【2026年産】 フルーツトマト 2kg のんの畑北海道 ミディトマト 数量限定

生産者直送
  • 冷蔵便
  • 別送

寄附金額

10,000

在庫:あり

一度食べると忘れられない美味しさの「ミディトマト」
「安心・安全」にこだわり、無化学農薬・無化学肥料で、農地を耕さないで作物を栽培する「不耕起栽培」を取り入れ、より自然に近い状態で栽培しています。

太陽の光をたっぷり浴びたミディトマトは甘味が強く、濃い味に。
人気返礼品トマトジュース「たいせつなトマト」の原料にもなっています。

ミディトマトとは・・・
大玉トマトとミニトマトの中間的なサイズで、ミニトマトより食べ応えがあり、大玉トマトのようにカットせず、1口で食べられるトマトです。

お礼の品について

容量

ミディトマト 2kg

消費期限

出荷日+6日(到着後はお早めにお召し上がりください)

事業者

お礼の品ID

5590663

カテゴリー

野菜類 > トマト > トマト
野菜類 > トマト > ミニトマト

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

数量に達するまで

発送期日

2026年7月中旬以降順次発送~10月
※天候や収穫状況により前後する可能性がございますのでご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

のんの畑北海道

自然のまま野菜を育てる

「のんの畑北海道」の野菜は無農薬、無化学肥料で栽培しています。また自然のままの状態で育てることに重視しており、地力を
活かした「不耕起栽培」で育てています。

経営者の川端さん

もと大手食品会社の営業をしていた川端さんが運営するのが「のんの畑北海道」。自然の中で子供を育てるために当麻に移住。脱サラして就農の道を選びました。

のんの畑のトマト

のんの畑は石狩川と山が連なる場所にあります。自然豊かな北海道の四季を感じる場所で、自然とともに生活し農業に励んでいます。

色鮮やかに育ったパプリカ

土を大切に、そこに生きるミミズや微生物を大切に。そして資材をできるだけ長く使うために不耕起栽培を選びました。限られた資源を大切にしたいといつも考えています。

当麻の良さを一人でも多くの人に伝えたい

当麻町に来た時に、自然の濃さに驚きました。その中で無農薬にこだわり野菜を作り続けています。農場主の想いを少しでも多くの方に届けられればといつも願っています。

いただきますの意味を知る食育

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

のんの畑北海道のお礼の品はこちら

当麻町おすすめお礼の品はこちら

とっても甘くて濃い!生産者こだわりのミディトマト

【2026年産】 フルーツトマト 2kg のんの畑北海道 ミディトマト 数量限定

「安心安全への思い」無化学農薬・無化学肥料で栽培

とにかく甘くて濃いんです!一度食べると忘れられない美味しさのミディトマト。生産者の川端さんは、7年前に当麻町に移住。前職である大手食品メーカーに勤務中、札幌支社への異動をきっかけに北海道へ。自然豊かな北海道の中でも当麻町を選び、新規就農されました。
”自然のまま育てる”をモットーに、農地を耕さないで作物を栽培する「不耕起栽培」にこだわり無化学農薬・無化学肥料でミディトマトやパプリカを栽培しています。太陽の光をたっぷり浴び、心を込めて育てられたピカピカのミディトマトは、驚きの甘さとジューシーさが特徴です。
ミディトマトはミニトマトより一回り大きいサイズですが、あまりの美味しさに次から次へと口へ運んでしまいます。
食の安心・安全が注目される昨今、食品メーカーにいたからこそわかる、食へのこだわりが詰まったミディトマトです。

【2026年産】 フルーツトマト 2kg のんの畑北海道 ミディトマト 数量限定
自然のまま野菜を育てる

こだわりポイントをご紹介

「のんの畑北海道」の野菜は無農薬、無化学肥料で栽培しています。また自然のままの状態で育てることに重視しており、地力を
活かした「不耕起栽培」で育てています。

経営者の川端さん

わたしたちがご案内します

もと大手食品会社の営業をしていた川端さんが運営するのが「のんの畑北海道」。自然の中で子供を育てるために当麻に移住。脱サラして就農の道を選びました。

のんの畑のトマト

こんなところで作っています

のんの畑は石狩川と山が連なる場所にあります。自然豊かな北海道の四季を感じる場所で、自然とともに生活し農業に励んでいます。

色鮮やかに育ったパプリカ

わたしたちが歩んできた道

土を大切に、そこに生きるミミズや微生物を大切に。そして資材をできるだけ長く使うために不耕起栽培を選びました。限られた資源を大切にしたいといつも考えています。

当麻の良さを一人でも多くの人に伝えたい

わたしたちの想い

当麻町に来た時に、自然の濃さに驚きました。その中で無農薬にこだわり野菜を作り続けています。農場主の想いを少しでも多くの方に届けられればといつも願っています。

いただきますの意味を知る食育

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。