。オーナー様と一緒に苗木を植えたり、垣根を作ったり、畑を2年間かけてゼロから作ってきました。現在オクナリーのぶどう園では、オーナー様と一緒にぶどうの苗木を130本定植し、垣根が出来上がっています。完全に日常と隔離された非日常空間です。
わたしたちの想い
大阪は120年ほど前には日本トップクラスの生産規模を誇るぶどう産地であり、柏原市もぶどう園で埋め尽くされていまいした。それから、都市開発が進み、近年は担い手が激減し、産地は衰退しています。実際に現場に足を運んでいただき、大阪ぶどうの現状と魅力に触れていただきたい。そんなメッセージを込めたのがオクナリーのプロジェクトです。大阪ぶどうを舌だけでなく脳みそと体で存分に味わってください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
都市と農園が近いからこそ、そこに新しい価値を生み出せると考え、令和も攻めの農業で突き進んで行きます。ふるさと納税を通じていただいたご支援は、OKUNARYの運営はもちろん、生食用ぶどうの直売所のリノベーション等、次の挑戦を形にする大きな力となります。地域の農業を未来へつなぐため、引き続きあたたかいご支援をお願いいたします。




