鉄分補給に最適 南部鉄器【縄文ちび鉄偶】かわいい合掌鉄偶 1体 伝統工芸品
寄附金額
5,000円
これより先はHISふるさと納税のサイトを離れ、ふるさとチョイスのサイトに移動します
これより先はエイチ・アイ・エスが運営するサイトではございません。「ふるさとチョイスへ移動」ボタンよりお進みください。

今まで皆様に愛されてきた鉄の土偶「鉄偶」が・・・“小っちゃくなっちゃった!!”
人気の合掌鉄偶が満を持して「縄文ちび鉄偶」としてデビューです。
寡黙な3人衆のうちの一人ですが、これまで以上に愛されるよう、皆様の生活のお役に立ちます!!
※ポストインにてお届けします。(鉄偶は箱に入っておりません)
※身長4.2cm・体重66gのかわいいボディです。
ぜひ可愛がってあげてください!
~南部鉄器で有名な岩手の壱鋳堂が贈るキュートな伝統工芸品【南部鉄偶シリーズ】~
日本人の5人に1人は貧血症、または準貧血症と言われています。
日頃不足しがちな成分として「鉄分」が挙げられますが、南部鉄偶から溶け出す鉄は「二価鉄」が多いことが分かっています。
実は腸で吸収される鉄分はこの「二価鉄」だけ!つまり、とても効率よく鉄分の吸収ができるのです。
お湯を沸かすとき、お鍋や煮込み料理を作るとき、鉄偶を一緒に煮込むことで自然に鉄分を摂取することができます。
二頭身の小柄で可愛らしい姿と侮ることなかれ!見た目からは想像できないほど皆さんの生活のお役に立ちます!!
※画像はイメージです。
※繁忙期はお届けが2~3ヵ月かかる場合がございます。
※お申し込みが殺到した場合、準備ができ次第、順次発送となります。
※お客様都合でお受取りができなかった場合、返礼品の再送は致しません。
※配送業者のご指定はできません。
※配達日の指定はできません。
※返礼品に不都合があった場合(お手入れも含め)ご使用前にご連絡をください。(使用後はいかなる理由であれ交換致しかねます)
お礼の品について
容量
-
【ちび合掌鉄偶】W2.6×D2.5×H4.2 重さ 66g
【材質】鋳鉄
※鋳物のため大きさには多少の誤差が生じます。
●お役立ちポイントその1皆さんの鉄分補給のお手伝い!お鍋ややかんに入れて一緒に煮込むだけで簡単に鉄分が摂取できます。
※使用した後はとても熱くなっていますのでお気を付けください。
●お役立ちポイントその2貝の砂出し、黒豆やなす漬けの色だし!
●お役立ちポイント??その3かわいい見た目で癒し効果!?
※癒し効果があるかどうかは・・・個人差がありますのでご了承ください・・・
事業者
- 株式会社壱鋳堂
お礼の品ID
- 6371329
カテゴリー
- 民芸品・工芸品
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
発送期日
配送
- 常温便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先










盛岡市は、東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとした大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。また、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺の三大麺が有名で、お米やりんごなどの農作物も充実し、豊かな自然に育まれた歴史と食の魅力があふれています。

盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。

盛岡の街の真ん中を流れる中津川沿いの散策路は、盛岡の中心で自然を楽しめる癒しのスポットになっています。街中にありながら、水底が見えるほどの清流で、岸辺に咲くカキツバタやワスレナグサなどの四季の彩りも魅力です。川沿いのカフェやベンチで、川を眺めながらゆったり過ごすこともできます。

盛岡には明治・大正期の擬洋風建築や伝統的な商家建築が数多く残っています。「岩手銀行赤レンガ館」は、1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。現在も様々なイベントの開催場所として活用され、まちなかの賑わいを創出しています。

全国各地からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまからのご支援が、盛岡というまちの未来を創る大きな力となっています。

皆さんからいただいた寄附金は、子育て、福祉、観光など、幅広い分野の施策に活用させていただいております。
ふるさと納税を通じた多くの皆さまのご縁を大切にしながら、魅力あるまちづくりに役立ててまいりますので、引き続き盛岡市へのあたたかい応援をよろしくお願いいたします。
こだわりポイントをご紹介
盛岡市は、東京から新幹線で約2時間の北東北の玄関口です。盛岡城の城下町の雰囲気が残り、東京駅の設計でも有名な辰野金吾氏が設計した、「岩手銀行赤レンガ館」をはじめとした大正から昭和初期時代の和洋折衷の建物が中心市街地に点在する、歩いて楽しめるまちです。また、わんこそば、盛岡冷麺、盛岡じゃじゃ麺の三大麺が有名で、お米やりんごなどの農作物も充実し、豊かな自然に育まれた歴史と食の魅力があふれています。
わたしたちがご案内します
盛岡城跡公園(岩手公園)は、市民の憩う公園として親しまれています。春は桜の名所として、夏はまちの中心に緑の木陰をつくり、秋は見事な紅葉に彩られます。そして、冬は墨絵のような雪景色にすっぽりと包まれ、ライトアップされた石垣が幻想的な冬の夜を演出します。
こんなところで作っています
盛岡の街の真ん中を流れる中津川沿いの散策路は、盛岡の中心で自然を楽しめる癒しのスポットになっています。街中にありながら、水底が見えるほどの清流で、岸辺に咲くカキツバタやワスレナグサなどの四季の彩りも魅力です。川沿いのカフェやベンチで、川を眺めながらゆったり過ごすこともできます。
わたしたちが歩んできた道
盛岡には明治・大正期の擬洋風建築や伝統的な商家建築が数多く残っています。「岩手銀行赤レンガ館」は、1911年(明治44年)に建てられた盛岡を代表する歴史的建造物で、1994年(平成6年)に国の重要文化財に指定されました。現在も様々なイベントの開催場所として活用され、まちなかの賑わいを創出しています。
わたしたちの想い
全国各地からの温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまからのご支援が、盛岡というまちの未来を創る大きな力となっています。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
皆さんからいただいた寄附金は、子育て、福祉、観光など、幅広い分野の施策に活用させていただいております。
ふるさと納税を通じた多くの皆さまのご縁を大切にしながら、魅力あるまちづくりに役立ててまいりますので、引き続き盛岡市へのあたたかい応援をよろしくお願いいたします。







