【ペットと泊まる】篠山城下町ホテルNIPPONIA 1泊2日ペア宿泊券(2食付き)兵庫県 丹波篠山市 グルメ 旅行 自然 豊か 文化 美しい 篠山城跡 街並み まちなみ 城下町 趣 非日常

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

524,000

在庫:あり

丹波篠山のまちで、わんちゃんと一緒に歴史建築に泊まる非日常体験<夕朝食付>

400年前、篠山城跡を中心に栄え、今も当時の商家や武家の風情が残る丹波篠山のまち。
大阪や神戸から車で70分、京都方面から90分の立地ながら、
400年前の建築物が趣そのままに残っており、町の一部は重要伝統的建造物群保存地区に指定されています。

篠山城下町ホテル NIPPONIAは、丹波篠山城の城下町をひとつのホテルと見立てた分散型ホテルとして、
まちに点在する文化財や歴史建築を上質な客室にリノベーションしています。
扉や壁の風合いなど歴史建築の美しさを残しながら、わんちゃんも過ごしやすいように工夫を凝らし、
わんちゃん用アメニティも充実させています。旅行デビューでもご安心ください。

歴史と文化に思いを馳せリフレッシュする、贅沢なご滞在をご堪能ください。

【詳細】
ペットと泊まれる1泊2日ペア宿泊券
ダイニングでの夕食・朝食付
(わんちゃんのお食事は、お客様自身でご用意ください。お部屋にてお召し上がりいただけます。)
チェックイン:15:00~ チェックアウト:~12:00

【ご利用いただけるわんちゃん】
・小型犬と中型犬のみ宿泊可能です。
・以下の条件にすべて当てはまること
・トイレのしつけが済んでいる
・予防接種が完了している
・無駄吠えしない
・留守番ができる (レストラン・フロントにがわんちゃんとご一緒いただけないため、お食事の際にはお留守番の必要がございます。)
・発情中ではないこと
・生後4か月以上であること
・1部屋につき3匹までかつ合計体重25キロまでであること

【ご利用期間】チケット発行日より1年間
【除外日】GW・お盆・クリスマス・年末年始

【ご利用方法】
チケットとあわせてご案内する専用の予約ページよりご予約いただき、ご宿泊当日フロントのスタッフに必ずチケットをお渡しください。

お礼の品について

容量

【ペット泊まれる2名宿泊チケット】2食付き

消費期限

チケット発行日から1年間

事業者

バリューマネジメント株式会社

お礼の品ID

5681003

カテゴリー

旅行 > 宿泊券 > ペットと泊まる宿

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

寄附ご入金確認後、30日以内に発送いたします

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :バリューマネジメント株式会社
連絡先 :0120-210-289
営業時間:11:00-20:00
定休日 :なし

篠山城下町ホテル ペアで!ペットと!豪華なディナー!牡丹鍋も!各種プランございます!

かつて武家や商人が暮らした丹波篠山の城下町。
その歴史的なまちなみを残す建物を丁寧に修復し、新たな息吹を吹き込んだのが「篠山城下町ホテル NIPPONIA」です。
古民家の趣をそのままに、現代の快適さを融合させた空間で、まち全体がひとつのホテルのように広がります。
客室ごとに異なる設えや、地元食材をふんだんに使ったフレンチコースなど、
「丹波篠山にしかない滞在体験」をお届けしています。

NIPPONIAは、「まちに泊まる」という新しい旅の形を提案するリノベーションブランド〈NIPPONIA〉の一拠点です。
地域の工務店、職人、農家、料理人、そしてスタッフ一人ひとりが、まちの魅力を伝える“ホスト”として宿を支えています。
運営は丹波篠山で地域再生に取り組むバリューマネジメント株式会社。
地元の方々と連携しながら、建物の保存と地域経済の循環を両立させる取り組みを続けています。

兵庫県丹波篠山市。
四季折々の自然が美しい里山と、江戸時代の風情を残す城下町が調和するまちです。
宿は、築100年以上の町家や商家をリノベーションした分散型ホテル。
チェックインをすませたら、城下町を歩きながら歴史ある建物に泊まる──。
まち全体がひとつの宿として機能する、ここでしか味わえない非日常をお楽しみいただけます。

この宿の始まりは、「眠っていたまちの文化財を未来へ受け継ぎたい」という想いからでした。
空き家や古民家が増える中、地域の人々と共に修復を重ね、2015年に「篠山城下町ホテル NIPPONIA」として開業。
以降、丹波篠山の歴史的景観と暮らしの魅力を活かしたまちづくりのモデルとして注目を集めています。
古き良きものを守り、新しい価値を生み出す——。その歩みこそがNIPPONIAの原点です。

