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寄附金額
18,000円
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大切な人におおふなトンからの祝福を!
おおふなトンのお祝い便!
★椿の妖精・おおふなトン★
大船渡市PRキャラクター「おおふなトン」が、ふわふわでかわいらしいぬいぐるみになりました!直径約30cmの大きさは、抱きしめるとほっこり幸せな気持ちにさせてくれます。
おおふなトンのぬいぐるみと一緒に、縁起の良い槐(えんじゅ)の木札に、お名前やお祝いのメッセージなどをレーザーカッターで印字します。
お子様やお孫様のお祝いなどにぜひ、おすすめのセットです。
※備考欄に40字以内でお祝いの言葉をご記載ください。デザインやあしらいはお任せいただきます。
<注意事項>
(おおふなトンぬいぐるみ)
・自立ができないので、なにかで支えてあげてください。
・強く引っ張らないでください。ぬいぐるみが壊れる恐れがあります。
・火気に近づけないでください。変形や火災の原因となります。
・生地や素材の性質上、多少毛が抜けたり色落ちしたりしますのでご注意ください。
・汗、水漏れ、摩擦などにより色落ち、色うつりする場合がありますのでご注意ください。
・汚れた場合は、中性洗剤を使用して手洗いしてください。機械洗いや乾燥機は使用しないでください。
(メッセージ入り木札キーホルダー)
・全て無垢材から削り出しているため木目や色合いなどそれぞれ若干の違いがありますが、個性としてご容赦ください。
・ご希望のメッセージは40字以内で寄附備考欄にお願いします。
・フォントや文字の大きさなどはお任せください
事業者:鬼椿市民雑貨店
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お礼の品について
容量
-
ぬいぐるみサイズ
高さ 約300mm
幅 約270mm
奥行 約200mm
重さ 750g
木札サイズ
縦 7.7mm
幅 2.6mm
厚み 5mm
事業者
- 鬼椿市民雑貨店
お礼の品ID
- 6178703
カテゴリー
-
雑貨・日用品 > ご当地キャラクター
雑貨・日用品 > キャラクター・ぬいぐるみ > ぬいぐるみ
雑貨・日用品 > キャラクター・ぬいぐるみ > キャラクター
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
- 入金確認後、1週間~1ヶ月程度
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先






大船渡市の愛されキャラクター"おおふなトン”のぬいぐるみです!
市から頼まれて鬼椿市民雑貨店でぬいぐるみを作成しました。

大船渡市の商業施設"キャッセン”の一角に「鬼椿市民雑貨店」を構える小泉さん夫婦。木工を手掛けているのは小泉洋さん(写真右)です。北海道で木工を学んだ洋さんが、岩手県産の木材にこだわり一点一点丁寧に制作しています。
店名は大船渡の名産である"椿の花”と、岩手の県名の由来になった"鬼伝説”からつけられたそう。アジア雑貨を中心に、奥様がセレクトした雑貨を販売。地元の女性を中心に市民に愛されたお店です。

大船渡市内の森に囲まれた工房で、一点一点手づくりしています。
岩手木材を使用したカッティングボードと木札のキーホルダーのほか、オーダーメイドで家具の注文が入ることも。
家具は一生物です。長く愛してもらえるように丁寧に制作しています。

2011年3月11日。
東日本大震災で、小泉さんが以前営んでいた飲食店は津波に流されてしまったそうです。
震災の2年後に、以前から木工製品が好きだった洋さんは木工の道に進むことを決意。北海道で木工を学んでから、大船渡に工房と雑貨店を構えました。

毎年3月11日には、店舗を構える"キャッセン”には、洋さんが竹で制作した光のモニュメントが慰霊のために設置されます。
自然の素材の暖かみと、小泉さん自身の温かさがこもった木工製品を、ぜひご家庭でご使用ください。
まだまだ出品を始めたばかりですが、県産の木材の良さを知ってもらえるように多くの方に選んでいただければ幸いです。
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こだわりポイントをご紹介
大船渡市の愛されキャラクター"おおふなトン”のぬいぐるみです!
市から頼まれて鬼椿市民雑貨店でぬいぐるみを作成しました。
わたしたちが作っています
大船渡市の商業施設"キャッセン”の一角に「鬼椿市民雑貨店」を構える小泉さん夫婦。木工を手掛けているのは小泉洋さん(写真右)です。北海道で木工を学んだ洋さんが、岩手県産の木材にこだわり一点一点丁寧に制作しています。
店名は大船渡の名産である"椿の花”と、岩手の県名の由来になった"鬼伝説”からつけられたそう。アジア雑貨を中心に、奥様がセレクトした雑貨を販売。地元の女性を中心に市民に愛されたお店です。
こんなところで作っています
大船渡市内の森に囲まれた工房で、一点一点手づくりしています。
岩手木材を使用したカッティングボードと木札のキーホルダーのほか、オーダーメイドで家具の注文が入ることも。
家具は一生物です。長く愛してもらえるように丁寧に制作しています。
わたしたちが歩んできた道
2011年3月11日。
東日本大震災で、小泉さんが以前営んでいた飲食店は津波に流されてしまったそうです。
震災の2年後に、以前から木工製品が好きだった洋さんは木工の道に進むことを決意。北海道で木工を学んでから、大船渡に工房と雑貨店を構えました。
わたしたちの想い
毎年3月11日には、店舗を構える"キャッセン”には、洋さんが竹で制作した光のモニュメントが慰霊のために設置されます。
自然の素材の暖かみと、小泉さん自身の温かさがこもった木工製品を、ぜひご家庭でご使用ください。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
まだまだ出品を始めたばかりですが、県産の木材の良さを知ってもらえるように多くの方に選んでいただければ幸いです。





