【黒豆を使ったお酒】楼蘭(ローラン)

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寄附金額

8,000

在庫:あり

日本一を誇る丹波黒大豆から生まれたワイン風リキュール。
ほのかな酸味と甘みのバランスが大好評!鮮やかなピンクは黒大豆の天然色素です。

提供事業者:鳳鳴酒造株式会社 / TEL079-552-1133

20歳未満の飲酒は法律で禁止されています

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丹波篠山市 の ふるさと納税 の 返礼品 は
誕生日 母の日 父の日 敬老の日 の プレゼント
クリスマス バレンタイン ホワイトデー や お返し ギフト お取り寄せ としても 人気 です!
また、 お花見 お中元 お歳暮 などの 贈答品 手土産 などにも おすすめ です!

お礼の品について

容量

・楼蘭 500ml 1本

消費期限

冷暗所1年

アレルギー品目

  • 大豆

黒大豆の煮汁を使用しています。
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

鳳鳴酒造株式会社

お礼の品ID

4611330

カテゴリー

お酒 > 洋酒・リキュール類 > リキュール

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

入金確認後、順次発送いたします

配送

常温便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者名:鳳鳴酒造株式会社
連絡先:079-552-1133
営業時間:8:30-17:30
定休日:土・日・祝日・年末年始

丹波篠山 鳳鳴酒造 純米大吟醸 黒豆のリキュール 梅酒 音楽を聴かせたお酒 サイダー 各種あります!

創業1797年(寛政9年)の伝統を誇る蔵として、「酒は文化なり」を基本に据え、丹波篠山の米と伏流水を用いた酒造りを行っています。
特に「田舎酒」と称される力強くコクの深い味わいを追求して地元の特産品を生かし、昔ながらの造りの技法を大切に製造しております。
さらに、築200年以上の蔵建築を活かした見学施設「ほろ酔い城下蔵」を運営しており、伝統と地域文化を体験できる場としてもこだわりがあります。

私たちは、丹波篠山市呉服町および味間に拠点を置く酒蔵で、伝統技法を受け継ぎながら製造にあたっています。
清酒「鳳鳴(ほうめい)」を主軸に、純米大吟醸、純米吟醸、生原酒、リキュール(例:丹波黒大豆酒「楼蘭」、丹波栗酒「マロンデキッス」)など、多様な商品を一貫して企画・製造・販売しています。

篠山城の城下町エリアに位置し、江戸時代から続く町並みの中に築200年以上の蔵と蔵元西尾邸があり、2003年には国の登録有形文化財に登録されました。
里山と田畑、清らかな水源に恵まれた丹波篠山の自然環境のなかで、酒造りを行っています。

1797年(寛政9年)、西尾酒造として創業。以降200余年、丹波篠山の水・米・技術を活かして酒造りを続けてきました。
時代を経て、地元特産を活かしたリキュール事業(例:丹波黒大豆酒「楼蘭」「栗酒」)や、音楽振動醸造といった新たなチャレンジにも取り組んでおり、伝統を守りながら革新を図る蔵でもあります。
蔵内建物、地域文化も守っており、酒蔵見学を開設して酒文化の発信にも力を入れています。

私たちは「ふるさとにはふるさとの山があり、川があり、酒があり、文化があります」という想いのもと、地域の特産品や伝統文化を大切にしながら酒づくりを行っています。
そして、「酒を通じて丹波篠山の美しい自然・豊かな風土・人の想いを感じていただきたい」「地域に根ざし、丁寧に一杯の酒を届けることで、ふるさとへの誇りを味わっていただきたい」という願いを込めています。

こだわりポイントをご紹介

創業1797年(寛政9年)の伝統を誇る蔵として、「酒は文化なり」を基本に据え、丹波篠山の米と伏流水を用いた酒造りを行っています。
特に「田舎酒」と称される力強くコクの深い味わいを追求して地元の特産品を生かし、昔ながらの造りの技法を大切に製造しております。
さらに、築200年以上の蔵建築を活かした見学施設「ほろ酔い城下蔵」を運営しており、伝統と地域文化を体験できる場としてもこだわりがあります。

わたしたちが作っています

私たちは、丹波篠山市呉服町および味間に拠点を置く酒蔵で、伝統技法を受け継ぎながら製造にあたっています。
清酒「鳳鳴(ほうめい)」を主軸に、純米大吟醸、純米吟醸、生原酒、リキュール(例:丹波黒大豆酒「楼蘭」、丹波栗酒「マロンデキッス」)など、多様な商品を一貫して企画・製造・販売しています。

こんなところで作っています

篠山城の城下町エリアに位置し、江戸時代から続く町並みの中に築200年以上の蔵と蔵元西尾邸があり、2003年には国の登録有形文化財に登録されました。
里山と田畑、清らかな水源に恵まれた丹波篠山の自然環境のなかで、酒造りを行っています。

わたしたちが歩んできた道

1797年(寛政9年)、西尾酒造として創業。以降200余年、丹波篠山の水・米・技術を活かして酒造りを続けてきました。
時代を経て、地元特産を活かしたリキュール事業(例:丹波黒大豆酒「楼蘭」「栗酒」)や、音楽振動醸造といった新たなチャレンジにも取り組んでおり、伝統を守りながら革新を図る蔵でもあります。
蔵内建物、地域文化も守っており、酒蔵見学を開設して酒文化の発信にも力を入れています。

わたしたちの想い

私たちは「ふるさとにはふるさとの山があり、川があり、酒があり、文化があります」という想いのもと、地域の特産品や伝統文化を大切にしながら酒づくりを行っています。
そして、「酒を通じて丹波篠山の美しい自然・豊かな風土・人の想いを感じていただきたい」「地域に根ざし、丁寧に一杯の酒を届けることで、ふるさとへの誇りを味わっていただきたい」という願いを込めています。

初めて飲む黒豆酒

酸味と甘みがクセになるお酒です。これって黒豆なの?と思いました。身近には売ってませんので今回の返礼品で初体験。なんとも不思議な世界観を感じました。