丹波篠山 山里料理と地酒の飲み比べセット 兵庫県 丹波篠山市 日本三大杜氏 「伝統的酒造り」ユネスコ無形文化遺産 たんば とうじ 熱燗 冷や

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寄附金額

27,000

在庫:あり

丹波篠山の地酒秀月と、山里料理まえ川の料理を3種類ずつを選んだ飲み比べセットです。
一つの地域で造った、日本酒と料理をペアリングしながら楽しんで頂けます。

「秀月」は100年以上前に、丹波杜氏の狩場藤蔵が建てた蔵になります。武庫川の最上流の伏流水で仕込むお酒は、口当たりが滑らかで、飲みやすく飲み飽きないお酒です。今回選んだ3種類は、人気の生酒でまえ川の旨味の強い料理としっかりと合うものになっております。
山里料理「まえ川」は、京都祇園で修業した店主が、自身が育った丹波篠山で営む料理店です。店主の料理の基礎にあるのが、自身の祖母が作っていた山里の恵みを使った料理の数々です。体に馴染むような優しい料理と秀月のペアリングを、ぜひご自宅でお楽しみください。

純米生(生酒)
アルコール度数 17度以上18度未満
精米歩合 60%(山田錦・五百万石)
日本酒度 +1

『生原酒』
搾りたての新鮮な味と香りが楽しめる濃醇タイプの生原酒です。

『にごり酒』
豊かなお米の旨みが溶け込んだ、濃醇な発泡性生原酒です。飲みやすく、優しい甘みがクセになります。
冷やして飲んでいただくのが基本ですが、温めて飲んでいただくとまた違った味が楽しめます。他にも牛乳で割ったりと色々な飲み方でお楽しみいただけます。
アルコール度数  18度以上19度未満
日本酒度     -10
精米歩合     60%(山田錦・五百万石)

【発送について】
各月15日に発送いたします。お日にちの指定はお受けできません。
10日までのお申し込みの場合は、その月15日に発送いたします。
11日以降にお申し込みの場合は、翌月15日に発送いたします。

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丹波篠山市 の ふるさと納税 の 返礼品 は
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お礼の品について

容量

秀月 純米生 300ml
秀月 生原酒 300ml
秀月 にごり酒 300ml
まえ川 天然鮎酒粕漬け 120g
まえ川 鯖なれずし 120g
まえ川 塩柚子 100g

【原材料】
まえ川 鯖なれずし →鯖へしこ、こおじ
まえ川 塩柚子 →黄柚柚子、塩、キヌサヤ
まえ川 天然鮎酒粕漬け →酒粕、鮎

秀月 純米生 →米(国産)・米麹(国産米)
秀月 生原酒 →米(国産)・米麹(国産米)・醸造用アルコール
秀月 にごり酒 →米(国産)・米麹(国産米)・醸造用アルコール

消費期限

秀月 純米生 ・・・製造年月より4ヶ月間
秀月 生原酒 ・・・製造年月より4ヶ月間
秀月 にごり酒 ・・・製造年月より4ヶ月間
まえ川 天然鮎酒粕漬け ・・・発送日から2週間
まえ川 鯖なれずし ・・・発送日から2週間
まえ川 塩柚子 ・・・発送日から6ヶ月

【保存方法】
要冷蔵

アレルギー品目

  • さば

※表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたら事業者まで直接お問い合わせ下さい。

事業者

狩場一酒造株式会社

お礼の品ID

6476878

カテゴリー

お酒 > 日本酒 > 純米酒

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

各月15日に発送

配送

冷蔵便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :狩場一酒造株式会社
連絡先 :079-595-0040
営業時間:10:00~18:30
定休日 :1月1日~1月3日の3日間

丹波篠山 秀月 丹波杜氏の技 地酒蔵元 特別純米酒 純米大吟醸 生貯蔵酒 季節限定酒 各種ございます

「手間暇かける麹づくり」
酒造りは昔から「一麹、二酛、三仕込み」といわれ、麹づくりは一番重要なポイントです。手作りの麹は、杜氏が心血を注ぎ、人の目と手によって24時間体制で管理しています。

