<豆ごはんの素 1袋>北海道 道産 乙部町 乙部町産 大豆 国産 国産大豆 黒千石大豆 黒千石 原種 アントシアニン ポリフェノール 簡単 豆ごはん 小分け包装
寄附金額
1,500円
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北海道乙部町で採れた幻の黒大豆「黒千石大豆」を、ご飯と一緒に簡単に炊けるように【2合・5回分】の個包装使用にしました。
気軽に楽しんでいただけるよう1袋でのご用意です!
黒千石大豆とは?
黒千石大豆は北海道在来種の極小粒の黒豆です。栽培が大変難しく、流通量に満たなかったことから一度栽培する農家がなくなり消失しかけていました。収穫量が少ないことから「幻の大豆」と呼ばれています。黒千石大豆には、他の黒大豆よりも大豆イソフラボンやポリフェノールが豊富に含まれており、脂肪の代謝を促進し内臓脂肪を減らすことや、美容と健康にも良い効果が期待できると言われています。
乙部町の黒千石大豆の特徴!
乙部町産の黒千石大豆は品種改良をしていない原種となっています。古来からの栄養のまま食べてほしい、そんな農家さんの思いが詰まった大豆になっています。
黒千石の豆ごはんの特徴!
黒千石の豆ごはんは、何と言っても豆が極小粒のため、お米ととても相性が良く、また、真っ黒な果皮に多く含むポリフェノールの色素が水に溶けだし、炊きあがったお米は綺麗な薄紫色になり、食卓を華やかにしてくれます。ほのかな豆の甘みを感じられ、プチプチ食感で満足感もあり、一緒に食べる様々なおかずの邪魔をしません!
豆ごはんの作り方!
「豆ごはんの素」はお米2合に対して1包使います。
お米と一緒に黒千石大豆1包を軽く水で洗い、炊くだけで完成します!
浸水する時間によって豆の硬さが変わるので、お好みの食感を見つけてください♪
(豆の食感を楽しみたい方は、浸水時間ゼロ(早炊き含む)でお試しください。3~5時間ほどで豆の食感も柔らかさも感じられるかたさになります。柔らかい食感がお好みの方は一晩以上浸水するのがお勧めです。)
※あくまで目安としてください
健康効果も期待できる黒千石大豆をお試しください!!
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- 7日前後
配送
- 常温便
お礼の品に関するお問い合わせ先

・お米と一緒に炊くことで、黒千石大豆の栄養素を丸ごと摂取できる!
・極小粒の豆なので、お米の邪魔をすることなく相性が良い
・雑穀米のようなプチプチとした食感が楽しめる
・すし酢を混ぜると桜色に変身!
・冷めても美味しく、おにぎりにもおすすめ♪

わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。

北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。

年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。

この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。

昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。




こだわりポイントをご紹介
・お米と一緒に炊くことで、黒千石大豆の栄養素を丸ごと摂取できる!
・極小粒の豆なので、お米の邪魔をすることなく相性が良い
・雑穀米のようなプチプチとした食感が楽しめる
・すし酢を混ぜると桜色に変身!
・冷めても美味しく、おにぎりにもおすすめ♪
わたしたちがご案内します
わたしたちおとべ創生(株)は、乙部町にある地域商社です。乙部町は山と海に面した食の恵みが豊かな小さなまちで、あまり知られていないけどユニークな地域資源を活用したモノづくりをテーマに、乙部町のことを多くの人に知ってもらおうと日々奮闘しています。
こんなところで作っています
北海道南西部に位置し日本海に面した小さな町「乙部町」は良質な湧き水が豊富です。標高1,000メートル超峰の乙部岳からの自然の恵みは深い森を作り、田畑を潤し稲や野菜・大豆などに実りをもたらせています。
わたしたちが歩んできた道
年々人口減少が進む中、農業の担い手も減ってきている乙部町。まちの農産品の地大豆「大莢白乙女」は2024年現在、1件の農家さんのみが栽培しているとても希少な大豆です。また天候(気温)に左右されやすく栽培が難しいとされる“原種”にこだわり、栽培を続けている黒千石大豆も同様に希少な大豆です。
わたしたちの想い
この作り手の「想い」を繋ぐためにも、多くの人に“乙部の豆”を知ってもらい、未来につなげられるよう、わたしたちおとべ創生は試行錯誤を繰り返し商品開発に取り組んでいます。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
昨年(2023年)の夏、北海道も猛暑に襲われ乙部町でも記録的な暑さを日々更新しました。元々は冷夏な乙部町、一部の公共施設にエアコンはなく、学校や保育園で過ごす子供たちへの負担も大きく、試行錯誤で何とか暑さをしのぎ猛暑の夏を乗り切りました。町はこの問題を解決すべく、ふるさと寄附金の一部を中学校・小学校・保育園のエアコン設置費にあて2024年の夏から子供たちは更に環境が整った中で学びを得られています。






