【北海道 農家直送 定期便】長谷川農園 ゆきさやか 令和7年産 5kg×3回コース
寄附金額
45,000円
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※2025/4/10より令和7年産米受付中※
初回発送:入金確定から1か月前後で発送
2回目以降:前回発送から約4週間前後で発送
(天候や収穫状況によって若干前後する可能性がありますので予めご了承ください。)
「長谷川農園」では北海道を代表する品種や少し珍しい品種のお米、当麻鐘乳洞熟成酒「龍乃泉」の酒米などを栽培しています。
現在長谷川農園では、栽培しているお米の品種に合った食べ方の開発を行っています。
「お米ごとの特徴を生かした食べ方ができると、普段の食事がより楽しめるのではないかと思います。」と長谷川さん。
育てて出荷するだけではなく、その先の消費者のことまで考えて日々農業に取り組まれています。
「ゆきさやか」はご飯の白さに優れ、艶があり、雪のように白く清らかであることから名づけられました。
他の品種と比べてタンパク質含有率が低く、アミロース含有率も適度に低いことから食味が良いお米と言われています。
程よい甘みでそのまま味わうのがおすすめです。
お礼の品について
容量
-
「ゆきさやか」5kg×3回=合計15kg
※毎年9月下旬発送のお米から新米への切替を予定しておりますが、天候や作柄によって前後する場合がございます。予めご了承ください。
消費期限
- お米は生ものです。届きましたら出来る限りお早めにお召し上がり下さい。
事業者
お礼の品ID
- 5769553
お申し込みについて
申込条件
- 何度も申し込み可
申込期日
- 通年
発送期日
-
※2025/4/10より令和7年産米受付中※
初回:入金確定から1か月前後で発送
(天候や収穫状況によって若干前後する可能性がありますので予めご了承ください。)
2回目以降:初回発送から約4週間程度
発送元の都合上、入金確定日によって発送までの期間に多少ばらつきが出ますのでご了承ください。
※ページ下記「自治体からの情報」を必ずご確認・ご了承のうえご寄附をお願いします。
配送
- 常温便、定期便、別送
お礼の品に関するお問い合わせ先
長谷川農園のお米はこちら
そのほかの当麻町産米はこちら



長谷川農園は複数の品種のお米を栽培する農家。“甘めが好き”、“もちもちした方が良い”、“固めが好き”など、消費者それぞれの好みに合わせたお米栽培を目指しています。

代表の長谷川新さんはチャレンジ精神旺盛。近年では当麻の特産品である当麻鐘乳洞内熟成純米大吟醸酒「龍乃泉」のために、酒米の栽培も行っています。「美味しいお米を届けるのも、美味しいお酒を届けるのも同じこと」と捉え、消費者の皆さんに喜んでもらえる農産品の栽培を続けています。

大雪山の麓、肥沃な大地と美しい水、そして寒暖差のある気候が美味しいお米を育てます。市場でも評価の高い当麻米。長谷川農園はその品質を支えています。

三代にわたり受け継がれてきた長谷川農園の栽培技術。新さんが就農した頃から、ようやく北海道米の評価が上がり始めたと振り返ります。先人の苦労と試行錯誤を繰り返しながら、現在の“評価の高い”北海道米につながった…。引き継がれた技術を大切に、さらに上を見て栽培に励んでいます。

ゆめぴりかの粘りが苦手な方には「ゆきさやか」がお勧めです。ゆめぴりか並みの甘さがあり、モチモチ感が強くなくお米の味わいを楽しみたい方にぴったりです。
※水で研ぎすぎるとお米の旨味が少なくなってしまいます。研ぐというより冷水で軽く洗うという感覚で食べていただくことをお勧めします。

「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。

長谷川農園産酒米100%使用の日本酒もおすすめ!
こだわりポイントをご紹介
長谷川農園は複数の品種のお米を栽培する農家。“甘めが好き”、“もちもちした方が良い”、“固めが好き”など、消費者それぞれの好みに合わせたお米栽培を目指しています。
わたしたちがご案内します
代表の長谷川新さんはチャレンジ精神旺盛。近年では当麻の特産品である当麻鐘乳洞内熟成純米大吟醸酒「龍乃泉」のために、酒米の栽培も行っています。「美味しいお米を届けるのも、美味しいお酒を届けるのも同じこと」と捉え、消費者の皆さんに喜んでもらえる農産品の栽培を続けています。
こんなところで作っています
大雪山の麓、肥沃な大地と美しい水、そして寒暖差のある気候が美味しいお米を育てます。市場でも評価の高い当麻米。長谷川農園はその品質を支えています。
わたしたちが歩んできた道
三代にわたり受け継がれてきた長谷川農園の栽培技術。新さんが就農した頃から、ようやく北海道米の評価が上がり始めたと振り返ります。先人の苦労と試行錯誤を繰り返しながら、現在の“評価の高い”北海道米につながった…。引き継がれた技術を大切に、さらに上を見て栽培に励んでいます。
わたしたちの想い
ゆめぴりかの粘りが苦手な方には「ゆきさやか」がお勧めです。ゆめぴりか並みの甘さがあり、モチモチ感が強くなくお米の味わいを楽しみたい方にぴったりです。
※水で研ぎすぎるとお米の旨味が少なくなってしまいます。研ぐというより冷水で軽く洗うという感覚で食べていただくことをお勧めします。
ふるさと納税でこんなすてきな変化が生まれています
「食育」を進める当麻町。食にも命があることを知ることで“食という命を頂いている”と実感すること、食事の前に発する「いただきます!」の本当の意味を知ってもらうことが当麻町の目指す食育です。当麻町が進める食育の取り組みは寄付者皆さんのご厚意で進めることができます。




