空き家管理 外回り年4回プラン
寄附金額
70,000円
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自宅を離れて暮らしている方に、空き家になっているご自宅の現状を確認し、年に4回(3か月に1回程度)空き家の外回りの管理・状況報告をいたします。
このプランでは、年に4回の巡回時に玄関回りの清掃、屋根や外壁のチェックをし報告いたします。
また、修繕や庭木の剪定、庭の草刈りなどの必要がある場合は、別途お見積りをさせていただきます。
【プラン内容(年4回)】
①庭木、雑草の確認(剪定・消毒・除草の要否を確認いたします)
②外回り確認(屋根・外壁・木部・鉄部の腐食損傷など補修の要否を確認いたします)
③権利関係の確認(日照・通風の妨げとなる周辺の環境確認をいたします)
④その他(ポスト内の整理を行い、転送すべきものは指定先へ転送いたします)
上記の現状を確認後、現状報告書にまとめて指定先へ送付いたします。
ご不明な点は、下記までお問合せください。
■ワンエココーポレーション:078-915-8161
お申込み後、1週間前後に事業者より内容確認の電話連絡を入れさせていただきます。
ご希望の4回(1年間内)の日程もその際にお申しつけください。
※画像はイメージです。
※お申込みより1年の間で、ご希望の4回の日程をご指定ください。
※明石市内の物件に限ります。
※一般的な大きさの住居(200㎡程度まで)が対象です。
事業者:ワンエココーポレーション
お礼の品について
容量
-
空き家管理 外回り年4回(3カ月に1回程度)
※お申込みより1年の間に、ご希望の4回をご指定ください。
事業者
- ワンエココーポレーション
お礼の品ID
- 5097940
カテゴリー
-
イベントやチケット等 > その他イベントやチケット
地域のお礼の品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先

兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。

近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。

明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。

明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。

皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ

明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
兵庫県明石市は、瀬戸内海に面して15.6kmの海岸線を有し、タコや鯛、ノリなど全国ブランドの豊かな海の幸に加え、雄大な明石海峡大橋を望む「海峡のまち」です。
また、日本標準時の基準となる東経135度子午線が通る「時のまち」、日本100名城のひとつ明石城があり、万葉の歌人、柿本人麻呂が残した歌に登場するなど「歴史のまち」でもあります。
わたしたちがご案内します
近年は「子育てのまち」としても注目度が高まり、関西を代表する“行きたいまち、住みたいまち、応援したいまち”に選ばれています。その結果、人口は11年連続で増加を続けており、2018年4月には中核市に移行し、まちは賑わいを増しています。
こんなところで作っています
明石海峡は潮流が速く、「鹿の瀬」に代表される豊かな漁場に恵まれているため、古くから「明石だこ」(マダコ)や「明石鯛」などが全国的に知られています。季節ごとに穫れる魚介は年間100種類に及び、まさに食の宝庫です。一方、海の幸をはじめとするグルメに欠かせないものの一つがお酒です。明石の酒蔵群は「西の灘」と呼ばれ、冬に沿岸特有の寒風が吹く気候など、上質な酒造りに欠かせない要素がそろっています。
わたしたちが歩んできた道
明石は恵まれた気候や立地の中で、豊かな自然と景観、美味、歴史、まちの活気に触れることができる都市です。「ゆほびか」という『源氏物語』ではじめて登場した形容詞は、その後、人柄の奥ゆかしいさまとしても使われるようになりました。これは、誰一人取り残さない「すべての人にやさしいまち」の実現に向けて、着々と進化を続ける明石市の根幹を表す言葉といえます。
わたしたちの想い
皆さまから頂戴しました寄附金は、以下の目的で活用させていただきます。
今後とも皆さんからの明石市への温かいご支援に心よりお礼申し上げます。
1.明石のやさしいまちづくりを応援
2.明石の子育てを応援
3.明石のたからものを応援
4.文化芸術のまち・本のまち明石を応援
5.明石商業高校を応援
6.豊かで安全な海づくりを応援
7.市長におまかせ
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
明石市は「対話と共創」を基本方針に、市民の声を大切にしながら、やさしい共生のまちづくりを進めています。
ご寄付いただいた皆様のお気持ちを胸に、今後のさらなる「あかし」の発展が皆様との心の繋がりの証となるよう前進していくことができればと思っています。
何卒今後とも明石市をよろしくお願いいたします。

