冷凍 十三味の明石玉3種4箱セット
寄附金額
23,000円
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【配送不可:離島】
【特徴】
鰹と昆布の合わせ出汁にじん粉、小麦粉、鶏卵を合わせた生地を銅鍋に流し込み、明石海峡産のプリプリ真ダコのぶつ切りを入れ、職人が一気に焼き上げます。
焼き立てをそのまま専用の急速冷凍機で凍結するので美味しさを逃しません。
温めてもフワフワです。
こだわり卵の明石玉は「日本一こだわり卵」を使用しました。
通常鶏卵より濃厚な卵のお味をお楽しみください。
九条ねぎの明石玉は京都名産の九条ねぎを入れて焼き上げた明石玉です。
風味豊かな九条ねぎがよく合った一品です。
【食べ方】
ご家庭の電子レンジで4~6分温めるだけの簡単調理です。
希釈用の汁ですのでお好みの濃さに調整もできます。
詳しい作り方も同封しております。
お汁にタップリと浸してお汁と共にお召し上がりください。
三つ葉やねぎが薬味として良く合います。
※画像はイメージです。
※離島へのお届けは出来ませんのでご注意下さい。
※12月にお申込みいただきました返礼品のお届けは、翌年1月になる場合がございます。
※上記のエリアからの申し込みは返礼品の手配が出来ないため、「キャンセル」または「寄附のみ」とさせていただきます。
予めご了承ください。
●類型3号:原料の仕入以降、生地の混合、焼き上げ、冷凍、充填、包装から梱包までの全ての工程を明石市内で行っています。
お礼の品について
容量
-
十三味の明石玉(200g×2皿、濃縮つゆ15g×2個)2箱
こだわり卵の明石玉(200g×2皿、濃縮つゆ15g×2個)1箱
九条ねぎの明石玉(210g×2皿、濃縮つゆ15g×2個)1箱
合計4箱セット
アレルギー品目
-
事業者
- 十三味
お礼の品ID
- 4669099
カテゴリー
- 加工品等
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 冷凍便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。
わたしたちがご案内します
近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。
こんなところで作っています
明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。
わたしたちが歩んできた道
明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。
わたしたちの想い
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。







