【令和7年産】 コシヒカリ 10kg 白米 白米 100%単一原料米 産地直送米 贈答 おいしい お米 精米 コシヒカリ ブランド おこめ 健康 送料無料 おすすめ 人気 口コミ
寄附金額
30,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

大自然に囲まれた丹波篠山で栽培されたお米は、味も香りも格別です。
※高温多湿になりますとカビや虫が発生します。
■関連キーワード:兵庫県 丹波篠山市 ささやま ササヤマ 兵庫 関西 返礼品 支援 納税 丹波篠山ブランド 特産品
お礼の品について
容量
-
コシヒカリ精米 10kg
【原材料】
米(丹波篠山市産)
消費期限
-
商品記載精米日より1カ月
【保存方法】
冷暗所に密封して保存
事業者
- 有限会社みたけの里舎
お礼の品ID
- 6565484
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 2025年9月より順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :有限会社みたけの里舎
連絡先 :079-552-1616
営業時間:9:00-17:00
定休日 :土曜・日曜・祝祭日・年末年始・お盆
里山から届く、丹波篠山産の黒豆きなこを使用した贅沢ヴィーガンバター。もございます!

私たちは、丹波篠山の豊かな気候風土を活かし、「自社栽培にこだわった農産物」と「昔ながらの加工方法による製品づくり」を徹底しています。米・黒大豆・大納言小豆などを栽培し、例えば自社産の黒大豆を使った「黒豆ヴィーガンバター」が令和5年度の新商品開発部門で会長賞を受賞しました。 農薬・化学肥料の使用をできるだけ抑え、安全・安心な農産物づくりを進めています。

私たちみたけの里舎は、代表取締役 石田英正のもと、約50ヘクタールの農地を管理し、水稲を中心に黒大豆・白大豆・野菜苗など多様な作物を栽培しています。
また、自社で育てた作物のみを原材料とし、加工品の製造にも取り組んでおり、農業から加工・商品化まで一貫して手掛けています。

丹波篠山の里山が広がる豊かな自然環境の中にあり、盆地特有の寒暖差と肥沃な土壌に恵まれた地域です。
この土地柄を活かし、伝統的な農村景観の中で、地域の素材・風土とともに農産物づくりに取り組んでいます。

有限会社みたけの里舎は、平成4年7月に法人設立され、以降地域の農業を担う存在として活動を続けてきました。
黒大豆や枝豆など丹波のブランド作物に注力し、「B級品」活用や新規作物の導入など、常にチャレンジを重ねながら、地域農業の活性化に貢献しています。

私たちは、「この土地で育まれた農産物を、次世代につなぎたい」との想いを大切にしています。丹波篠山の風土と人が育てる“本物の素材”を通じて、安心・豊かな暮らしを支えたいと考えています。また、農地・人・地域環境がともに循環する、持続可能な農業の形を追求し、地域とともに歩んでいきたいと願っています。
こだわりポイントをご紹介
私たちは、丹波篠山の豊かな気候風土を活かし、「自社栽培にこだわった農産物」と「昔ながらの加工方法による製品づくり」を徹底しています。米・黒大豆・大納言小豆などを栽培し、例えば自社産の黒大豆を使った「黒豆ヴィーガンバター」が令和5年度の新商品開発部門で会長賞を受賞しました。 農薬・化学肥料の使用をできるだけ抑え、安全・安心な農産物づくりを進めています。
わたしたちが作っています
私たちみたけの里舎は、代表取締役 石田英正のもと、約50ヘクタールの農地を管理し、水稲を中心に黒大豆・白大豆・野菜苗など多様な作物を栽培しています。
また、自社で育てた作物のみを原材料とし、加工品の製造にも取り組んでおり、農業から加工・商品化まで一貫して手掛けています。
こんなところで作っています
丹波篠山の里山が広がる豊かな自然環境の中にあり、盆地特有の寒暖差と肥沃な土壌に恵まれた地域です。
この土地柄を活かし、伝統的な農村景観の中で、地域の素材・風土とともに農産物づくりに取り組んでいます。
わたしたちが歩んできた道
有限会社みたけの里舎は、平成4年7月に法人設立され、以降地域の農業を担う存在として活動を続けてきました。
黒大豆や枝豆など丹波のブランド作物に注力し、「B級品」活用や新規作物の導入など、常にチャレンジを重ねながら、地域農業の活性化に貢献しています。
わたしたちの想い
私たちは、「この土地で育まれた農産物を、次世代につなぎたい」との想いを大切にしています。丹波篠山の風土と人が育てる“本物の素材”を通じて、安心・豊かな暮らしを支えたいと考えています。また、農地・人・地域環境がともに循環する、持続可能な農業の形を追求し、地域とともに歩んでいきたいと願っています。





