明石乗馬協会 4日で乗馬資格取得コース

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

120,000

在庫:あり

ライセンス取得コースはマンツーマンで、たっぷり4日間乗れるので大好評です!
申込の際、最初の1日目だけをご予約して頂いて、後はご都合の良い日を選んで頂けますので、お気軽にお申込み下さい。「せっかく乗馬するのだから、しっかりした基礎技術を身につけたい」「乗馬をしているという証明が欲しい!」等、速歩で単独騎乗が出来るまでの技術が身につきます。全て基本マンツーマンで行うので、技術の習得が早いのが特徴です。映画のワンシーンのように草原や海岸を馬で走ることを目標にしてみませんか?

<乗馬ってスゴイ!>
●健康促進・姿勢が良くなり腰痛予防にも
●ストレス発散・気分転換には乗馬がオススメ
動物の背中に跨って心地よい揺れを感じるだけでもストレス発散・気分転換になります。
日常では絶対に感じることのできない揺れを体験してください。
●馬は可愛い!癒されます。
大きな動物なので最初は威圧感を感じるかもしれませんが、心が優しい動物です。特に大きな瞳を見ているだけで癒されます。そんな馬の背に跨り、自分の合図で動いてくれた時は大きな感動となります。

<ご予約について>
・受講は完全予約制となっております。チケット到着後、お電話にてご予約ください。
・チケット1枚につき1名様のご利用となります。

一般財団法人 明石乗馬協会
078-935-8900 【受付時間】8:00~18:00(定休日なし)
http://www.ara.fm/

※画像はイメージです。

事業者:明石乗馬協会

お礼の品について

容量

◆レッスン時間:1日2回騎乗×4日(1レッスン20分騎乗×8回)
◆対象年齢:小3~70歳未満
※料金にライセンス申請料(10,800円)・テキスト代(648円)が含まれています。
※1日2レッスンを行うので、4日間で取得することができます。

事業者

明石乗馬協会

お礼の品ID

4491670

カテゴリー

イベントやチケット等 > 体験チケット

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。

こだわりポイントをご紹介

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

わたしたちがご案内します

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

こんなところで作っています

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

わたしたちが歩んできた道

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

わたしたちの想い

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。