【世界初の全方位受光ソーラー】スフェラーペンギン【08000101】
寄附金額
29,000円
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微小球状太陽電池(スフェラー)を利用したペンギンのオブジェです。
光を受けるとペンギンの目に模したLEDが緑に輝き、生命を感じさせます。
ペンギンは地球温暖化により生息が危機的な状況にあります。
このオブジェは球状太陽電池を利用したクリーンなソーラーエネルギーがより一層広まり、
ペンギンに生き続けてほしいという願いが込められています。
観葉植物のそばなど、光が必要な場所に置いて光量の目安としてもご使用頂けます。
可愛らしいデザインで、プレゼントにも最適です。
≪What is Sphelar?≫スフェラーRとは
スフェラーRとは小さな球のかたちをした太陽電池です。
一粒がビーズぐらいの大きさです。
自然の中では光の注ぎ方は一定ではありません。
「あらゆる光を効率よく採りこむにはどうしたらよいか?」
そんな問いから生まれたのが球の発想でした。
世界初の全方位受光可能な太陽電池、スフェラーR。
スフェラーパワー株式会社オリジナルの技術です。
【生産者の声】
全く新しい球状太陽電池スフェラーを用いた小さなものから大きなものまで、人の心に響く、Emotionalな製品を生み出しています。
心の琴線に触れるものがありましたらお手元において下さい。
【配送不可離島有無】
なし
【原材料・成分名】
球用太陽電池、緑LED、クリスタルアクリル、エポキシ樹脂
【製造地・加工地】
恵庭市
【注意事項】
※画像はイメージです。
※着日・着曜日のご指定はお受けできません。
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申込条件
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申込期日
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スフェラー®は球状の太陽電池です。原料は、砕けて小さくなったシリコン。太陽電池というと、みなさん平らなもの板状のものをイメージされると思うんですが、スフェラー®は光を受ける面が球のかたちをしています。ひと粒が1–2mm程の大きさです。シリコンの粉末を溶かすと、表面張力で球になる。葉っぱの上の水滴みたいに。それを冷やして固めると、この球結晶ができるんです。

自然界では光の当たり方は一定ではありませんよね。太陽は常に移動していますし、ガラスや水面で反射する光や、雲のなかで散乱する光もあります。弊社の会長中田仗祐が「あらゆる光を効率よく採り込むためにはどうしたらよいか?」「平板ではなく球状にしたら、もっと光を採り込めるのでは?」という問いをもったことから、スフェラー®は生まれました。

ランタンは、スフェラー®が円筒形に並んでいます。一般的な平板体ではできないデザインです。さらに、球体であることで、あらゆる角度から光を採り込めます。
ペンライトは、非常用ライトにもなりますし、自転車のライトにもなります。実際、2018年北海道胆振東部地震のブラックアウト時、これを持っていた方から「非常に助かった」との声をいただきました。

開発は25年前で、弊社会長であり創業者の中田が発明しました。中田は、もともと三菱電機で、人工衛星用の太陽電池の研究にも携わっていたんですね。その後、1980年に独立。LEDやフォトダイオードの開発・製造を担う京都セミコンダクター(以下、京セミ)を立ち上げます。その後、1995年に球状太陽電池スフェラー®の着想をえて、開発を進めていきました。

私のモットーで、「失敗はない」と思っているんです。失敗を失敗と思わず、経験と思うようにしています。失敗と捉えるとそこで終わってしまうんやけど、これは絶対、後で生かせるいい経験にするぞと。まあ失敗ばっかりなんですけど。笑
「必ず後に活かす経験にしよう」と。そういう意識でやっています。

現在LEDはというと・・広く普及しました。このスフェラーもそうなると思うんです。将来的には、当たり前の時代が来る。来させないといけないなと思っています。今のLEDが当たり前に使える時代になったように、このスフェラーが当たり前に使える時代が。
それを信じて、軌道に乗せるべく邁進していきます。
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こだわりポイントをご紹介
スフェラー®は球状の太陽電池です。原料は、砕けて小さくなったシリコン。太陽電池というと、みなさん平らなもの板状のものをイメージされると思うんですが、スフェラー®は光を受ける面が球のかたちをしています。ひと粒が1–2mm程の大きさです。シリコンの粉末を溶かすと、表面張力で球になる。葉っぱの上の水滴みたいに。それを冷やして固めると、この球結晶ができるんです。
わたしたちが作っています
自然界では光の当たり方は一定ではありませんよね。太陽は常に移動していますし、ガラスや水面で反射する光や、雲のなかで散乱する光もあります。弊社の会長中田仗祐が「あらゆる光を効率よく採り込むためにはどうしたらよいか?」「平板ではなく球状にしたら、もっと光を採り込めるのでは?」という問いをもったことから、スフェラー®は生まれました。
こんな場所でお楽しみいただけます
ランタンは、スフェラー®が円筒形に並んでいます。一般的な平板体ではできないデザインです。さらに、球体であることで、あらゆる角度から光を採り込めます。
ペンライトは、非常用ライトにもなりますし、自転車のライトにもなります。実際、2018年北海道胆振東部地震のブラックアウト時、これを持っていた方から「非常に助かった」との声をいただきました。
わたしたちが歩んできた道
開発は25年前で、弊社会長であり創業者の中田が発明しました。中田は、もともと三菱電機で、人工衛星用の太陽電池の研究にも携わっていたんですね。その後、1980年に独立。LEDやフォトダイオードの開発・製造を担う京都セミコンダクター(以下、京セミ)を立ち上げます。その後、1995年に球状太陽電池スフェラー®の着想をえて、開発を進めていきました。
わたしたちの想い
私のモットーで、「失敗はない」と思っているんです。失敗を失敗と思わず、経験と思うようにしています。失敗と捉えるとそこで終わってしまうんやけど、これは絶対、後で生かせるいい経験にするぞと。まあ失敗ばっかりなんですけど。笑
「必ず後に活かす経験にしよう」と。そういう意識でやっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
現在LEDはというと・・広く普及しました。このスフェラーもそうなると思うんです。将来的には、当たり前の時代が来る。来させないといけないなと思っています。今のLEDが当たり前に使える時代になったように、このスフェラーが当たり前に使える時代が。
それを信じて、軌道に乗せるべく邁進していきます。

