【ふるさと納税】傘 紀州漆器アンブレラ 【ねごろ塗】 16本骨和傘 レディース | 女性 婦人 風に強い丈夫なグラスファイバー骨 カバー付き 母の日・敬老の日・誕生日・記念品など贈り物にも適したギフト箱入り ※着日指定不可
寄附金額
13,000円
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伝統工芸品である紀州漆器を傘の持ち手に取り入れました。
紀州漆器は、丈夫で扱いやすいことが特長で傘にも適しています。
職人の手で一本一本つくり上げられた持ち手は、一つとして同じ模様はありません。
一つしかない手造りの味わいをお楽しみください。
『根来塗り』---紀州漆器の代表的な技法で、黒塗りの上に朱を塗り重ね、研ぎ出しで黒塗りを出す技法。
黒塗りが見え隠れしていい色調です
持ち手の加工:和歌山県海南市
傘本体・持ち手の素地:China
事業者 :ミドリ産商
連絡先 :073-492-1311
お礼の品について
容量
-
紀州漆器アンブレラ【ねごろ】 1本
【親骨の長さ】約59.5cm【全長】約85cm【使用時直径】約102cm 重量:約520g
【原材料名】
【骨】スチール,グラスファイバー
【生地・傘袋】ポリエステル(ポンジー)
【持ち手】合成漆器 素地:ABS樹脂 , 表面:ウレタン塗装
事業者
- ミドリ産商
お礼の品ID
- 5534484
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
- ご注文後、順次発送いたします
配送
- 常温便、別送、包装、時間指定
お礼の品に関するお問い合わせ先
事業者 :ミドリ産商
連絡先 :073-492-1311
営業時間:09:00-17:00
定休日 :土、日、祝日、年末年始(年始4日まで)

紀州漆器はその美しさと扱いやすさで多くの人に愛されています。
職人の手によって、一つひとつ丁寧に作られた手元は深い色合いや独特の光沢が魅力です。
代表的な根来塗りに加え、曙、梨地、現代風アレンジのグラデーションとお好みで選べるのも特徴です。
高級感ある仕上がりで耐久性にも優れています。

漆器の持ち手は、海南市で1本1本丁寧に紀州漆器職人さんの手により加工していますので、一つとして同じ模様はありません。
伝統工芸と傘のコラボ商品を多くの方に喜んでもらえるよう、手間暇かけ丁寧に仕上げています。

和歌山県海南市は日本三大漆器「紀州漆器」が伝統産業となっています
また和傘の三大産地でもありました。
弊社会長が子供の頃(昭和20年代)にはいくもの製造業者が軒を連ね、職人さんが口に油をふくませて番傘に吹き付け、空き地に天日干ししている光景が見られていました。
(残念ながら現在では番傘の生産は途絶えています。)
この地で弊社が得意とする輸入傘と伝統工芸品「紀州漆器」を融合した商品を開発いたしました

和歌山県海南市で商売をスタートし、傘を中心に輸入しています。
中国への直通の飛行機もなく国産傘が一般であった時代に、弊社会長が熱い思いで単身中国へ。日本での輸入傘の販売の先駆けとなりました。
それから30余年、伝統工芸品である紀州漆器をより幅広い世代の方々にも手にしていただきたいとの想いから、紀州漆器アンブレラを開発しました。

海南市の伝統工芸品である漆器。弊社が30年共に歩んできた傘、その持ち手に漆器が施されたら素敵だろうな、そして今まで漆器に関心のなかった人にも手にとっていただき、漆器に親しみを感じていただけるのではないか、また伝統工芸品である紀州漆器を残すきっかけの一つになれたらとの想いをこめて、商品化いたしました。
持ち手が漆器とは素敵だというお声をたくさんいただき、多くの世代の方からご支持いただいて嬉しい限りです。
"anon""アノンは、「雨音(あまおと)を楽しむ」をコンセプトにスタートした商品でしたので、多くの方々からのお声は励みになります。
大切な方へプレゼントに使っていただいているとのお声も幾度となくいただいています。
今後も次なるわくわくする商品づくりにチャレンジしていきます。
こだわりポイントをご紹介
紀州漆器はその美しさと扱いやすさで多くの人に愛されています。
職人の手によって、一つひとつ丁寧に作られた手元は深い色合いや独特の光沢が魅力です。
代表的な根来塗りに加え、曙、梨地、現代風アレンジのグラデーションとお好みで選べるのも特徴です。
高級感ある仕上がりで耐久性にも優れています。
わたしたちが作っています
漆器の持ち手は、海南市で1本1本丁寧に紀州漆器職人さんの手により加工していますので、一つとして同じ模様はありません。
伝統工芸と傘のコラボ商品を多くの方に喜んでもらえるよう、手間暇かけ丁寧に仕上げています。
こんなところで作っています
和歌山県海南市は日本三大漆器「紀州漆器」が伝統産業となっています
また和傘の三大産地でもありました。
弊社会長が子供の頃(昭和20年代)にはいくもの製造業者が軒を連ね、職人さんが口に油をふくませて番傘に吹き付け、空き地に天日干ししている光景が見られていました。
(残念ながら現在では番傘の生産は途絶えています。)
この地で弊社が得意とする輸入傘と伝統工芸品「紀州漆器」を融合した商品を開発いたしました
わたしたちが歩んできた道
和歌山県海南市で商売をスタートし、傘を中心に輸入しています。
中国への直通の飛行機もなく国産傘が一般であった時代に、弊社会長が熱い思いで単身中国へ。日本での輸入傘の販売の先駆けとなりました。
それから30余年、伝統工芸品である紀州漆器をより幅広い世代の方々にも手にしていただきたいとの想いから、紀州漆器アンブレラを開発しました。
わたしたちの想い
海南市の伝統工芸品である漆器。弊社が30年共に歩んできた傘、その持ち手に漆器が施されたら素敵だろうな、そして今まで漆器に関心のなかった人にも手にとっていただき、漆器に親しみを感じていただけるのではないか、また伝統工芸品である紀州漆器を残すきっかけの一つになれたらとの想いをこめて、商品化いたしました。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
持ち手が漆器とは素敵だというお声をたくさんいただき、多くの世代の方からご支持いただいて嬉しい限りです。
"anon""アノンは、「雨音(あまおと)を楽しむ」をコンセプトにスタートした商品でしたので、多くの方々からのお声は励みになります。
大切な方へプレゼントに使っていただいているとのお声も幾度となくいただいています。
今後も次なるわくわくする商品づくりにチャレンジしていきます。







