はちみつ梅干(紀州南高梅)1.6kg 大粒 3L以上 和歌山県産

うめぼし 南高梅 はちみつ 大きい 和歌山 塩分7%
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寄附金額

20,000

在庫:あり

和歌山県産の紀州南高梅を使った「はちみつ梅干し」。
日本一の梅の収穫量を誇る和歌山県の南高梅の中でも、品質が高く皮が薄くて果肉たっぷりの大粒3Lサイズ以上の梅を使用しています。
はちみつにもこだわり、フランスのひまわりから採れた太陽の蜂蜜を使っています。
甘すぎず、まろやかな甘さと蜂蜜の風味。
塩分7%で味のバランスが大変良く、お茶請けやご飯にも合います。
適度に減塩したうめぼしです。

塩分 ★★☆☆☆ 約7%(控えめ)
酸味 ★★☆☆☆ 酸味は少なめ
甘味 ★★★★☆ まろやかな甘さ

※写真はイメージです。
※梅のサイズは3Lもしくは4Lにてご用意させていただきます。

■納期につきまして
納期につきましては申し込み状況、在庫状況等により表示日数以上にお日にちがかかる場合がございます。

■必ずお読みください
2025年の梅の大不作および雹被害により、小さなキズ、斑点キズが多少ある梅が含まれております。味わいや食感はほぼ変わりありません。何卒ご理解、ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

※贈答用途につきましては、問題の無い範囲かと存じますが、ご留意の上でご利用くださいますようお願い申し上げます。

【名称】
調味梅干(はちみつ梅干し)

【原材料】
梅、漬け原材料[天日塩、還元水飴、醸造酢、発酵調味料、はちみつ]/調味料(アミノ酸等)、酒精、酸味料、甘味料(スクラロース)、V.B1、(原材料の一部に大豆を含む)

【保存方法】
直射日光、高温多湿を避けて冷暗所にて保存して下さい。
開封後要冷蔵。

◆ 梅干し うめぼし はちみつ 紀州南高梅 大粒 蜂蜜

お礼の品について

容量

はちみつ梅干(3L または 4L サイズ)
1.6kg(800g×2個)

消費期限

製造より180日

アレルギー品目

  • 大豆

※表示内容に関しては各事業者の指定に基づき掲載しており、一切の内容を保証するものではございません。
※ご不明の点がございましたらお問い合わせ下さい。

事業者

和味

お礼の品ID

6177375

カテゴリー

加工品等 > 梅干・漬物・キムチ > 梅干

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

60営業日以内発送予定

配送

常温便、時間指定

お礼の品に関するお問い合わせ先

問合せ先:御坊市ふるさと納税サポート室
連絡先:050-3096-8217
Mail :support@gobo.furusato-lg.jp

営業時間:9時~18時(土日祝除く)

はちみつ梅干(紀州南高梅)1.6kg 大粒 3L以上 和歌山県産
はちみつ梅干(紀州南高梅)1.6kg 大粒 3L以上 和歌山県産
はちみつ梅干(紀州南高梅)1.6kg 大粒 3L以上 和歌山県産
はちみつ梅干(紀州南高梅)1.6kg 大粒 3L以上 和歌山県産

フランスの豊かな大地が育んだ太陽の花(ひまわり)から採れたはちみつを使用することでまろやかに、さらに食べやすい梅干に仕上げました。

和歌山県では毎年2月頃に梅の花が咲き誇ります。梅の花が咲く時期に晴天が続き、ミツバチによる受粉がしっかりと出来るかどうかが収穫量を左右します。

南高梅は毎年6月から7月頃に収穫期をむかえます。完熟した南高梅は自然に落下するためキズを軽減するためネットで受けて収穫します。その後は塩でしっかり漬けていきます。
1ヶ月ほど塩で漬けたあと、8月頃から天日干しを行います。天日干しの際に、隣同士の梅がお互いにくっついてキズなどにならないように丁寧に作業を進めていきます。

ずっと、毎日、梅のことばかり考えてきました。
梅しかない。それが一番の自慢です。

梅の生産量日本一の紀州和歌山の梅干しを味わっていただきたいとの思いで、手作業で一粒一粒丁寧に梅干しを作っています。梅は皮もやわらかく、果肉もたっぷりでふっくらと仕上がっています。

ふるさと納税を通じて、いろいろな産品に目を向けてぜひ隅々まで「和歌山、御坊のいいもの」を見ていただければ幸いです。

こちらの梅干しもおすすすめ☆

こだわりポイントをご紹介

フランスの豊かな大地が育んだ太陽の花(ひまわり)から採れたはちみつを使用することでまろやかに、さらに食べやすい梅干に仕上げました。

わたしたちがご案内します

和歌山県では毎年2月頃に梅の花が咲き誇ります。梅の花が咲く時期に晴天が続き、ミツバチによる受粉がしっかりと出来るかどうかが収穫量を左右します。

こんなところで作っています

南高梅は毎年6月から7月頃に収穫期をむかえます。完熟した南高梅は自然に落下するためキズを軽減するためネットで受けて収穫します。その後は塩でしっかり漬けていきます。
1ヶ月ほど塩で漬けたあと、8月頃から天日干しを行います。天日干しの際に、隣同士の梅がお互いにくっついてキズなどにならないように丁寧に作業を進めていきます。

わたしたちが歩んできた道

ずっと、毎日、梅のことばかり考えてきました。
梅しかない。それが一番の自慢です。

わたしたちの想い

梅の生産量日本一の紀州和歌山の梅干しを味わっていただきたいとの思いで、手作業で一粒一粒丁寧に梅干しを作っています。梅は皮もやわらかく、果肉もたっぷりでふっくらと仕上がっています。

ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています

ふるさと納税を通じて、いろいろな産品に目を向けてぜひ隅々まで「和歌山、御坊のいいもの」を見ていただければ幸いです。