「低圧でじっくり丁寧な槽搾り」
ゆっくりと低圧で垂直にしぼる槽搾りを採用しています。主流のヤブタ式に比べ2倍以上の時間をかけてじっくり丁寧にしぼることで、雑味のないおいしいお酒になります。

「300年もの歴史と伝統に育まれた丹波杜氏の蔵」
丹波杜氏は、日本三大杜氏の一つとして名高く、灘の銘酒をつくり、地方の酒の原型をつくりあげました。初代狩場藤蔵は、日本各地で指導する杜氏であり、故郷で酒造りをしたいと考え、良い水を求めて今の場所に蔵をたてたのがはじまりです。その技は今もなお受け継がれています。

丹波篠山市は、兵庫県の中東部に位置する盆地型のまちで、豊かな自然と歴史、伝統産業に恵まれたまちです。四方を山に囲まれ、盆地特有の寒暖差が激しい気候は良質な農産物を育みます。

創業以来100余年、初代「亀甲藤醸造」から「狩場酒造場」、そして「狩場一酒造株式会社」へと名称を変えながら地域に根ざしてきました。
昭和32年に銘柄「秀月」が登場し、以降「丹波杜氏」の技を受け継ぎながら、淡麗・辛口から熟成酒まで幅広い酒質を追い求めています。
最近では、休耕田で酒米を育て、瓶内二次発酵による発泡性日本酒の開発など、新たな挑戦も始めています。

「人の心にも、体にもやさしいお酒を多くの方にお届けしたい」という想いで、社員一同力を合わせて酒造りに取り組んでいます。
おいしいお酒は、原料米の選定や処理の仕方で、お酒の品質や味に大きな影響がでてきます。良い米を選ぶこと、手間ひまかけて丁寧につくること、できあがった製品の品質管理をしっかりすること。この3つを大切にしながら酒造りに取り組んでいます。

こだわりポイントをご紹介

「手間暇かける麹づくり」
酒造りは昔から「一麹、二酛、三仕込み」といわれ、麹づくりは一番重要なポイントです。手作りの麹は、杜氏が心血を注ぎ、人の目と手によって24時間体制で管理しています。

「低圧でじっくり丁寧な槽搾り」
ゆっくりと低圧で垂直にしぼる槽搾りを採用しています。主流のヤブタ式に比べ2倍以上の時間をかけてじっくり丁寧にしぼることで、雑味のないおいしいお酒になります。

わたしたちが作っています

「300年もの歴史と伝統に育まれた丹波杜氏の蔵」
丹波杜氏は、日本三大杜氏の一つとして名高く、灘の銘酒をつくり、地方の酒の原型をつくりあげました。初代狩場藤蔵は、日本各地で指導する杜氏であり、故郷で酒造りをしたいと考え、良い水を求めて今の場所に蔵をたてたのがはじまりです。その技は今もなお受け継がれています。

こんなところで作っています

丹波篠山市は、兵庫県の中東部に位置する盆地型のまちで、豊かな自然と歴史、伝統産業に恵まれたまちです。四方を山に囲まれ、盆地特有の寒暖差が激しい気候は良質な農産物を育みます。

わたしたちが歩んできた道

創業以来100余年、初代「亀甲藤醸造」から「狩場酒造場」、そして「狩場一酒造株式会社」へと名称を変えながら地域に根ざしてきました。
昭和32年に銘柄「秀月」が登場し、以降「丹波杜氏」の技を受け継ぎながら、淡麗・辛口から熟成酒まで幅広い酒質を追い求めています。
最近では、休耕田で酒米を育て、瓶内二次発酵による発泡性日本酒の開発など、新たな挑戦も始めています。

わたしたちの想い

「人の心にも、体にもやさしいお酒を多くの方にお届けしたい」という想いで、社員一同力を合わせて酒造りに取り組んでいます。
おいしいお酒は、原料米の選定や処理の仕方で、お酒の品質や味に大きな影響がでてきます。良い米を選ぶこと、手間ひまかけて丁寧につくること、できあがった製品の品質管理をしっかりすること。この3つを大切にしながら酒造りに取り組んでいます。