鹿ロースブロックセット600g 冷凍配送 冷凍食品

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  • 別送
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寄附金額

26,000

在庫:あり

日本鹿の希少部位のロースの余分な筋を全て除去し、冊取りしてお届けします。

美味しい自然の恵みを存分に食しながら生育した野生の日本鹿です。特に、春の新芽をたっぷりと食した夏鹿は肉質も柔らかく大変美味です。
栄養豊富な鹿の赤身肉をステーキやロースト、または唐揚げ等でお召し上がりください。
肉類の中でも栄養価が高いとされる「鹿肉」は牛肉に比べてカロリーは約2分の1、脂質は約5分の1、鉄分は約1.5倍(文部科学日本食品標準成分表2015年版参照)となっておりバランスの良いお肉です。※比較対象の牛肉は「和牛サーロイン赤身、生」です。

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お礼の品について

容量

・しか[ブロック600g]
  加工地:兵庫県丹波篠山市
  賞味期限:発送日から180日
・薬味(塩)[3種類各1個]
  製造地:大阪府八尾市若林町
  賞味期限:製造日から450日

【原材料】
しか:鹿肉(国産)             
ハーブソルト:海塩(海水(赤穂))、オニオン、こしょう、ガーリック、バジル、オレガノ、マジョラム     
花椒塩:食塩(国内製造)、花椒         
レモン塩:食塩(国内製造)、レモン/トレハロース

消費期限

・しか:発送日から180日
・薬味(塩)[3種類各1個]:製造日から450日

【保存方法】
-18℃以下

事業者

株式会社おゝみや

お礼の品ID

6493436

カテゴリー

> 鹿肉

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

発送期日

2週間程度で順次発送

配送

冷凍便、別送、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

事業者 :株式会社おゝみや
連絡先 :079-552-0352
営業時間:9:00~17:00
定休日 :水曜・日曜・祝日

牡丹鍋 猪しゃぶしゃぶ 焼ぼたん 鹿ロース 各種ご用意しております!

絶品ボタン鍋♪

冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。

大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。

篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。

「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。

大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。

「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。

絶品ボタン鍋♪

こだわりポイントをご紹介

冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。

わたしたちが作っています

大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。

こんなところで作っています

篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。

この時期がおすすめ!

「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。

わたしたちの想い

大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。