青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g

  • 常温便
  • 別送

寄附金額

9,000

在庫:あり

【青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g 】
深浦町産えご草は粘りとコシ、磯の香りが凝縮され、品質の良さで「えご」作りに適した海藻として定評があります。
天日干しする「晒し」は食感や風味を左右する重要工程で、職人が状態を見極めながら何度も天日にさらします。
その手間ひまが、色鮮やかさと弾力、ほどよい硬さを引き出した風味豊かな上質の「晒えご」を生み出します。

【えごてん作り方】
1、えご草を計り、その22倍の水を用意する。
  (例 えご草30g・水660g)※お好みで水の量を加減して下さい。
2、計ったえご草を軽く水洗したものを、用意した水と鍋に入れ火にかけます。
3、煮立ったら弱火にし、箸でかき混ぜながら20分程度煮溶かします。
溶け切れない海草はその際、箸で取り除きます。
4、容器に流し入れ冷蔵庫又は常温で半日程固めます。
5、調理に合わせて切り、お好みの味付けでお召し上がりください。

出来上がったえごてんは、様々なアレンジで食卓を豊かに彩ります。
定番は、刺身のようにわさび醤油で。えご本来の磯の風味とつるりとした食感が際立ちます。
また、酢醤油や酢味噌で和えたり、黒蜜をかけてデザート感覚でも♪
独特の食感と磯の香りが、いつものお料理にアクセントを加えてくれます。

【注意事項】
※画像はイメージです。
※えご草を煮溶かす時は火傷にお気を付け下さい。
※簡易包装です。
※商品の入っている箱に直接伝票を貼ってお届けいたします。
※受取後、すぐに返礼品の状態をご確認ください。
※万が一、不良品の場合は現状をご確認させて頂き、現品と交換の対応をさせて頂きますので、ふるさと納税サポートセンターまでご連絡ください。(お時間が過ぎてからの交換は致しかねます。)
※ご不在等により、返礼品を受け取れなかった場合の再出荷は致しかねます。
※寄附者情報、配送先情報を正しくご入力ください。配送先情報欄以外に配送先情報を記載された場合、対応致しかねますのでご了承ください。

■関連ワード:えご 晒えご もちもち 磯の香り サラダ 刺身 酢の物 えご草 乾燥 青森県 深浦町

お礼の品について

容量

えご黒晒70g×1袋
えご白晒50g×1袋
青森県産

黒晒:元のえご草を水洗いし、天日に1~2回さらして乾燥したもの。
磯の香りやや弱いですが、えご草本来の風味を感じられ、固さと弾力が魅力です。
白晒:元のえご草を水洗いし、天日にさらして乾燥させる作業を3~4回繰り返してできあがったもの。
晒す回数が多いほど白さが増し、クリアな色合いと豊かな磯の香りが特徴です。

地場産品類型【第3号】:青森県内で水揚げされた魚介類を使用し、区域内の工場で原材料入荷から包装までの全ての製造工程を行ったもの


消費期限

製造から常温365日

事業者

大船海産株式会社

お礼の品ID

6661430

カテゴリー

加工品等 > 乾物 > 海藻

お申し込みについて

申込条件

何度も申し込み可

申込期日

通年

発送期日

入金確認後、随時発送

配送

常温便、別送

お礼の品に関するお問い合わせ先

青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g

深浦町は、神秘的な青池を擁する「十二湖」、夕陽の名所として知られる日本海沿岸の絶景や、秋に黄金色に染まる日本一の大イチョウ「北金ヶ沢の大イチョウ」など、自然美に満ちた地域です。世界自然遺産・白神山地の豊かな森が育む清らかな水は、町の暮らしと文化を支えてきました。漁業と農業も盛んで、深浦マグロをはじめとする海産物や、深浦雪人参など多彩な農産物・加工品がそろい、海と山の恵みを味わえる町です。

日本海の豊かな海流と白神山地から流れ込む清らかな水に恵まれ、古くから漁業と農業が発展してきた地域・深浦町。沿岸部には寒流と暖流が交わる好漁場が広がり、多様な海産物が水揚げされています。内陸部では、冷涼な気候と良質な水を活かした米づくりを中心に農業が営まれ、地域の食文化を支える農産物や加工品が幅広く生産されており、豊かな暮らしと伝統が育まれています。

深浦町には四季折々の魅力があり、春夏秋冬、どの季節に訪れても深浦ならではの体験が味わえます。
~深浦の四季の見どころ~
春: 「十二湖」周辺の新緑、海岸線の爽やかな景観
夏: 日本海に沈む夕陽、海水浴やマリンレジャー
秋: 日本一の大イチョウ(北金ヶ沢)や紅葉の白神山地
冬: ふかうら雪人参の甘さを楽しむ旬の味わい、不老ふ死温泉で味わう海辺の湯けむり

青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g
青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g
青森えご草 えご黒晒 70g えご白晒 50g

こだわりポイントをご紹介

深浦町は、神秘的な青池を擁する「十二湖」、夕陽の名所として知られる日本海沿岸の絶景や、秋に黄金色に染まる日本一の大イチョウ「北金ヶ沢の大イチョウ」など、自然美に満ちた地域です。世界自然遺産・白神山地の豊かな森が育む清らかな水は、町の暮らしと文化を支えてきました。漁業と農業も盛んで、深浦マグロをはじめとする海産物や、深浦雪人参など多彩な農産物・加工品がそろい、海と山の恵みを味わえる町です。

こんなところで作っています

日本海の豊かな海流と白神山地から流れ込む清らかな水に恵まれ、古くから漁業と農業が発展してきた地域・深浦町。沿岸部には寒流と暖流が交わる好漁場が広がり、多様な海産物が水揚げされています。内陸部では、冷涼な気候と良質な水を活かした米づくりを中心に農業が営まれ、地域の食文化を支える農産物や加工品が幅広く生産されており、豊かな暮らしと伝統が育まれています。

この時期がおすすめ!

深浦町には四季折々の魅力があり、春夏秋冬、どの季節に訪れても深浦ならではの体験が味わえます。
~深浦の四季の見どころ~
春: 「十二湖」周辺の新緑、海岸線の爽やかな景観
夏: 日本海に沈む夕陽、海水浴やマリンレジャー
秋: 日本一の大イチョウ(北金ヶ沢)や紅葉の白神山地
冬: ふかうら雪人参の甘さを楽しむ旬の味わい、不老ふ死温泉で味わう海辺の湯けむり