ぼたん鍋 国産天然猪肉 【食べ比べ 特選】 ( 冷凍 800g 4~5人前 特製味噌付き )丹波篠山の老舗 おゝみや おおみや いのしし 猪鍋 牡丹鍋 ボタン鍋 ジビエ
寄附金額
41,000円
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良質の国産天然猪肉を兵庫県丹波篠山市で加工し、脂身と赤身をバランス良くあわせてたっぷり800グラム(4~5人前)お届けします。
最新の急速冷凍技術「プロトン凍結」を採用しているので、お肉を解凍した時に流出する液体(ドリップ)の量が抑えられ、ご自宅でも新鮮な状態で召し上がれます。
猪肉専門店が独自の調合で練り上げた味噌(付属)を昆布だしで伸ばして、本格的なぼたん鍋をお楽しみください。
提供事業者: 株式会社おゝみや/丹波篠山おゝみや (079-552-0352)
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お礼の品について
容量
-
国産猪肉スライス800g
味噌150gx3
食べ方の栞
消費期限
- 出荷後30日
アレルギー品目
-
※ 表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。
事業者
- 株式会社おゝみや
お礼の品ID
- 5240887
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 14日前後
配送
- 冷凍便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :株式会社おゝみや/丹波篠山おゝみや
連絡先 :079-552-0352
営業時間:09:00~17:00
定休日 :水曜・日曜・祝日
牡丹鍋 猪しゃぶしゃぶ 焼ぼたん 鹿ロース 各種ご用意しております!

冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。

大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。

篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。

「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。

大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。

「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。
こだわりポイントをご紹介
冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。
わたしたちが作っています
大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。
こんなところで作っています
篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。
この時期がおすすめ!
「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。
わたしたちの想い
大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。
今回で3回目の利用です。これまで臭みなども全くなく非常においしくいただいてきました。しかしながら今回のお肉は臭みが強く、そのまま食べてみたところお肉の旨みや甘味が感じられませんでした。あまりに臭みが強いため薬味やお酒を加えて調整してもかなりキツいものでした。
今シーズンリピートしており今後も利用しようと考えていましたが、また次も同じ可能性があるかと思うと躊躇われます。
お肉と味噌の相性が抜群、今までに食べたぼたん鍋で、一番の味で、大満足です。娘にもお裾分けしました。丹波篠山まで食べに行きたいです。
まだ食べていませんが、脂身と赤身のバランスの良い、とてもキレイなお肉で美味しそうです。
食べるのが楽しみです。
夫が希望して申し込みました。正直、イノシシ肉が臭いと嫌だなと思ってたのですが
硬くもなくお肉の質が良くてとっても美味しかったです。
付属の味噌のスープが良い味で、ごぼうなど野菜を切るだけで簡単に美味しい鍋ができました。量もたっぷりで2回に分けて楽しみました。また寒くなったら頼みたいです。
毎年、家族みんなが楽しみにしています。
臭みもなく肉厚で、味噌でじっくり煮込むと脂がとろけてとても美味しいです。
もう6年連続で、毎年年末に家族みんなでここのぼたん鍋を2セット頂いています!ほんとにお肉もお味噌も美味しくて、他のは食べれないです^^
寒い時期にしし鍋をしたくて有名な当地に申し込みました。必ずしも篠山産ではないようですが、近隣の良いものだそうで高品質の肉質でした。スープとも相性もよくお手軽に楽しめました。