私たちは「泊まる」ことを通して、地域の文化や人との出会いを感じていただきたいと考えています。
観光地としてではなく、ここに生きる人々の“暮らしの延長線”に宿があること。
それが篠山城下町ホテルの大切にしている在り方です。
丹波篠山の四季や人の温かさに触れ、また帰ってきたくなるようなまちでありたい。
そんな想いを胸に、これからも「歴史あるまちに、新しい物語」を紡いでまいります。

【わんちゃんとご宿泊にあたっての注意事項】
・フロント、レストランにはわんちゃんはご一緒いただけません。チェックイン、お食事の際はご了承ください。
・ご予約時に犬種・体重・頭数をお知らせください。
・必ずHPに掲載している「宿泊滞在同意書」をお読みいただき、記載された滞在条件・注意事項に同意していただきます。
ご予約時に、同意書を印刷の上、必要な事項を記入し、ワクチン注射の接種証明書及び狂犬病予防注射済証のコピーと共に
当日持参していただきますようお願い申し上げます。
【持参していただくもの】
・宿泊滞在同意書
・ワクチン注射の接種証明書
・狂犬病予防注射済証のコピー
・リード
・フード

【わんちゃん用アメニティ】 
・フードボウル
・おやつ
・バスタオル
・シャンプー
・トイレシート
・散歩用エチケット袋
・ウェットティッシュ
・消臭除菌防虫スプレー
・防臭ごみ箱
・粘着ローラー

【連絡先】
お問い合わせ・お電話でのご予約
VMG 総合窓口
受付時間:11:00~20:00
0120-210-289
info@sasayamastay.jp

■注意事項
※VMGプレミアまたはデラックスのお部屋です。
※歴史的建造物の保存を目的として当時の趣や風情を残して再生しているため、断熱性や気密性は高くありません。あらかじめご理解ください。
※日本家屋の風情と、ホテルですごす非日常の時間をお楽しみいただくため、テレビや時計、明々とした照明をご用意しておりません。
※小学生以下のお子様もご利用いただけます。ご予約の際にお申し付けください。
※宿泊中の各種料金(食事内容の変更、ドリンク類の追加、お土産など)は本宿泊券には含まれておりません。
※ご宿泊いただく方の人数追加には、別途料金が必要になります。
※アレルギー、お苦手な食材等ございましたら、お申し付けくださいませ。
※寄付のお申込み手続き完了後のキャンセルはできません。あらかじめご了承ください。
※本宿泊券の払い戻し・換金は致しません。
※本券の盗難、紛失等の責任は負いませんので、保管には十分ご注意ください。
 ※フロント、レストランにはわんちゃんはご一緒いただけません。チェックイン、お食事の際はご了承ください。

こだわりポイントをご紹介

かつて武家や商人が暮らした丹波篠山の城下町。
その歴史的なまちなみを残す建物を丁寧に修復し、新たな息吹を吹き込んだのが「篠山城下町ホテル NIPPONIA」です。
古民家の趣をそのままに、現代の快適さを融合させた空間で、まち全体がひとつのホテルのように広がります。
客室ごとに異なる設えや、地元食材をふんだんに使ったフレンチコースなど、
「丹波篠山にしかない滞在体験」をお届けしています。

わたしたちが作っています

NIPPONIAは、「まちに泊まる」という新しい旅の形を提案するリノベーションブランド〈NIPPONIA〉の一拠点です。
地域の工務店、職人、農家、料理人、そしてスタッフ一人ひとりが、まちの魅力を伝える“ホスト”として宿を支えています。
運営は丹波篠山で地域再生に取り組むバリューマネジメント株式会社。
地元の方々と連携しながら、建物の保存と地域経済の循環を両立させる取り組みを続けています。

こんな場所でお楽しみいただけます

兵庫県丹波篠山市。
四季折々の自然が美しい里山と、江戸時代の風情を残す城下町が調和するまちです。
宿は、築100年以上の町家や商家をリノベーションした分散型ホテル。
チェックインをすませたら、城下町を歩きながら歴史ある建物に泊まる──。
まち全体がひとつの宿として機能する、ここでしか味わえない非日常をお楽しみいただけます。

わたしたちが歩んできた道

この宿の始まりは、「眠っていたまちの文化財を未来へ受け継ぎたい」という想いからでした。
空き家や古民家が増える中、地域の人々と共に修復を重ね、2015年に「篠山城下町ホテル NIPPONIA」として開業。
以降、丹波篠山の歴史的景観と暮らしの魅力を活かしたまちづくりのモデルとして注目を集めています。
古き良きものを守り、新しい価値を生み出す——。その歩みこそがNIPPONIAの原点です。

わたしたちの想い

私たちは「泊まる」ことを通して、地域の文化や人との出会いを感じていただきたいと考えています。
観光地としてではなく、ここに生きる人々の“暮らしの延長線”に宿があること。
それが篠山城下町ホテルの大切にしている在り方です。
丹波篠山の四季や人の温かさに触れ、また帰ってきたくなるようなまちでありたい。
そんな想いを胸に、これからも「歴史あるまちに、新しい物語」を紡いでまいります。