ドッグフード 無添加 鹿ドライミンチ ふりかけ 40g x 3袋
寄附金額
12,000円
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肉類の中でも、もっとも栄養価が高いとも言われる鹿肉。鹿肉は、犬の祖先であるオオカミが好んで食べてきた栄養バランスの良いお肉です。鹿は体温が高い動物なので寄生虫やウイルスに強く、清浄肉と言われています。鹿肉は他のお肉と比べてもアレルゲンになりにくく、低脂肪・高タンパク・鉄分も豊富で、脂質の摂取が気になったり、鉄分補給を必要とするワンチャンに最適なヘルシーミートです。青魚に多く含まれることで有名な、中性脂肪を減少させる働きがあるDHA(ドコサヘキサエン酸)EPA(エイコサペンタエン酸)は肉類にほとんど含まれていない成分ですが、鹿肉には含まれています。また、脂質代謝に関与しているビタミンB2や多価不飽和脂肪酸を多く含み、リノール酸・α-リノレン酸も含んでいます。
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お礼の品について
容量
-
ドッグフード 無添加 鹿ドライミンチ ふりかけ 40g x 3袋
【原材料】
鹿肉
消費期限
-
出荷日から180日
【保存方法】
常温
事業者
- 株式会社おゝみや
お礼の品ID
- 6617235
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 順次発送
配送
- 常温便、別送、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :株式会社おゝみや
連絡先 :079-552-0352
営業時間:09:00~17:00
定休日 :水曜・日曜・祝日

冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。

大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。

篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。

「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。

大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。

「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。
こだわりポイントをご紹介
冬の丹波篠山の食卓には「ぼたんの花が咲く」と言われます。薄切りにした猪肉を1枚1枚丁寧に盛り付けていくと、まるで真っ赤なぼたんが花開いたように見えるからです。その名も「ぼたん鍋」!しっかりと油の乗ったロースは絶品です。臭みもなく豊潤な旨味があり、契約猟師から直接仕入れる天然猪肉は、熟練職人の手で処理されています。
わたしたちが作っています
大見社長は、猪肉をおいしく通年供給する道を探りながら、猪肉を今まで食べたことのない層を開拓する取り組みを進めています。そうは言っても、創業71年目のおゝみやの原点はやっぱりぼたん鍋。雪がちらちら舞う季節に、鍋を囲んで猪肉を頬張れば、不思議なほどに、身体の芯からじんわりと温まってきます。高タンパク・低脂肪で、ビタミンB群の豊富な天然猪肉をいただけば、今年の冬を乗り越える元気が湧いてきます。
こんなところで作っています
篠山で、70年に渡り、猪肉を専門に取り扱ってお店がおゝみやです。おもに丹波、但馬、丹後、山陰地方の専属猟師と仲買人から年間約2500頭のイノシシを仕入れ、その処理、加工、販売までを一括して担っています。ぼたん鍋や焼ぼたんで有名な丹波篠山の料理旅館はもちろん、全国のレストランや百貨店、ホテルに猪肉を届ける専門問屋であり、同時に丹波篠山の本店などで一般の人にも猪肉の美味しさを直接伝えてきました。
この時期がおすすめ!
「雪がちらちら丹波の宿に 猪(しし)が飛び込むぼたん鍋」。これは、丹波篠山を中心に盆踊り歌として歌い継がれる「デカンショ節」の歌詞の一節です。最高のイノシシが捕れる季節に丹波篠山へ出かければ、1度も凍結せずに提供される生の猪肉のぼたん鍋を食べることができます。朝晩の冷え込みが厳しくなり、名産の黒豆枝豆を求める観光客の波が落ち着いた12月~3月がまさに旬の時期です。
わたしたちの想い
大見社長は、丹波篠山を近隣の山々から猪などのジビエが集まる「良港」のような場所と捉えています。港に揚がった天然の魚介類と同じように、猪も捕獲される瞬間まで野山を縦横無尽に駆け回って生きてきた命。その生命をいただき、生業としている以上、最高の状態で猪肉を提供し、その本当のおいしさを1人でも多くの人に味わってほしいと考えています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「ふるさと納税でぼたん鍋食べたよ」と篠山を訪れる観光客は年々増加しています。元々、城下町でもある町でしたがふるさと納税という事業で更に町が活性化し地域の魅力が多くの方に伝わっていると実感しています。





