丹波ふるさと村の紅はるか 5kg(サイズ未選別)さつまいも サツマイモ さつま芋 甘い ホクホク 焼き芋 焼芋 焼いも おいしい 美味しい ねっとり 天ぷら ポテト お野菜セット 食物繊維 美容 スイーツ 非常食 箱買い 大量 詰め合わせ 国産
寄附金額
9,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

一般的なサツマイモに比べ糖度の高い紅はるかは焼き芋にピッタリ!
収穫直後の新芋はホクホク感が強く、すっきりとした甘みを、熟成されるとねっとりとした食感をお楽しみいただけます。
焼き芋以外にもさまざまなお料理にもおススメ。
肥沃な大地・丹波篠山の地からお届けいたします!
≪開封後の確認≫
細心の注意で検品しておりますが、輸送時の気温等により稀に腐れ、カビが発生する場合がございます。到着したら必ず開封をお願いします。
※品質に不具合のある場合は写真を添付し、【丹波篠山市ふるさと納税サポートセンター】まで受取後3日以内にご連絡ください。
※3日を過ぎるとご対応できかねる場合がございます。
【!ご確認ください!】
※保存性を高めるため、採れたての状態(土付きのまま)でお送りいたします。
※ナマモノにつき、水滴や露がついた状態でのお届けとなる場合がございます。
※お芋によって色味が異なる場合がございますが、品質には問題ございません。
※紅はるかは、比較的皮が薄い品種であるため、輸送時の衝撃で多少の傷が付く場合がございますが、品質に問題はございませんので安心してお召し上がりください。
※返礼品が届きましたらすぐに開封し、開封時点で傷みやカビ・腐れ等ないか確認いただき、すぐに段ボールから芋を取り出し風通しの良いところで保管してください。
※到着したら必ず開封をお願いします。返品交換につきましては、原則受け取り時にご連絡いただいた場合のみとさせていただきます。
※収穫時期により食味・食感が異なる場合がございます。
※気になる点がございましたら、到着から3日以内にご連絡ください。
■関連キーワード:兵庫県 丹波篠山市 ささやま ササヤマ 兵庫 関西 返礼品 支援 納税 丹波篠山ブランド 特産品
お礼の品について
容量
- 紅はるか 5kg(サイズ未選別)
消費期限
-
風通しのよい冷暗所(13~15℃)にて保存し、お早めにお召し上がりください。
【保存方法】
※冷暖房の効いた空間での保存はお控えください。
※返礼品到着後すぐに開封し、1本ずつ新聞紙に包み、紙袋や段ボールなどに入れて保存することをお勧めします。
※ナマモノなので、水滴・露が付いていることがございます。
※直射日光を避けて風通しの良い冷暗所で保存してください。
事業者
- 丹波ふるさと村
お礼の品ID
- 6335899
カテゴリー
- 野菜類 > じゃがいも・サツマイモ > サツマイモ
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 入金確認後、順次発送いたします。
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :丹波ふるさと村
連絡先 :079-552-6167
営業時間:9:00~17:00
定休日 :土、日
10kg入りもございます!

丹波ふるさと村では、自家消費するものと同じように作物を栽培しています。有機肥料を使い、農薬の使用をできるだけ控えて作ります。そのため畑には元気な虫たちがいっぱいいます。
体にやさしく美味しいものを安心してご賞味ください。

丹波ふるさと村は黒豆、山の芋、コシヒカリ、黒米 もち麦などの生産・卸し・販売をしています。
枝豆狩りなどの収穫体験、オーナー制貸農園、各種商品の産地直送なども行っています。

阪神淡路大震災の次の日、住むところを失った私達は丹波篠山で八代つづく農家である丹波篠山の実家に帰ることに。
コシヒカリと黒豆だけでなく、黒米やもち麦も作りはじめ「丹波ふるさと村」と屋号を付け、作った作物を販売しはじめました。
こだわりポイントをご紹介
丹波ふるさと村では、自家消費するものと同じように作物を栽培しています。有機肥料を使い、農薬の使用をできるだけ控えて作ります。そのため畑には元気な虫たちがいっぱいいます。
体にやさしく美味しいものを安心してご賞味ください。
わたしたちが作っています
丹波ふるさと村は黒豆、山の芋、コシヒカリ、黒米 もち麦などの生産・卸し・販売をしています。
枝豆狩りなどの収穫体験、オーナー制貸農園、各種商品の産地直送なども行っています。
わたしたちが歩んできた道
阪神淡路大震災の次の日、住むところを失った私達は丹波篠山で八代つづく農家である丹波篠山の実家に帰ることに。
コシヒカリと黒豆だけでなく、黒米やもち麦も作りはじめ「丹波ふるさと村」と屋号を付け、作った作物を販売しはじめました。






