みまもり訪問サービス(12か月)
寄附金額
100,000円
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明石市で暮らす親御さんのご自宅に、郵便局社員等が毎月1回訪問し、生活状況を確認して、その結果をご家族様へお知らせするサービスです。
お申込み前に、必ず日本郵便株式会社 近畿支社へサービス内容をご確認の上、お手続きをお願いいたします。
ご連絡先:日本郵便株式会社 近畿支社(電話06-6944-8169)平日9:00~17:30
※画像はイメージです。
【必ずお読みください】
① みまもり対象者様は、明石市在住で20歳以上に限ります。
② 本返礼品の契約は、寄附者様ご本人に限ります。寄附金の入金確認後、契約書類等を寄附者様へ郵送いたしますので、必要事項をご記入の上、返送先まで書類一式を返送してください。
なお、契約書類等を郵送するため、寄附者様氏名、住所、電話番号等の個人情報が日本郵便株式会社に提供されます。
③ みまもり訪問結果の報告書の受取は、PDFデータの閲覧が可能なパソコンやスマートフォンが必要です。
※ガラケーの場合、閲覧できない可能性があります。
④ 本件のご利用には、みまもり対象者様やメールでの報告を受ける方の利用同意が事前に得られていることが必要です。
⑤ お申込み後、サービスの利用規約及び重要事項に同意いただけず契約が成立しなかった場合や、契約成立後、寄附者様やみまもり対象者様の都合その他の事由により、全回もしくは途中回でサービス提供を中止された場合でも、寄附金を返金することはいたしませんので、ご了承ください。
※利用規約及び重要事項についてはお近くの郵便局で確認してください。
事業者:日本郵便株式会社
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。
わたしたちがご案内します
近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。
こんなところで作っています
明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。
わたしたちが歩んできた道
明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。
わたしたちの想い
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。



